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02/27のツイートまとめ
yamadori0250

ひとつは「難治の国」つまり「制御不可能な国」という中国固有の歴史的条件である。つまりかならずしも恵まれていない自然条件、広大な国土、総人口13憶のうち8憶といわれる貧窮した人口、遅れた:http://t.co/RK6MvHFxa8 #yaplog
02-27 17:13

ひとつは「難治の国」つまり「制御不可能な国」という中国固有の歴史的条件である。 http://t.co/6p8DqfDEUm
02-27 17:00

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: ひとつは「難治の国」つまり「制御不可能な国」という中国固有の歴史的条件である http://t.co/px2RnBteIx
02-27 16:58

[exblog] ひとつは「難治の国」つまり「制御不可能な国」という中国固有の歴史的条件である http://t.co/e7NxI1gikw
02-27 16:55

ひとつは「難治の国」つまり「制御不可能な国」という中国固有の歴史的条件である。- UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける - Yahoo!ブログ http://t.co/kPsj0pFSb3
02-27 16:51

高度成長期に浮かれていた経済は1990年代をはじめから長い停滞期に入りいまや日本は「経済も政治も三流」とまで言われるようになった。日本はなぜこのように救いがたい国家になってしまったのか:http://t.co/TRzy6K3773 #yaplog
02-27 09:59

『高度成長期に浮かれていた経済は1990年代をはじめから長い停滞期に入りいまや日本は「経済も政治も三流」とまで言われるようになった。日本はなぜこのように救いがたい国家になってしまったのか。』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/LLJszfGLLk
02-27 09:51

高度成長期に浮かれていた経済は1990年代をはじめから長い停滞期に入りいまや日本は「経済も政治も三流」とまで言われるようになった。日本はなぜこのように救いがたい国家になってしまったのか。 http://t.co/PcbGdcW4Nn
02-27 09:49

いまや日本は「経済も政治も三流」とまで言われるようになった http://t.co/DXpQ6dkAeE
02-27 09:47

ブログを更新しました。 『高度成長期に浮かれていた経済は1990年代をはじめから長い停滞期に入り』⇒ http://t.co/l3RVIXJlRF
02-27 09:44


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ひとつは「難治の国」つまり「制御不可能な国」という中国固有の歴史的条件である。つまりかならずしも恵まれていない自然条件、広大な国土、総人口13憶のうち8憶といわれる貧窮した人口、遅れた封建主義的社会構造、多民族の存在などである。

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高度成長期に浮かれていた経済は1990年代をはじめから長い停滞期に入りいまや日本は「経済も政治も三流」とまで言われるようになった。日本はなぜこのように救いがたい国家になってしまったのか。

『不惑の日中関係へ』   元外交官の考察と提言
吉田重信  日本評論社   2012/4/5



<国家百年の計>
<今後の日本には、良質で堅実な中型国家として生きる道しかないだろう>
・人口は1憶3000万人で、決して少なくない(世界で10位)。しかし、その人口は今後少子高齢化にともない、50年以内に9000万人に、100年以内になんと5000万人に激減するという。それにともない、生産年齢人口の比率も激減すると予想されている。

・このような「小日本主義」は、石橋湛山元首相という知恵のある政治家が、言論界にいた時代の1920年代に説いている。石橋の所論は、「植民地経営はそろばん勘定にあわない」として、樺太、台湾、朝鮮半島などの放棄を主張した点にきわだった特徴があった。

・他方、中小国として生きるモデルを海外に求めれば、非同盟中立の小国スイスと、NATOの一員でありながら独自の国是と対外政策をもつ小型の国、オランダやスウェーデンであろうか。とりわけオランダは、「足元と百年先を見る二つの目をもつ国」といわれており、日本の将来を考えるさいに参考となる。

・そこで私は、「国家百年の計」として、次のような国家的施策を提起してみたい。
(1)その基本は、要するに、日本がふたたび外国と戦争をしないことである。日本の憲法が規定する「平和主義」と「国際協調主義」の精神をいっそう充実させて大いに発揚し、できるだけ多くの諸国との友好関係の整備・増進をはかる。とくに、隣国である中国(台湾を含む)や韓国との知的分野での互恵的協力を推進・強化することが肝要である。
(2)ODA予算や国際交流促進のための予算を、かつてのレベルにまで引き上げる。日本の憲法が規定する予算の額は、かつては世界で第1位であったが、いまや5位に下落している。小国であるノルウェーの1人当たりのODA額が世界で第1位であるという事実に照らし、日本はODA予算の拡充にもっと努力する必要がある。
(3)北欧諸国に倣って、軍事費を必要最小限に削減することによって、社会福祉制度を劣化させず、いっそう充実させる。そうすることによって、国民の幸福度の高い国づくりをめざす。
(4)「脱原発」をめざし、安全な社会を構築するとともに、科学技術立国としての条件を整備する。
(5)女性の能力をいっそう高め、その社会的進出を促進する(日本女性の社会的進出度はきわめて低く、韓国、台湾のレベルにも及ばない)。また、天皇制存続の不安要因となっている継承順位問題を解決して、女性天皇を実現する。
(6)選挙制度を改め、「一票の格差」を是正し、日本の民主主義制度を強化する。
(7)日本社会を飛躍的に国際化する。国際的に通用する人材を養成し、そのための教育を充実させる。大学や学術研究機関を充実、強化し、国際化する。秋入学の動きなどは遅きに失している。優秀な外国人を積極的に受け入れる。英語をはじめとし、中国語、韓国語などを含む外国語教育を充実する。大学と高校での授業の一部を英語にする。
(8)ヨーロッパ諸国のように、国土の美化につとめて、都市のみならず農村の景観を整備する。ヨーロッパ諸国の農村部の心をいやされるような景観に学ぶべきである。また、イタリアやギリシャのように「全国総美術館」化と「観光立国」化をはかる。
(9)文明諸国の趨勢となっている死刑廃止をすみやかに実現する。日本は遅れている。

このほかにも、「国家百年の計」は、考えればいくらでもあろう。目先のことばかりを考えてもむだである。

・中国の欠点をあれこれと論ずれば、日本の欠点も浮き彫りになる。それに、中国の病状は、育ち盛りのアンバランスな巨体児のそれであるが、日本の病状は、とうに盛りを過ぎた老体のそれに近い。
 国民の政治へのあきらめの念が蔓延している――これが、希望のない日本の政治の現状である。中国もいろいろと問題をかかえているが、その中国よりも、むしろ日本の現状のほうがもっと深刻かもしれない。

・本書でとくに腐心したのは、今後、日本と中国がいかにして安定した永続的な友好関係を構築し、維持できるかについての道筋を探すことであった。それには妙案はない。当面のあいだは、経済交流、あるいは結婚や親族づきあいを含めて「草の根」レベルでの交流を盛んにしていくほかない。日中両国の指導者たちや官僚たちにはあまり期待できそうにない。いつの時代にも、国家の指導者たちは、戦争を煽り、国民を犠牲にすることが多いからだ。

<「政権交代」とはいったい何だったのか>
・日本の政治・経済状況が停滞と混沌の度合いを深め、「3・11」もあってこの国が閉塞状態に陥ってから久しい。「失われた10年」と言われるが、「20年」というべきであろう。
 敗戦後日本は、すべてが灰塵に帰した日本列島版「グラウンド・ゼロ」からはじまって、文字どおり「奇跡的な復興」をとげた。日本の経済力は「ジャパン・アズ・ナンバーワン」などと賛美されたが、いまにして思えば、それは束の間の夢にすぎなかった。
 高度成長期に浮かれていた経済は、1990年代をはじめから長い停滞期に入り、いまや日本は、「経済も政治も三流」とまで言われるようになった。
 
・日本はなぜこのように救いがたい国家になってしまったのか。
 その原因は複合的であり、単純ではない。国内的要因に加えて、対外的要因もある。あえて粗く整理していえば、すべては、それまでの日本の成功そのものを支えてきたシステムの疲労と不具合、そして人材の欠如に起因する。つまり、老衰にともなう諸症状が出ているということだろう。老衰は生理現象だから、若返りは望むべくもない。せいぜい進行中のシステム疲労、すなわち、政治、経済と人心の老化を食い止めるのが関の山でしかないかもしれない。

・資本主義、民主主義、社会主義体制そのものが、世界中で行き詰まり、新たなシステムを求めてあがいている。日本だけが例外ではありえないのである。世界中が、例外なしに文明史的転換期に身もだえて苦悩しながら、あがいているように思える。


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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・「平和主義」と「国際協調主義」の精神を堅持し「東洋のスイス」になるという著者の主張は、書生論と片付けるわけにはいきません。しかし、徴兵制を持ち、核シェルターの世界一の装備国であるスイスの現実的な国防力レベルにまで日本の防衛力を向上させるためには、どのくらいの憲法改正と巨額な予算が必要でしょうか。日本には、民間レベルではほとんど核シェルターはありません。「日本が平和主義を唱えていても、戦争に巻き込まれる懸念がある」そうです。「人類の歴史は平和な時代よりも戦争の時代が長かった」そうです。イスラム圏はもちろん、社会主義諸国もロシアをはじめとして不安定になっています。ここにきてロシアが大きな懸念になってきています。

・「日本の核装備」については、保有派が増えてきているそうです。日米安全保障条約で米国に全面的に核の傘を頼る政策は、必ずしもベストな政策ではないそうです。しかし、核装備の議論は政治的なタブーとなっており、政治家が公言することはないようです。メディアもタブー視しているように思えます。昔は「経済一流、政治二流」といわれていましたが、今では著者によれば「経済も政治も三流」になったそうです。

・「日本が核兵器を持っておれば、北朝鮮も拉致事件を起こさなかったであろう」、「航空自衛隊のファントム戦闘機から爆撃装置と給油装置を外さなければ、北朝鮮は拉致事件を起こさなかったかもしれない」、「核兵器こそ生物化学兵器の時代の唯一の抑止力だ」、「戦争に巻き込まれないために抑止力としての核兵器が必要だ」とさまざまな議論もあるようです。が、「小銃を持った歩兵を離島防衛に向ける演習」をしている時代ではなく、いきなり核兵器が飛んでくる事態・シナリオも“想定外”とするべきではないそうです。東日本大震災も「想定外」の事態でした。私たち一般人は、当然、「国防政策」には詳しくはありませんが「抑止力のない高価な通常兵器を少数、装備する防衛政策」には疑問です。Amazonに「核兵器」と入れますと707件の書籍がわかります。最近では『人類滅亡ハンドブック』(食糧危機から異星人襲来まで)(Alok Jha)(2015/1/29)、『米中衝突を避けるために』(ジェイムズ・スタインバーグ、マイケル・E・オハンロン)(2015/1/24)があります。

・多くの論点がありますが、例えば「死刑廃止の問題」についてウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)をみてみます。ウィキペディアでは「死刑存廃問題」として多くの記載があります。「20085月には国際連合の国連人権理事会が日本の人権状況に対する定期審査を実施したが、このなかで欧州を中心に12ヶ国が日本政府に対し、死刑執行停止や死刑制度の廃止などを求めた」とのこと。「死刑廃止の問題」は、世界的にも国内的にも、専門家でも世論でも見解が大きく違うようです。私たち一般人は、「死刑廃止の問題」にも当然詳しくはありません。アメリカでも州によって違うようです。そして、この問題については、依然として論争が続くようです。社会の遅れた面、非近代性、後進性、頭の古い面が予想以上に増えてきています。改革の速度も大変遅いようです。本当に優れた官僚や政治家が登用されてきたのでしょうか。「女性の登用も先進国とはいえない」そうです。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)
・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/26のツイートまとめ
yamadori0250

『2015年02月25日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/Z4RIr7xqsz
02-26 03:16


02/25のツイートまとめ
yamadori0250

彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。そのために宮内庁を統括する「内閣府」から機密費が捻出されそれが宮内庁を通して八咫烏の活動資金が賄われている。:『失わ…http://t.co/uyZrb5akwO #yaplog
02-25 23:33

『彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。そのために宮内庁を統括する「内閣府」から機密費が捻出されそれが宮内庁を通して八咫烏の活動資金が賄われている。』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/ns0SDYepHy
02-25 23:24

彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。そのために宮内庁を統括する「内閣府」から機密費が捻出されそれが宮内庁を通して八咫烏の活動資金が賄われている。 http://t.co/ML2pegJD3g
02-25 23:22

彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。 http://t.co/Mav4yQPmdZ
02-25 23:20

ブログを更新しました。 『彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。』⇒ http://t.co/z2B44i2dvi
02-25 23:18

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。 http://t.co/F6HVB5jLNb
02-25 23:13

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: 彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。そのために宮内庁を統括する「内閣府」 http://t.co/5wbJ2WccLk
02-25 23:09

[exblog] 彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。そのために宮内庁を統括する「内閣府」から機密費が捻出されそれが宮内庁を通して八咫烏の活動資金が賄われている。 http://t.co/WGIGOskUCM
02-25 23:06

UFOパラレル・ワールド  日本は津波による大きな被害を受けるだろう: 彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。そのために宮内庁を統括する「内閣府」... http://t.co/9XKDDfXgwZ
02-25 22:57

『2015年02月24日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/DCkxIZFZDp
02-25 03:05


彼らの存在は秘中の秘。事実上皇室の人間と同等の扱いを受けている。そのために宮内庁を統括する「内閣府」から機密費が捻出されそれが宮内庁を通して八咫烏の活動資金が賄われている。

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02/24のツイートまとめ
yamadori0250

2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。:『2015年の日本』新たな「開国」の時代へ野村総合研究所   東…http://t.co/0Km6YxUMHI #yaplog
02-24 23:07

『2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/S4BhGAqgXK
02-24 22:57

2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。 http://t.co/RCZLmUtXgD
02-24 22:55

2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退しわが国の産業界は構造的な労働力不足に陥る http://t.co/IKNSPuqjYw
02-24 22:54

ブログを更新しました。 『2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥る』⇒ http://t.co/acgYuStgNf
02-24 22:51

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。 http://t.co/KCt4JEDvxy
02-24 22:46

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: 2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥る http://t.co/empVbLQAJX
02-24 22:44

[exblog] 2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。 http://t.co/zGTxE78Oq8
02-24 22:41

UFOパラレル・ワールド  日本は津波による大きな被害を受けるだろう: 2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考... http://t.co/wwOJoBI4wL
02-24 22:39

2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。 - UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける - Yahoo!ブログ http://t.co/VVcjVSGTpq
02-24 22:35


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2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。


『2015年の日本』
新たな「開国」の時代へ
野村総合研究所   東洋経済新報社  2007/12



<2015年は日本にとって大きな転換点>
・第一に日本の総人口はすでに減少がはじまっているが、2015年頃を境に総世帯数も減り始める。

・第二は、グローバルな市場統合な動きである。アジアは全域で2015年頃までにFTA(自由貿易協定)が成立している可能性が高く、アジアの一部と欧米との間でもFTAが成立しているだろう。

・第三は、2010年代になると地方の衰退という論点も深刻さを増すということである。

・以上は主にフローの議論であり、日本はストックを十分に蓄えているのであるからその活用方法を考案することでフローの減少を補うことも可能である。必要以上に将来を悲観すべきではないという議論もある。

<観光立国というよりも観光先進国が将来像>
・国際観光客数を横軸、GDPに占める国際観光収入の割合を縦軸に取ると、日本の集客力、国際観光収入の対GDP比率の低さが浮き彫りになる。とくに、国際観光収入の対GDP比率は、約0.3%と、諸外国のなかでも圧倒的に低い値である。

<外国人労働者の受け入れ拡大を前提とした制度と意識の改革>
<外国人労働者のさらなる増加>
・2015年には団塊の世代がほぼ完全に労働市場から撤退し、わが国の産業界は構造的な労働力不足に陥ると考えられる。

・したがって、日本人のみで国内の労働需要を満たすことは難しくなると考えられ、外国人労働者への依存度は大きく上昇するだろう。

・外国人労働者の国内労働市場の開放は、とくに需給のミスマッチで深刻な人手不足に陥るであろう各分野の打開策としても有効な施策ではなかろうか。

<真の「多文化共生」に向けて>
・労働市場を広く外国人労働者に開放することで、労働力不足を解決すること自体はおそらく可能であろう。しかし、外国人労働者の受け入れについて長い歴史を有する欧米諸国を見れば明らかなように、外国人労働者の受け入れには、さまざまな摩擦が生じるリスクが少なからず存在する。実際に、外国人労働者として日系ブラジル人が数多く流入している群馬県大泉町では、日本人住民と日系ブラジル人住民の間で、その文化的背景や「教育」をはじめとする制度面の未整備に起因する問題が山積みしている。

<人口減少のさらなる進行>
・世界でも類を見ない深刻な人口減少に直面する日本は、2015年をピークに人口だけでなく世帯数さえも減少に転じる。2015年、日本は成熟化の加速によってかつてないほどの厳しい状況に追い込まれ、同時に未来に向けた重要な選択を迫られることになる。具体的には以下のような問題に直面する。
◇人口減少が進み、さらに世帯数も減少する
◇団塊世代が後期高齢者に近づき、真の高齢社会に突入する
◇家計消費がパワーダウンし、内需の縮小が深刻化する
◇疲弊する地方部・大都市外縁部の財政がさらに悪化する
◇世界経済における日本経済のプレゼンスが著しく低下する
◇グローバル化に遅れをとった日本の経済大国としての地位が揺らぐ

<これまでの開国は何であったか?>
<「第一の開国」:明治維新>
<「第二の開国」:戦後復興>
<第三の開国――2015年に向けて何が変わるか?>
●制度疲労を乗り越え、グローバル化活動を加速する
●真綿で締め付けられる開国

<「第三の開国」段階における国境(ボーダー)の意味>
・日本独自の文化・伝統をはじめ、守らねばならない部分は少なくない。引き続き残すもの、守るべきものと、国際標準に合わせていく部分とをきちんと見きわめていくことが重要である。
 国外との制度の違いを最低限に抑えることにより、外へ出て行く、外から入ってくることのコストを最低限に抑えることである。「第三の開国」における国境は、日本独自の文化をはじめ、日本らしさを示す範囲であり、最低限守るべき部分を残す範囲でもある。

<大きく変わる政府、生活者、産業(企業)の関係>
・「第三の開国」の段階に入って、この関係が崩れてきた。国(政府)と産業(企業)、生活者の利益が必ずしも一致しない。

<「第三の開国」で重視される多様性>
・「第三の開国」を通じて、「外へ出て行く」、「外から入ってくる」ことが加速する。

・したがって、「第三の開国」の段階では、これまでの日本の強みであった「均質性」を排除し、異質なものを受け入れる「多様性」社会をめざすことが重要である。

<グローバル化が必要な日本の非製造業>
・国内外の事例を見ると、非製造業がグローバル化に成功する要因は、以下のように分類できる。
① 提供価値の普遍性の追求
② ブランド力
③ パートナーとの共存共栄
④ 言語の障壁の超越
⑤ 顧客のグローバル化に食らいつくこと
⑥ 国際基準への対応および能動的な国際標準確立への関与
⑦ マイクロファイナンスの活用
⑧ 官業市場でのいち早い民営化スキームの導入

<地域経済の開国――東京依存型構造からの脱却>
・地方は東京への依存体質を脱し、地域が諸外国と直接、結び付く構造をつくっていかないといけない。

・こうした地域構造を構築していくには、以下の施策を実行していくことが重要である。
① 海外とつながった産業クラスターの形成。とくに大学の競争力強化をはかり、イノベーション創出の起点とする。
② 外国人観光客の地域への直接的誘致。「定住人口」から「交流人口」に発想を転換し、観光振興にも外国人を巻き込む。
③ 外国人労働者の受入れ拡大を前提とした制度と意識の改革。外国人労働者の受入れ拡大はもはや不可避と考え、教育、年金等の制度対応を急ぐとともに、生活者も多文化共生の意識を持つ。
④ 地域資源の高付加価値化。地域の保有資源を見直し、農林水産品、水資源、コンテンツ等を輸出する。
⑤ 地域単位での東アジア諸国との連携。姉妹都市レベルの交流から脱却し、クラスター交流、集客交流を深めるとともに、たとえば大学単位制度、入管制度、決済制度等の調和・融合をはかっていく。
⑥ 官庁マネジメントの「開国」。官庁の人材マネジメントを専門性と生産性の観点で抜本的に見直し、外国人も含めた外部の人材を登用しやすい環境を構築する。


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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・7年前に出版されたシンクタンクの本です。2015年になりましたがどうなのでしょうか。「2015年」は日本の人口減少の転換点だそうです。人口の数字は、ある程度、正確に予測できるそうです。人口減少の問題は多くのシンクタンクや政府系の研究所によって研究されているようです。日本のグランドデザイン、シナリオ、国家改造計画も色々な研究団体が発表しているようです。「第三の開国をすすめる」といっても単純なことではないようです。「開国」という言葉は聞こえが良いですが、内容が伴いません。「日本は移民を出した貧しい国で、移民を入れるにも土地がない」そうです。外国人観光客は増えてきていますが、まだ“観光先進国”とはいえないようです。また街中では医療の問題、認知症・介護の問題も深刻化しているようです。問題は山積みのようです。政府の司令塔の役割・責任は重大です。

・外国人労働者の問題も世界的にも複雑な問題になっているようです。ヨーロッパ諸国へのイスラム教徒の移民が問題になっています。「米国の不法移民数は1400万人ともいわれ、大きな社会問題になっている」そうです。日本でも「移民」を認めなくても、1000万人ほどの外国人労働者が「職」を求めて世界中から来るという未来予測もあるそうです。人口減少による労働力の需給のミスマッチが、深刻になるかもしれません。

・外国人労働者を入れないで、国内で「労働革命」をすすめる手法もあるそうです。賃金を上げることができない企業や商売は、人手不足でやっていけなくなるでしょう。現在でも、採算の取れない商売や店舗は、廃業や閉店していっているようです。倒産も増えてくるでしょうか。商売の盛衰は田舎の都市で顕著のようです。多くの飲み屋街も閑古鳥が鳴いているそうです。人口減少でさまざまな需要が急減していきます。変化に適応したものだけが生き残れる社会のようです。

・日本の場合は中小企業が殆どで、街中の店舗も盛衰が激しいようです。古臭い職業や商売はなくなっていくことでしょう。事業家や商売人にとっては激しいビジネスの動きが続くようです。「変化に対応できないものは滅びる」といわれるくらい、世の中の変化は激しくなっているようです。社会の遅れた面、非近代性、後進性、頭の古い面が予想以上に増えてきています。「日本は先進国だろうか」という街の声も増えてきているそうです。「女性の登用も先進国とはいえない」そうです。改革の速度も大変遅いようです。本当に優れた官僚や政治家が登用されてこなかったからでしょうか。「人口減少」はマイナスの面ばかりでもありません。「人口減少」に適応することで、社会の近代化、先進化をすすめることができるかもしれません。

・「失われた20年」といわれますが、今の世の中「クール・ジャパン」ばかりではないようです。日本的なものが全て「クール・ジャパン」ではありませんので、グローバル化する中で「世界的に認められるもの」が残っていくようにおもわれます。


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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/23のツイートまとめ
yamadori0250

ブログを更新しました。 『山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた(2)』⇒ http://t.co/ct6Nfi2wyH
02-23 16:07

ブログを更新しました。 『山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた(1)』⇒ http://t.co/c4x2dRTvbb
02-23 16:05

『2015年02月22日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/jlsI0hawkv
02-23 03:22


『世界がもし100人の村だったら』70人が有色人種で30人が白人。70人がキリスト教以外の人で30人がキリスト教。89人が異性愛者で11人が同性愛者。6人が全世界の富の59%を所有しその6人ともがアメリカ国籍。



『「現代」という環境』
10のキーワードから(下流社会、エコロジー、ワールドカップ、まちづくり、少子化、ミーム・プール、雇用平等、トラウマ、インターネット、憲法改正)
渡辺雅男 + 渡辺治  旬報社  2007/4



・実は、一橋大学社会学部という学部は全国の大学の数多い学部のなかでも独特の性格をもち、やや異質の研究や教育をおこなっている学部です。国立大学で、社会学部という名称を冠した学部は一橋大学以外にはないという点にも、その異質さが象徴されています。

<インターネット 情報という疑似環境>
<グローバル化は情報化>
・「一つになった地球」には、二つのイメージがあります。一つは、さまざまな共同体や人種、民族がつながり、地球市民の時代に入った「地球的共同体」。もう一つは、格差社会が地球全体に広がった「地球的格差社会」です。この後者を象徴的に示したのが、21世紀のはじめに日本でベストセラーにもなった『世界がもし100人の村だったら』です。
最初にインターネット上で流布した版(バージョン)は、こうでした。

・もしも、現在の人類統計比率をきちんと盛り込んで、全世界を100人の村に縮小するとどうなるでしょう。その村には――
 57人のアジア人、21人のヨーロッパ人、14人の南北アメリカ人、8人のアフリカ人がいます。52人が女性です。48人が男性です。70人が有色人種で、30人が白人。70人がキリスト教以外の人で、30人がキリスト教。
89人が異性愛者で、11人が同性愛者。6人が全世界の富の59%を所有し、その6人ともがアメリカ国籍。
80人は標準以下の居住環境に住み、70人は文字が読めません。
50人は栄養失調に苦しみ、一人が瀕死の状態にあり、一人はいま、生まれようとしています。
1人は(そうたった1人は)大学の教育を受け、そして、たった1人だけがコンピュータを所有しています。――
もっとも、コンピュータは、その後急速に広がり、いまは15人ほどが持っています。

<メディアとしてのインターネット>
・世界のインターネットのユーザーは、10億人を突破しました。携帯電話は20億人です。阪神大震災、オウム真理教事件が起きた1995年は「インターネット元年」と呼ばれます。被災者を助けるためにボランティアが情報を交換したのを契機に、インターネットは急速に広がり、今では日本で80%の家庭に普及しています。ただし国家間で情報格差があり、人口5%のアメリカは、世界のインターネット人口で20%を占めます。
英語人口は地球の1割ですが、インターネットで使われる言葉の35%は英語です。
日本は、情報大国ではありません。インターネット人口は頭打ちです。

<情報とは何か>
・「ウィキペディア」の英語版は160万項目になり、学生のレポート作りの定番になりました。

・アメリカの大統領選挙は、メディアの発達で、1928年にラジオ、60年にテレビ、2000年からインターネットが、投票行動に大きな役割を果たすようになりました。資金集めから選挙運動まで、メッセージの内容も変化し、政治の場が大きく変わっています。お隣の韓国は、インターネット政治の先進国です。日本でもこれから変わるでしょう。

<疑似環境とステレオタイプ>
・「私たちがリアルな環境と思っているものは、実は疑似環境である。人々は自分の頭で作り上げたイメージ、他人の話やマスメディアなどを通じて外部から与えられた情報を環境と思っているにすぎず、現実とはずれがある」

・疑似環境がステレオタイプになり、極度に単純化され、時に偏見や差別をつくりだします。「金儲けにしか興味がなく、メガネをかけ、カメラを首からぶらさげて旅行する」という日本人のイメージがありました。

・こういうステレオタイプが、偏見、差別と結びつくと、思い込み、固定観念、先入観になっていきます。特に、マスメディアの発するメッセージは、ステレオタイプ化され、知らず知らずのうちに、私たちの思考回路を支配します。
 それをビジネスに利用したのが、コマーシャルです。ステレオタイプ
が繰り返し報道・再現されて、人々がそのように思い込み、行動します。先日の「納豆ダイエット」騒動は、虚報に踊らされた、典型的な疑似イベントでした。

<インターネットの可能性と問題性>
・たしかにネットを悪用した犯罪も起こっています。しかし、疑似環境は、現実の世界で起こっている問題を増幅し、単純化しているのであって、インターネット自体が悪いわけではありません。時には癒しにも使えます。政府による監視や規制より、私たちの使い方を考えるべきです。

<インフォテックからインフォアーツへ>
・私は、社会学者の野村一夫さんと一緒に、「インフォアーツ」といって、ネットワーク時代に対応した知恵とわざ、自律的市民に必要な教養を身につけようと提唱しています。難しい「インフォテック」(情報技術、情報工学)よりも、まずこちらが必要です。

・インターネットの世界は無秩序ですが、特性を生かし、うまく使いこなせば、新しい民主主義のための土俵、舞台を作っていけると考えています。特性とは、だれでも自由に参加できる「開放性」、即座に大量に情報を送る「速報性」「大量性」、簡単に情報を交換できる「効率性」「低価格」、そして、テレビにはない「双方向性」「脱国家性」などです。

・インフォアーツの第一は、「メディア・リテラシー」です。テレビや新聞の情報を、批判的に吟味する力です。第二に、調査に必要な検索、収集、照合、発見の「情報調査能力」、第三に、交信のルールを守る「コミュニケーション能力(ネチケット=ネットワーク・エチケット)」、第四に、「市民的能動性」(ネチズンシップ)」。自分のインターネットの世界を倫理的、道徳的に構築し制御する知恵です。第五に、最低限パソコンを使いこなすわざで「情報システム駆使能力」、第六は、「セキュリティー管理能力」です。

・基礎的なインフォアーツを身につければ、インターネットは、お年寄りにとっても、新しい生きがい発見の場となるでしょう。


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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・8年前の本ですから、かなり数字も変化していると思います。また統計数字も全てが必ずしも正しいとは言えなくなった時代です。「この数字は正しいのだろうか」と思うような「数字」も増えてきているそうです。インターネットの世界の動きは激しくて、私たち一般人は、当然詳しくはありません。しかしながら、個人の生活ばかりでなく、社会的なあらゆる活動に影響を与えています。インターネットによって社会のシステム自体が変化をしてきているようです。あらゆる面における「格差」の問題も、一層拡大してきているようです。「疑似環境がステレオタイプになり、極度に単純化され、時に偏見や差別をつくりだします」ということで、情報格差による「疑似環境の格差」も拡大しています。

・あの「イスラム国」もインターネット環境を多用して、新しいテロリストの状況を現出しているようで、気になります。海外の日本人旅行者が狙われる事態も懸念されているそうです。「インターネットの犯罪も物凄く増加する」という未来予測があるので不気味です。また「降り込め詐欺」も依然として被害額が巨額ですし、犯人たちが一網打尽にされていないのが、私たち一般人には、とても不思議に思えます。このような犯罪にすら警察は手が出ないのでしょうか。「警察から殺人犯が出る時代」です。それでも警察に非難が殺到しない日本的な状況だそうです。相変わらず自殺者も多いですし「世は末法の時代」になったのでしょうか。防犯カメラと携帯電話のコンピュータを活用して、警察も科学的捜査をできないのでしょうか。

・警察も捜査能力の不足を、人員不足を原因にしていたそうです。が、「それこそ税金の無駄遣いを止めて、国内治安の諜報機関の設立運営の財源にあてるべきだ」そうです。諜報機関は国外に対するものばかりではありません。公安調査庁の元部長によれば「日本は諜報機関のない世界的にも珍しい国だ」そうです。拉致事件にしても警察の能力が疑われるそうです。

・昔は日本は米国と違って“銃社会”ではないので、犯罪も少なく「安全な国」といわれてきました。「世界一安全な国」と誤解している大衆もいたそうです。しかし、元警察官僚によると実際は犯罪数も増えており、検挙率も下がっているそうです。「日本は安全な国」というのが一般人の常識です。しかし、『警察白書』を勉強したことはありませんが、事態は悪化しているそうです。ちなみに、米国は、刑務所にいる犯罪者数が世界一の「犯罪者王国」だそうです。唯一の超大国の米国にも深刻な社会問題は多いそうです。インターネットの情報があまりに膨大なので、把握する能力と時間が不足して、私たち一般人は、情報格差の底辺に陥りやすいそうです。


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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/22のツイートまとめ
yamadori0250

山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。その光り物は道案内でもするように一向の行く先を照らし乍ら飛んだ。:『遠野物語拾遺』京極夏彦 柳田國男  角…http://t.co/h9vCepcpVi #yaplog
02-22 22:56

『山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。その光り物は道案内でもするように一向の行く先を照らし乍ら飛んだ。』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/Yte53rbBvG
02-22 22:40

山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。その光り物は道案内でもするように一向の行く先を照らし乍ら飛んだ。 http://t.co/2C55bOEEm1
02-22 22:37

山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。 http://t.co/B165HMDnoR
02-22 22:35

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02-22 22:32

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02-22 22:30

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。 http://t.co/nu6tFzmfgV
02-22 22:24

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: 山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。その光り物は道案内でもするよう http://t.co/7ByLzSZn1C
02-22 22:21

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02-22 22:18

UFOパラレル・ワールド  日本は津波による大きな被害を受けるだろう: 山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。その光り物は道案内でもするよう... http://t.co/IhDoFjh0gY
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山中は暗く右も左もわからず困り果てていると前方の中空に光り物が現れた。その光り物は道案内でもするように一向の行く先を照らし乍ら飛んだ。


『遠野物語拾遺』
京極夏彦 柳田國男  角川学芸出版  2014/6/10







<この物語は柳田國男が昭和10年に刊行された書物遠野物語増補版に収録されている遠野物語拾遺を書き改めたるもの也>


(153)
日露戦争の当時、満州では不思議なことばかりがあったと謂う。
ロシアの俘虜が言うには、黒い軍服の日本兵は射てば斃れるが、白い軍服の日本兵は幾ら射っても斃れないのだそうである。
だが。
その頃、白い軍服を着た日本兵などは、いない。
土淵村の似田貝氏はそう語った。


(102)
明治の末頃。
土淵村大楢に住む、大楢幸助という兵隊上がりの男が、草刈りのため六角牛山に登った。山奥に分け入り進むと、未だ嘗て訪れたことのない、見知らぬ沢に出た。大楢氏は息を呑んだ。そこが見知らぬ場所だったからではない。
 その沢に生えている樹木という樹木に、夥しい量の衣類が懸けられていたのであった。洗濯物を干しているのである。大楢氏が呆れて眺めていると、何処からともなく一人の大男が出て来た。大男は忽ち洗濯物を取り集め、あっと言う間に谷の方へ降りて行くと、見えなくなってしまったそうである。
大楢氏本人が直に話してくれたことである。

(104)
大正の初め頃。
ある人が、鱒沢村から稗貫郡の谷内へと超える山路の途中に脱ぎ捨てられている大きな草履を見た。
 篠竹で編んだもので、長さは六尺はあろうかという巨大な草履であったという。
傍らの藪の中には、赤い顔をした大男が熟睡していたそうである。
山男だろうと謂われている。
見た人物は、その頃50くらいの年配であったそうである。






(100)
ある日。
青笹村の某という者が六角牛山に分け入ってマダの木の皮を剥いでいた。
すると、出し抜けに後方から呼ぶ者がある。驚いて振り向くと、身の丈7尺はあろうかという大男が立っている。大男は、某が器用に木の皮を剥ぐのを感心して見ていたようであった。大男は、某に、その剥いだ皮を何に使うのだと尋いた。マダの樹皮には色々な使い道がある。某は邪険にしてもいけないと思い、恐る恐るその用途を話して聞かせた。
(後は省略)

(106)
大正2年の冬のこと。
土淵村栃内和野に住む菊池栄作という猟師が、山に籠って狩り暮らしをしていた。菊池氏はその頃25、6歳の青年で、その時は早池峰に近い附馬牛村大出の山中に小屋を構えて猟をしていた。
 ある時、狩りを終えた菊池氏が小屋に戻る途中のこと。樹々の間から洩れる薄明りだけを頼りに進んでいた菊池氏の目の前に、突然一人の大男に行き逢った。
 その大男は、眼を円くし、またきらきらとさせて菊池氏の姿を注視すると、そのまま、まるで菊池氏を見守るかのようにして行き過ぎようとした。(後は省略)

(166)
最近の話。
宮守村の道者達が山駆けの修行をするため、早池峰山に登った。
附馬牛口から入山し、頂上の竜ヶ馬場に至った時。
一行は、風袋を背負った6、7人の大男が、山頂を南から北に向けて通り過ぎるのを見た。男達も大きかったが、風袋も無闇に大きかったそうである。
その戻り道。山を下りる前に日が暮れてしまい、夕闇の中で道者達は道に迷ってしまった。山中は暗く、右も左もわからず、困り果てていると、前方の中空に光り物が現れた。その光り物は道案内でもするように一向の行く先を照らし乍ら、飛んだ。
その明りのお蔭で、カラノ坊と呼ばれる辺りまで下りることが出来た。やがて月が出て明るくなると、光り物は消えてしまったという。


(120)
遠野町に住む政吉爺という老人は、以前は土淵村で暮らす猟師であった。その政吉が35、6の頃のことである。若かりし頃の政吉は、琴畑の奥にある小厚落というガロダチ――切り立った崖縁に立ち、鹿寄笛を吹いていた。すると、不意に後ろから何者かに突き飛ばされた。
 落下した政吉は、驚いた所為で呼吸も止まり、また強かに体を打ったので、暫くは身動きも出来ずに倒れていたが、このままでは命が危ないと思い、何とか自力で這い上がって、漸う仲間がいる小屋まで戻った。
 その時、政吉は猟師仲間の老人に、「猟人は度々そうしたことに出逢うものだが、決して人に語るものではないぞ」と、きつく戒められたということである。その辺りは山男や山女の通り道だと謂われている。

(98)
遠野の一日市に、万吉米屋という家がある。
以前は繁盛した大家であったと謂われる。
この家の主人である万吉が、ある年の冬、稗貫郡の鉛ノ温泉へ湯治に出掛けた。幾日目のことか、万吉がのんびりと湯槽に浸かっていると戸を開ける音がした。湯治の客はあまり多くなかったので、誰が来たのかと目を遣ってみれば、入って来たのは見掛けたことのない男である。しかも大層背の高い大男であった。万吉は退屈していたから、話し掛けてみた。大男は気さくに応え、二人はすぐに懇意になった。他愛のない時候の話などをし、名乗った後に名など問うと、男は、「俺は天狗だ」と言った。
 鼻はそれ程高くなかったという。しかし顔は赤く、大きかった。
万吉は興味をそそられ、天狗様は何処に住んでいらっしゃると問うた。
「住居は定まっておらん。出羽の羽黒、南部では厳鷲早池峰などの山々を、いったり来たりしておる。そういうお前は何処の者だ」
住居を聞かれた万吉は素直に遠野だと答えた。
(後は省略)

(99)
遠野の町の某という家にも、天狗の衣というものが伝えられている。
袖の小さな襦袢のようなもので、生地は薄くさらさらとして、寒冷紗に似ていると謂う。色は青で、袖には十六弁の菊の綾が織り込まれ、胴のところには瓢箪形の中に同じく菊の紋をあしらった柄があるそうである。また、この家には天狗から貰った下駄というものも伝えられており、共に宝物とされている。
 それは、以前この家の主人と懇意にしていた清六天狗という人が着用していたものである。言い伝えに依れば清六天狗は花巻辺りの人であったという。
 異相であったとか、丈が大きかったという話は伝わらないが、異能の人であったようである。所謂天狗ではなく、天狗と呼ばれた人なのである。修験の修行をした人だったようである。
 この清六天狗は、早池峰山などに登る際はいつも他の者の後から登った。他の者が漸う頂上に着いてみると、いつ追い越したものか先に到着しており、「お前達はどうしてそんなに遅いのだ」と言って、笑ったそうである。
 酒好きで、いつも小さな瓢箪を持ち歩いていたが、その瓢箪はどれだけ酒を量り入れても溢れることがなかったと謂われる。また、必ず錆びた小銭を持っており、酒代はその銭で払うのが常であったとも謂う。普段から、「俺は物の王だ」と言っていたそうである。
 清六天狗の末孫という者が、今も花巻の近村に住んでいる。近隣の者はこの家を天狗の家と呼んでいる。
 先頃、この天狗の家の娘が女郎になり、遠野の茶屋に住み込みで暮らしていた。この女は、夜分どれだけ厳重に戸締まりがしてあっても、抜け出すことができた。何処からか出て、町を歩き回り、時折人の家の林檎園に入り込んで、果物を採って食べるのを楽しみにしていたと謂う。
今は、一ノ関の方に移り住んでいると聞く。

(135)
青笹村大字中沢に、新蔵という人がいる。新蔵の先祖の家には、美しい娘がひとりあった。その娘が前触れなしに消えた。家出か、神隠しであると謂われた。死んだものと諦め、家を出た日を命日と定めて仏供養などをしていたが、3年程過ぎたある日、娘はひょっこり戻って来た。人々が寄り集まり、今まで何処にいたのかと問うと、「私は、六角牛山の主の嫁に取られてしまった。でも、あまりに家が恋しいので、夫に話して暇を貰い、こうして帰って来た。でも、やがてまた山に戻らなければならない。私は夫から何ごとでも自由になる宝物を貰っているから、今にこの家を富貴にしてやろうと思う」と語ったそうである。その女がその後どうやって山に帰ったのかは、能くわからない。この話をしてくれた人も詳しく聞いていなかったようである。ただ、新蔵の家はそれから後、非常に裕福になったのである。

(222)
小国村字新田に金助という人がいる。その金助の家の先祖に、名人の狩人がいた。ある時。その名人が白見山の長者屋敷に狩りに行くと、一人の老翁と行き逢った。その老人は、「お前がマタギをしていたのでは、山のものが困る。獲り尽くされてしまう。だから止めてくれぬか。代わりに、これをやる」と、宝物をくれた。それからその人は猟を止めた。現在も金助の家の者は鉄砲を持たない。
 その辺りは全くの山村で、耕すような土地も少なく、狩猟を主たる家業として生計を立てている者が殆どである。宝物が何であったかはわからないが、狩りを止めてしまうというのはよくよく理由があってのことであろう。


『遠野物語事典』
(石井正巳・青木俊明) (岩田書院)2003/7


<山の神>
背丈は「丈高き」「背高く」。
顔色は、「顔は非常に赤く」「顔は赤く」「顔はすてきに赤く」「面朱のような」とある。
眼の光は、「眼は輝き」「眼の光かがやける」背が高く、顔が赤く、眼が輝くという点でパターン化している。

「山男」
遠野郷の民家の子女にさらわれる者が多く、特に女に多いという。「女は、恐ろしい人にさらわれたが、その人は、背が高く、眼の色は凄く。生んだ子供を持ち去ってしまうものの、仲間と連れ立って食物を持って来てくれるという」。
「山里で髪の長い美しい女を撃つ」証拠として、黒髪を持ってきたが途中で眠くなり、背丈の高い男が取り返して立ち去ったと見ると眼が覚める。その男は山男だろうという。

「山女」
「山女は、ぼろぼろの着物を着ているが、色白で長身、長い黒髪を持ち、あでやかである。幼児のいる母親でもある。飛ぶように走ったり、記憶をなくさせたりする特異な力を持つが、銃弾には倒れる。人恋しいかのように里人の前に現れるが、その特異な力や叫び声、大きな笑い声のため、里人にとっては、非常に恐ろしく、恐怖で病死する者もいる。
山女が現れる場所は、遠野地方の東にある六角牛山。白望(白見)山などの山中である。六角牛山は、女神が住んだと信じられた遠野三山の一つである。




『ムー10月号 NO3591』

<ミステリースポット>
<自衛隊独身寮に出没した異星人!?>
・私は、航空自衛官として、昭和53年に松島基地へ赴任しました。

・そこに、あの“存在”がいたのです・・・。
・先輩に訊いてみると「そいつは、明らかに幽霊とは呼ばない・・・・全身が黒くて両目は吊り上がって薄暗い黄色に光っている。何かを喋るわけではないけど、僕たちを見て、首を傾ける仕草をする・・・いわゆる、観察をしているような気もする。だからー結論からいって、異星人的存在なんだよ。いずれ見るよ、高い確率で」  そんな助言めいたことを先輩はしました。

・そんな、私も、昭和59年の春には異動が決まり、一度もその“存在”とは会わなかったな、と思いました・・・しかし、そんなある夜のこと。

・夜中1時ごろ、ぼんやりと目覚め、あたりを何気なく見渡すと、一番外側のベッドに先輩らしき人影が腰を下ろし、肩を落としたような姿勢で座っていました。

・まず、月の光を浴びているにもかかわらず、身体の表面上に光の照り返しがない・・・そして、その“存在”には影がないーしかも、大柄でありながらベッドのマットレスの体重による沈み込みもない・・・・。

・何より、昭和53年のあの日の先輩の言葉が頭の中を巡り、全身真っ黒、頭の先からつま先までまったくシワのないウェアでもまとっているかのような・・・・。頭髪はなく、横顔を見つめると、鼻の隆起や口もなく、唯一、両目と思しきところだけは、薄暗い黄色の発光が強調されており、吊り上がっていました。

・次の瞬間、その“存在”は私の布団の上に乗ってきました!しかし、体重をまったく感じとれないほどに感じられません。ほかに気付いたことは、その“存在”が動いても空気の流れやにおいなどもありませんでした。

・その“存在”の顔は私の顔とくっつくほど接近、それでも息づかいや熱気も感じ、首を傾けるような仕草だけをしていました。

・しかし、いつの間にか私は、気を失い、翌朝には何ごともなかったかのようにいつもの朝を迎えたのです。とてもたとえようのない疲労感だけが残り、そのことは上司に報告しました。それから数日後には異動することに。

・しかし、あの“存在”、確かに「幽霊」と呼ぶには違う存在だったようです。あれはやはり異星人だったのでしょうか。 
{岐阜県羽島市(51歳)徹次}




『神仙道の本』(秘教玄学と幽冥界への参入)
(学研)2007/3



<山人界(天狗界)>
<多種多様な天狗らの仕事と生活の実際>
<高級山人が住まう壮麗な宮殿>
・山人とは山の神のことだが、天狗の異名として用いられることもある。「お山には善美を尽くした広大結構な御殿があり、三尺坊は平生には、そこに居られますが、亦、空中にも大なる御殿があってここにも多くの方々が居られます。
<山人界の天狗の風体とは>
・天狗というと鼻高・赤面の異形に描かれるのが通常だが、実際の姿は人と変わらず、頭巾をかぶり、白衣を着し、足には木沓(きぐつ)を履いている(裸足の愚賓(ぐひん)もいるという)。

・最後に天狗は日本独自のものとの話があるが、それは間違いだということも付記しておこう。中国にも朝鮮にもいるし、西欧にもいる。また、世界各地の天狗が集まって行う山人会議もあるそうだ。

<戦争に出陣する愚賓(下級天狗)たち>
・仕事は、より上級の神界の下命に従って戦争に従軍したり、霊界や人間界をパトロールしたり、冥罰を下したりと、そうとう忙しい。大小の愚賓は、元来が武官だから、戦争になると鬼類などを従えて直ちに出陣する。・加納郁夫という名の天狗の弟子となった「天狗の初さん」こと外川初次郎は、加納天狗の供をして満州事変に従軍したと言っているし、幕末の戦乱時に活動した才一郎は明治元年から2年にかけての戊辰戦争に冥界から参戦し、三尺坊の命令で、自分の出身国である尾張藩の隊長“千賀八郎”を守護していたと語っている。



________________________________________
■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・『遠野物語』は、奇怪な伝承が多いようです。これらの伝説は、山間部の農民たちの「作り話」や幻想や幻覚、幻聴などでしょうか。柳田國男は『遠野物語』は、「すべて事実の話だ」と述べているそうです。「遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という話がありますが、明治時代における「異人」とは、どのような人々でしょうか。民俗学者たちにもさまざまな見解があるようです。『遠野物語』の「異人」は、オリオン星人だったようです。東北地方にはプレアデス星人の飛来話もあるようです。アストラル界の「住人」でも遠野地方を徘徊していたのでしょうか。

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説があるそうです。そして米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。

・東北地方にはUFOの目撃談が多いようです。「遠野物語」の内容と「六角牛山」におけるUFO目撃は、何か関係があったのでしょうか。“山男”や“山女”は、実在したようですし、単なる民衆の「作り話の伝承」ではないようです。

・1910年の民俗学者の柳田國男の「遠野物語」の初版刊行から105年たちました。民衆の「作り話」にしては、人々の根強い関心を引くようです。何か怪奇現象と関係があるのでしょうか。あいかわらず、105年前の「遠野物語」の関連書籍の出版物は多いようですが異星人/エイリアンと結びつけるような本格的な書はまだないようです。「神隠し」や「人さらい」などもエイリアンのアブダクション(誘拐)があったのではないでしょうか。異次元現象や幽霊現象など、宇宙人に関わる現象が、その地方には多いように思われます。航空自衛隊の松島基地のエイリアンのエンティティの存在の話など現代でも話題は豊富のようです。

・あの小柄なグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくるそうですが、『透明人』の宇宙人は、その存在が米国でも指摘されています。『透明人』とのコンタクティ(接触者)がいるようです。「自衛隊基地と幽霊話」は昔から少なくないそうですが、「ひょっとして、とある自衛隊基地にいけば異星人に会えたりして!?」という与太話なのでしょうか。
日本にも昔から『異人』のネットワークがあったのかもしれません。

・旧帝国陸軍の中国での戦線に白い衣服を着た神人が現れたり消えたりしたという話を昔、何かの本で読んだ記憶があるのですが、“加納天狗”のことだったのでしょうか。愚賓(ぐひん)とは、メン・イン・ブラック(黒服の男たち)のようなオリオン星人なのかも知れません。
・昔、天狗は実在したようですが、河童とともにどこに消え去ったのでしょうか。異人も社会に溶け込んだのでしょうか。あまりに事例が多すぎて、民衆の作り話とは思えないのですが!?


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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/21のツイートまとめ
yamadori0250

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02/20のツイートまとめ
yamadori0250

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この課題を乗り越え知識労働の生産性向上に努めてゆけば20年後の日本もいまと変わらず世界の製造業のメインパワーであり続けるでしょう。計画、設計とマーケティングなど高度な頭脳だけを国内に残す形で。



『ドラッカーの遺言』
ピーター・F・ドラッカー 講談社 2006/1/20





・情報化が進展する新時代の世界経済のもとで、最も苦労する国は日本である―――。

<時代の変わり目に入る自覚を>
・重要なのは、「時代の変わり目」にいま自分がいるということを明確に認識できることです。

<日本の“いま”>
<20世紀の歴史を作った国>
・かつて私は、「隆盛を極めた日本の歴史こそが、20世紀の世界史そのものであり、現在の世界経済を生み出したのは日本である」と主張しました。どんな側面を採り出しても、いかなる観点から分析しても、日本が他の国に比べ、少なくとも同等か、それ以上の成功を収めてきたからです。

<通用しなくなった武器>
・しかし、先に詳しく紹介した「時代の変化」が、あなたたちの国を苦しめています。前世期には万能の武器とも思えるほど威力を発揮し、日本をかつてない大成功に導いた旧来の手法が適用しなくなり、あまつさえ足かせになってしまう状況が訪れたからです。

<「日本の危機」の嘘>
・「失われた10年」という言葉に代表されるように、この十数年間、「日本が危機的状況に瀕している」という言われ方が幾度となく繰り返されてきました。――明らかな間違いです。日本が直面しているのは危機ではなく、時代の変わり目=移行期だからです。

<時代は変わった>
<変化を拒絶してはならない>
・日本がいますぐ取り組まねばならない課題――それは、時代が変わったことを認め、その変化に対応していくための意識改革です。それでは、日本が直面している変化とは何でしょうか。

<保護主義死す>
・一つめの変化は、日本を成功に導いてきた原動力である「保護主義」が適用しなくなったことです。情報がグローバル化し、トランスナショナルな経済の勃興で一国内での金融政策が無力化したことはすでにお話ししましたが、まさしくこの二つによって保護主義は息の根を止められました。

<情報革命に勝てない>
・かつては自国の農業を守るため、そして現在の先進国では製造業を守るために、保護主義的な政策が採られることがままあります。しかし、グローバル化した情報=すなわち情報革命と、保護主義とは、互いに相容れないものであることを十分に認識しなくてはなりません。

<自身の歴史を知らない日本>
・保護主義とはすなわち「変化への拒絶」ですから、新しい時代への入り口で足かせとなるのは自明の理であると言えるでしょう。保護主義と同様に前近代的な旧来の因習を引きずり、日本の変革を阻害しているのが官僚システムです。

<ローテーション制度を導入せよ>
<強固な防護壁>
・保護主義に絡めて一言申し添えるならば、最も効果的に日本を外部から保護しているのは「言語」であるということです。難解で、他の言語とは大きく異なった特徴を持つ日本語を母語にしていることは、関税など、他のいかなる保護政策よりも効果的に日本を守ってくれています。

<大いなる遺産>
・日本で外国人が務めることができるのは、経営トップとしての役目だけでしょう。現場の実務を担当するには言葉の壁が高すぎ、結果的に仕事は日本人が行うことになる。日本語の壁は、外部に対するかくも強力な盾の役割を果たしているのです。

<「言葉の壁」が作る影>
・しかし、言葉の壁に守られていることは、あなたたちの強みであると同時に、弱みであります。ただ、一つグローバル化された存在である情報の多くは、世界の主要言語たる英語で流通されています。先に紹介したインドの例とは対照的に、日本人は情報へのアクセスに苦労する可能性があります。

<”仕事“に起こった変化>
<進行しつつある二つの変化>
・日本が直面しているもう一つの大きな変化、すなわち労働市場で進行しつつある変化についてお話ししましょう。
 労働市場の変化には二つの側面があり、「労働の質」と「労働を担う世代」の両面で進行しています。

<国際競争におけるただ一つの尺度>
・「質」の変化としては、ブルーカラーが担ってきた「労働集約」的な仕事が重みを失い、ホワイトカラーが中心を成す「頭脳集約」的な仕事、すなわち「知識労働」がますます重要性を増してきました。
 私はかねて、現代の国際競争において意味を持つのは唯一、「知識労働における生産性」のみであると指摘してきましたが、その傾向がますます強まっています。

<企業に起こった変化>
・労働の質を劇的に変えた原因は、企業に生じた大きな変化にあります。バブル期の日本企業に代表されるように、かつての国際企業はさまざまな国にできるだけ多くの資産を「保有」することを重視し、いかに資産――土地であれ、企業であれ――を増やすかに狂奔しました。
 しかし、21世紀の国際企業が最重視しているのは「戦略」です。いかに効率的に経営できるか戦略を練り、研究・開発をコントロールしていくかに知恵を絞る頭脳労働=知識労働が、その中心を成しているのです。
 実際アメリカでは、すでに単純労働的な仕事はなくなっており、製造業関連の労働者数は10パーセント強に過ぎません。他方、日本ではいまだに就業人口の20パーセントほどを占めています。

<飛行機の中で過ごす人生はムダ>
・新しい時代の製造業は労働集約型ではなく、頭脳集約型のものになるからです。アウトソーシングには不向きで、プロジェクトに従事する人間が顔と顔を突き合わせて、直接やりとりすることで進捗が見込めるタイプの仕事になります。

<いま求められている経営構造>
・議論をすべきは「雇用の輸出」に対する不安についてではありません。事業計画を立案し、設計やデザインを考え、マーケティングや研究開発に知恵を絞ること、そして自ら手がける必要のないものを選別して
アウトソーシングすること――すなわち、「戦略」を管理する経営構造の確立こそ、知識労働時代の最も重要な課題であるべきなのです。

<20年後の日本に期待する>
・この課題を乗り越え、知識労働の生産性向上に努めてゆけば、20年後の日本も、いまと変わらず世界の製造業のメインパワーであり続けるでしょう――計画、設計とマーケティングなど、高度な頭脳だけを国内に残す形で。

<新しい時代の企業像>
・新しい時代の国際企業は、従来の「すべてを自ら保有する形」から、「事業提携や合弁を基盤とした戦略型」にシフトします。従来の西洋の企業より、日本の得意とする経営手法に近いものと言えるでしょう。
 日本の企業は、きわめて明確に、新しい企業像を模索する方向に向かっている――私はそう考えています。

<知識労働の生産性をいかに上げるか>
・それでは、知識労働者の生産性を上げるには、何をすればよいのでしょうか。過去30年間にわたってこの問題に取り組んできた経験から見出した、いくつかの事実についてご紹介しておきましょう。この問題の大前提として、現代の“知識”が、その定義上、高度に専門化・細分化していることを把握しておかねばなりません。

<昇進制度を整備せよ>
・知識労働者のための昇進制度を整備する必要があるでしょう。

・知識を生産的にすることが、競争を可能にするただ一つの方策である。

<日本が進むべき道>
<情報経済で立ち後れた国>
・しかしながら、日本が直面している問題は、経済の停滞ではありません。問題は、あなたたちの国が情報技術の分野、ひいてはグローバル化した情報に基礎を置く世界経済=情報経済の進展の中で、ひどく立ち後れてしまっている点にあります。

<最も苦労する国>
・国際的な金融機関や製造業においては強みを持つ日本ですが、革新技術や情報の分野でリーダーになり得ていません。情報経済が主軸となる今後の世界経済の中では、日本が最も苦労する国になるでしょう。

<「日本の台頭」の本質>
・第2次世界大戦後の日本が強大な力を発揮し、歴史上稀に見る発展をなし得たのは、自国内で事業を行い、独自の伝統的経営手法と労働力を保ちつつ、西洋の最新技術を導入することに成功してきたからです。日本の台頭とは、「和洋の統合に成功した企業の台頭」でした。

・情報経済が主軸となる新時代の世界経済のもとで、最も苦労する国は日本である。つねにイノベーションを追求し、新しい価値を生み出すことでしか、日本が生き残る道はない――。

<絶えざるイノベーションを>
・東洋に属しながら西洋の一部になり得たことが、日本を成功に導いた最大の要因ですが、その結果、日本は非常にハイコストな国になってしまいました。ハイコストな日本が生きていくためには、絶えざるイノベーションと、それによって生み出される新しい価値を輸出し続けていくことが要求されます。

<情報技術をリードする存在になれ>
・日本には情報技術に関する潜在能力はありますが、いまだ成果を挙げることができずにいます。情報技術の分野でイノベートする術を学び、進展する情報経済の中でリーダーとならなければ、日本が生き残る道はないでしょう。

<チャンスに目を凝らせ>
・あなたたちの多くが「問題重視型」の思考様式に囚われていて、「機会重視型」の発想を持っていないことを危惧しています。

<変化の陰に好機あり>
・繰り返しになりますが、私たちはいま、転換期に生きています。ところが、多くの人々は、そのことを理解していません。変化は予測できず、理解することも困難で、みなが考える常識に反する形で起こるからです。しかし、変化した現実に考え方をすり合わせていく過程にこそ、好機は訪れます。

<成果を挙げる唯一の方法>
・絶えざるスキル・アップを達成するために最も重要となるのは、自分の強みを把握することです。自分が何を得意とするかを知り、磨きをかけていく――これこそ個人のイノベーションの要諦であり、成果を挙げ続けていくための唯一の方法です。

・ところが現在では、学校教育の修了時こそ、真の意味での学習の開始時期を指し示しているのです。

<「株主資本主義」の嘘>
・株主の利益を最大化することに努めるこの考え方は、事業における最優先順位に混乱を生じさせます。事業にとって、あるいは経営者にとって、最優先すべきは決して株主ではありません。経営者が自身や株主の利益を考え始めたら、決して事業がうまく回転していくことなどありえないのです。

・20世紀の著述家で、ピーター・ドラッカーほど、より多くの人に、より甚大な「良い影響」を与えた人物はいないでしょう。世界中のどこでも、経営者が労働者に存分の腕を振るわせているところには、ドラッカーが存在しています。経営者が「その人間性で人を導き」「結果を重視して経営する」ところには、ドラッカーの存在があるのです。従業員がコストではなく“パートナー”として扱われているところにはドラッカーの存在があるのです。


________________________________________
■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
「マネジメントを発明した男」、「マネジメントの父」、「経営学の巨人」ともいわれるピーター・ドラッカーは、経営学の権威であり、経営コンサルタントです。amazonに「ドラッカー」と入れると1426件の書籍がわかり、いかに注目されていたかが窺われます。「他人からは未来学者(フューチャリスト)と呼ばれたこともあったが、自分では“社会生態学者”を名乗った」そうです。

・高度成長期には賞賛された日本の「官僚制度」も時代の流れに合わなくなってきているといわれます。「情報経済」に適応して生き抜くためには、従来の思考や行動様式からの脱却が必要のようです。ドラッカーは日本経済をネガティブな面ばかりでなく、ポジティブにも把握しており、チャンスがあると見ているようです。「情報経済」には、先頭を走っていないと日本を見ています。しかし、2030年ごろには、日本の活躍を期待しているそうです。

・いま日本では「労働の問題」が盛んに議論されています。正社員が減少しているとか、「労働形態」、「過労」、「残業時間」とか、「ブラック企業」の問題等です。高度成長期にはなかった労働状況がでてきているようです。「失われた20年」といわれますが、企業経営も外国の競争相手と戦う力も衰えてきているようです。イノベーションのみが、日本の選択肢であるとドラッカーは主張しているようです。

・「日本語の特殊性」が、強みであり弱みとなっているようです。グローバル化の時代には、インド人の英語力が強みになるとドラッカーは見ているようです。また観光大国を目指して、受け入れ側の英語教育も熱が入っているようです。「日本語」という壁が外国人には、参入障壁になっているようです。「移民」を認めなくても将来は日本に「職」を求めてくる外国人労働者が1千万人くらいになるという説もあります。人口減少の将来は、「定年のない会社」が増えたりして「労働革命」が起こるかもしれません。

・世界がビジネス社会化する一方では、「イスラム国」やウクライナなどの戦乱地帯も増えていくのかもしれません。特に経済が破綻している地域は、戦争に道を求める手法が選ばれるようです。米国の「競争至上万能主義」、「ビジネス至上万能主義」、「マネジメント至上万能主義」の「精神的資本主義」の国では、発展途上国や後進国との格差が大きく開いていくそうです。さまざまな世界中の「格差の問題」も大きくなってきています。


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(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
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「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
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「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
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02/19のツイートまとめ
yamadori0250

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: 「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦し http://t.co/c5K4TiZBIV
02-19 22:05

「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して太陽系の外から地球の近くまで運んできた」:『宇宙の古代遺跡』「月・火星 他文明…http://t.co/sqElxVVN1V #yaplog
02-19 21:16

『「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して太陽系の外から地球の近くまで運んできた」』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/8nDCXOmeaT
02-19 21:00

「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して太陽系の外から地球の近くまで運んできた」 http://t.co/onpfG8AHDr
02-19 20:55

月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船 http://t.co/IyndOWCsvm
02-19 20:52

ブログを更新しました。 『月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船(2)』⇒ http://t.co/icyJCj9jG7
02-19 20:50

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02-19 20:48

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して太陽系の外から地球の近くまで運んできた」 http://t.co/fCYnPpOJb2
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「月は地球の自然な衛星ではなく小惑星を改造した巨大宇宙船であり先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して太陽系の外から地球の近くまで運んできた」

『宇宙の古代遺跡』
「月・火星 他文明の痕跡」
 深沢久夫    Gakken  2008/10




『アポロ計画は20号まであった?』
<月面の古代遺跡を極秘探査?!>
<月の裏側で発見された巨大宇宙船!>
・いずれにせよこうした背景のなか、アポロ計画はマスタープランにおいては20号まで予定されていたものの、公式には17号で終わっている。

・実はアポロ17号のあと、20号どころか、さらに10回もの月探査が予定されていたという。18号と19号にいたっては、乗組員の訓練も終了しており、いつでも打ち上げが可能な状態にあった。
 にもかかわらず、唐突の中止決定については謎につつまれたままなのである。
 そこにきて、30年以上たったいま、存在するはずのない「アポロ20号」の登場だ。いったい、これはどういうことなのか?

<巨大な構造物をアポロ15号が発見!>
・拡大してみると、その上部に角張った付属の幾何学的な構造物がある。いかにも人工的だ。見た目は潜水艦のようであり、また先細りになった先端の形状は、まさしく巨大な宇宙航空母艦を彷彿とさせる。いや、まるで不時着でもしたかのような格好で、傾いて鎮座しているのである。

<月の裏側に残る朽ちはてた廃墟>
・もちろん、これは地球上の物体ではない。その正体は、異星の宇宙船だとしか考えられないのだ。ただし、埃の積り具合や、機体のあちこちに残る隕石痕からして近年のものではないことがわかる。ラトリッジが明らかにしたところでは、推定1憶5000万年前のものだという。

・また、アポロ20号に関しては、廃墟を撮った映像もある。画像をご覧のとおり、いかにも地球上にある建物とは異なり、構造様式が異質で不気味だ。月面の一区画だけに建造されたもののようだ。かなり年代がたっていそうである。

・NASA設立にあたっての指針となった「ブルッキンズ文書」に、月探査の過程で、人工構造物が発見されることが、示唆されているからだ。
 もちろん、これだけの情報では、「アポロ20号」とその極秘ミッションが、真実かどうかはまだわからない。ただし、発端のアポロ15号が撮った、どうみても人工構造物としか思えない物体は実在しそうだ。

『月人工天体説』
<内部が空洞の宇宙船だった!?>
<月に関する驚愕すべき説>
・「太陽系外のどこかの宇宙空間に超高度の文明をもつ惑星があったが、あるとき壊滅の危機に瀕した。そこで、惑星の住民は小惑星の内部をくり抜いて巨大宇宙船に改造。長きにわたる宇宙旅行の末に地球と遭遇し、その隣に腰を落ち着けた。つまり、月はいわば、宇宙版“ノアの箱舟”なのである」
 
・月は自然に形成された天体ではなく、地球外生物によって人工的に作られた天体、すなわち巨大宇宙船である、という途方もない説である。
 夜空にこうこうと輝く月の内部が空洞で、しかも人工的な天体であると聞かされて、驚いたり、いぶかしがらない人はいないだろう。あまりにも奇想天外で、荒唐無稽であるからだ。だが、月の謎を合理的に検証しようとすればするほど、彼らの主張がいかに説得力をもっているか明らかになってくるのだ。

<不可解な波動を残す月の振動>
・そして、その内部について科学的な推論から導かれる答えは、月の重心は空、すなわち中心核がないということなのだ。これを敷衍すれば、驚愕すべき事実が浮かび上がってくるだろう。いうまでもなく、月が空洞であるという考えである。

<米ソが撮影した月面の人工構造物>
・こういった、アポロが発見した不思議な現象以外に、米ソの探査機が撮影した月面写真には、明らかに人工物らしきものが映しだされている。

・この観測中、フランク・B・ハリス博士は月面に直径400キロ、幅約80キロはあろうかという超巨大な黒い物体を発見した。しかも、数時間後にはこれが月から離れていくという驚異的な目撃をしたのである。

・また、プラトー・クレーターでは、1981年4月のたった1か月で160件にのぼる発光現象が観測されている。

<生命を維持する水も空気もある!?>
<月の謎を解決する人工天体説>
・「月は地球の自然な衛星ではなく、小惑星を改造した巨大宇宙船であり、先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して、太陽系の外から地球の近くまで運んできた」

・月の自転と公転の周期が一致しているのも偶然ではあるまい。おそらくなんらかの意図、たとえば人類に裏側を観測されたくない、といった意図が隠されているはずだ。

<データが実証する月の人工天体説>
・ヴァシンとシュシェルバコフの推定によると、月の内部には「直径約3300キロの別の球体があり、その表面に諸施設が配されている、この内部球体と外郭の間には約43キロにおよぶ空胴部があり、そこに生命維持用あるいは工業用のガスがたくわえられている」としている。

・驚嘆すべき事実は、人智をはるかに超えて存在する。数々の事実を辻褄が合うように説明しようとすると、すべては月=人工天体説に収斂された。データがそれを実証した。月はまぎれもなく、地球外知的生命体の手になる人工天体=宇宙船だった―――


『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』
スチュアート・A・スワードロー   徳間書店  2010/6/18




<エイリアン集団紳士録>
<アルデバラン   ゲルマン人とバイキングを創作・管理>
・典型的なアーリアン型で金髪で青い目を持つ。薄い茶色か中ぐらいの茶色の髪で、目がヘーゼル(はしばみ)色の人もいる。この集団は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当した。強い関心を持って、こと座文明の再創造を支援している。よくノルディック人と混同されることがあるが、ノルディック人は、もっと背が高く傲慢である。

<アルクトゥルス  ローマ帝国建設を手伝った精神性の高い種>
・非常に精神性の高い種である。原始的な形態の宇宙旅行技術(地球より発達しているが、シリウス人ほどハイテクではない)を保有している。白いローブを着た聖職者層が支配している。

<りゅう座人(ドラコ) このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティ>
・地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である。分断して征服することを画策する彼らは、リゲルとともに海を沸騰させたり、大地を焼き焦がしたりしたように、暴虐さで有名である。
 りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。

<プレアデス   こと座からの避難民、長身金髪のノルディック>
・ノルディック、背の高い金髪とも言われる。元々は、こと座(リ-ラ)文明からの避難民であるが、7つの恒星と15の入植済みの惑星からなるプレアデス星系の存在である。

・1959年に米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、技術格差を埋めるためにプレアデス人が招聘された。だが、過去、彼らは、ヒトラーの人類浄化政策を画策し、仏教を堕落させた。チベットに広大な地下基地を持っている。

・プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある。プレアデス人の一集団(アトランと言われる)が、アトランティスに入植した。小柄で青い肌をした集団がプレアデス人と一緒に行動している。



『天孫降臨 / 日本古代史の闇』
 コンノケンイチ (徳間書店)  2008/12/8



<シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)>
・世界各地の神話や伝説を調べると、BC4000~3000年ごろ「牛神」と「龍神」という2種の異星人が地球に来ていたようで、流れは大きく二つに分かれていた。
 牛神が活動した本拠地は、現在の西インドとギリシア地方で、それがインド各地の「聖牛伝説」や「ギリシア神話」として今に伝えられている。

・メソポタミアの神話にも「天の神」と呼ばれた「牡牛の神々」が登場し、その起源もシュメール文明に始まっている。バビロンの主神マルドゥクも、また旧約聖書にも記されるカナンの神であるバールの父エルも牡牛の神である。この流れは、ギリシアやエジプトにも飛び、ゼウスも牡牛の神である。白い牡牛の姿で美女エウロベに近づいた。豊穣の神ディオニュソスも、エジプトのミンも牡牛である。豊穣の神だけではない。メソポタミアの大地母神イシスも牡牛の姿で現れ、ギリシアの大地母神ヘラも牡牛の目を持つ神で、このようにシュメールからの流れの主神全てが牡牛だった。

・原始密教(雑密)の発祥地インドでも、インダス文明の時代から現代まで牛は長く崇拝されてきた。モヘンジョダロの遺跡からBC2000年以上と思われる聖牛の印象や図象・彫像が発掘され、当時すでに牡牛への信仰が存在していたことが判明している。

・彼らは、「驚嘆すべき牡牛なす双神」と表現され、発進母星は65光年先の牡牛座(地球から観測する最も明るく輝く恒星アルデバラン)にあると述べられている。牡牛座の近くにはプレアデス星団(スバル座)もありオリオン星系に属する。

・一方の龍神はどうだろう。発進母星は地球から約8.7光年離れたシリウス星系でとくに地域を限定せず、全地球規模で活動していたからである。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよい。

・前記したインド最古の文献『リグ・ヴェーダ』には天上(宇宙)での両者の凄まじい戦闘が微にいり細をうがって描かれている。そこではテクノロジーの差なのか、圧倒的に牛神が優勢だったようである。

<●●インターネット情報から●●>
※「You Tube 」で 「APOLLO 20  legacy  part1  the CITY」を見ると「月面の廃墟のエイリアンの都市」が見れる!?



『知の起源』(文明はシリウスから来た)
(ロバート・テンプル)(英国天文学協会会員)
(角川春樹事務所)1998/6


<シリウスA、B、C>
・地球から8.7光年彼方にあるシリウス星系(大犬座)の肉眼では見えない二つの伴星について、アフリカのドゴン族という原始部族が極めて正確な天文知識を継承している。
このドゴン族に関する研究結果が発表されて半世紀、ようやく現代科学は、肉眼では見えない二つの伴星の一つを捕捉するに至った。シリウスBである。

・本書の第一版が出版されたのは、1976年のことである。それから20年が経過し、シリウスを取り巻く状況は大きく変化した。ドゴン族の伝承によれば、シリウス星系には、シリウスA(犬狼星)、シリウスBとさらにシリウスCが存在するという。
しかし、当時の科学ではまだ第三の星=シリウスCを発見しておらず、ゆえに本書は、一部の学者たちから「非科学的な極論」の汚名を着せられてきた。

・しかし、そのシリウスCの存在がついに確認されたのである。1995年フランスの天文学者ベネヌトとデュヴォンは、シリウス星系の原因不明の摂動からシリウスCと名付けるべき赤色矮星(わいせい)の存在を推定したのである。この発見により、かって「シリウス星人系から知的生命体が地球を訪れた」という私の仮説は、今日いよいよ決定的なものとなった。

<コズミック・トリガー>
・シリウス星系には高度な文明を誇るシリウス人が存在し、今から7千年以前前に地球を訪問し、地球文明の基礎を創造した。古代の人々は、地球を訪問して文明を創造したシリウス人を神とみなした。やがて、シリウス人は去っていったが、その事実は古代の人々によって記録され、伝承として様々な神話的脚色を施されて現代へと継承された。私達は、漸く、その現代へと継承された伝承を読み、シリウスの謎を解明することができたのである。

・古代の叡智を集めた書「ヘルメス文書」によれば、地球に文明をもたらした種族は叡智を封印したが、やがて人類は高みに昇り、その叡智を発見するという。私達が、その叡智を発見できれば、いつの日か、シリウス人たちは、私達にコンタクトしてくることだろう、ことを私は信じて疑わない。あるいは、私達が、このコンタクトを行っているのかもしれない。



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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・[You tube]を見るとさまざまなUFOとかエイリアンの映像が分かります。その情報量の多さには驚かされます。[You tube]では不思議な映像が豊富で、私たち一般人は、とうてい把握できる量ではありません。


※※今話題の「You Tube 」で 「APOLLO 20  legacy  part1  the CITY」を見ると月面の廃墟のエイリアンの都市が見れるそうです。「APOLLO 20」でも、宇宙船の遺物のようなものが見ることができるそうです。これについても真偽のほどは分かりません。

・月には「人工物」の遺跡が多いらしいのです。「地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である」という説は、少数説のようです。そして「月が地球外知的生命体の手になる人工天体=宇宙船だった」という説は昔からあったようです。

・シリウス星に関するアフリカのドゴン族の伝承はよく引用されています。「“透明人”とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人」は、「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。

・現代の米国に現れ、映画にもなった“メン・イン・ブラック(黒服の男たち)”は、シリウス星人系列のオリオン星人だといわれています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。異星人からもたらされた情報は、何も公表されていないようです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)は地球を去ったのでしょうか。また、秘密諜報部員として地球社会に溶け込んでいるのでしょうか。

・「地球はシリウス星人の殖民星である」、「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」、「シリウス星人はウォ-ク・イン(憑依)やワンダラー(転生)の形で自由に人間として地上に出てくる神に近い存在・天使クラスの高次元の異星人だ」とも言われているようです。地球人も進化してきましたが、異星人のほうが、遥かに進化のスピードが速いようです。NASA(米航空宇宙局)は、UFOや宇宙人の存在を公式には認めていませんが、近年、「人間タイプの異星人」とコンタクトがあるようで、その存在に驚いているともいわれています。



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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)
・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/18のツイートまとめ
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02/17のツイートまとめ
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02/16のツイートまとめ
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NASAの内部には、「公開派」と「非公開派」があり情報開示をめぐって対立しているという。あるいは「非公開派」というのは古代エジプトの神官のごとく星に関する知識が「神聖知識」であるがゆえに開示を拒んでいるのかもしれない。 http://t.co/a1V4Lmx8Qj
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NASAの内部には、「公開派」と「非公開派」があり情報開示をめぐって対立しているという。あるいは「非公開派」というのは古代エジプトの神官のごとく星に関する知識が「神聖知識」であるがゆえに開示を拒んでいるのかもしれない。



『宇宙の古代遺跡』
「月・火星 他文明の痕跡」
 深沢久夫    Gakken  2008/10



<NASAは陰の集団に操られている!?>
<秘密の集団「オシリス・カルト」>
<古代エジプトの冥界の王であり、死と復活の神でもあるオシリス>
・実は、これまで「NASAの隠蔽体質の背景には、カルト集団の存在がある!」という説がささやかれてきている。NASAの中枢をあるカルト集団が支配しており、火星に関する「神聖知識」の公開を阻んでいるというのだ。
 科学の最先端をいくNASAとカルト集団とは、じつに奇妙な取り合わせのように感じられるかもしれない。しかし、NASAが「オシリス・カルト」と呼ばれる古代エジプト宗教の隠れた本拠地になっていることは、80年代初めごろから問題視されていたのだ。
 
・秘教研究家ジョージ・ダウナードの調査によると、NASAの管轄する天文台には、常にシリウスに向けられた望遠鏡が設置されているという。その望遠鏡を通して、シリウス(古代エジプトの星辰信仰において主神となっていた星)」の光を浴びながら、NASAの「大司祭」が「オシリス復活の儀式」を執り行うというのだ。「オシリス・カルト」はアメリカを中心として、各国の政財界に多数の信者を擁しているが、ダウナードはNASAこそ「オシリス・カルト」の総本山であると指摘している。

・そもそも、アポロ計画の「アポロ」とはオシリス神の息子ホルスと同一の太陽神であり、アポロ計画の記章とされた「オリオン」は、古代エジプトにおいては「オシリス神の住まうところ」とされていたのである――。
 NASAの内部には、「公開派」と「非公開派」があり、情報開示をめぐって対立しているという。あるいは、「非公開派」というのは、古代エジプトの神官のごとく、星に関する知識が「神聖知識」であるがゆえに、開示を拒んでいるのかもしれない。

<やはり高等生物が実在した!? 動物の頭蓋骨>
・かつて火星にも、水と大気が潤沢に存在した時期があり、その期間は30億年続いたともいわれている。だとすれば、はるか昔、火星地表には知的生命体や動植物など、生命に満ち溢れる世界が存在していたのかもしれない。いや、事実存在したと思われる物体が見つかったという。
 写真は火星地表の画像で、マーズ・スピリットのローバーが撮影したものだ。不思議な形の岩のようだが、火星の異常地形を研究しているジョゼフ・スクッパーは「火星地表に動物の化石を発見した証拠」だと主張している。
 場所は火星のグセフ・クレーター付近。そこに特筆すべき大小3個の物体は存在する。それも見るからに化石化した地球上の動物の頭骨に酷似しているのだ。




『あなたはいまスターシードとして目覚める』
限りない愛を受ける存在    シリウスの超叡智3
パトリシア・コーり   徳間書店    2011/9/30




<四つのマスター種族とは>
・地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあります。テクノロジーが進化した彼らの文明は、銀河系間の移動といった難題を克服して遠方への宇宙旅行さえも可能にしました。

・オリオン星雲の中心星から数えて5番目にあたる彼らの星は、太陽光の量も少なく、比較的低温です。その厳しい物理的条件を考えると、彼らは、最もデリケートな遺伝物質を人類のマトリックスに組み込んだと言えるでしょう。色素が少ないために肌が抜けるように白いのでラ―の強い放射線からほぼ完全に身を守る必要があったのです。

<あなた方はもはや孤独な存在ではない>
・「エイリアン・ネイション(異星人国家)」つまり惑星間の提携、移動、文化交流、遺伝子混合のための連邦機関においては、地球人の知らない交流や取引が行われています。物質宇宙は生命であふれ驚異に満ちているのです。そして、地球と同様に光の存在と闇の勢力の間で、さまざまなレベルにおいての戦いが断続的に起こっています。

・考えてもみてください。異世界の生命体がこれほどまで、かたくなにあなた方の前に姿を現そうとしないのは実に不思議だと思いませんか?
 その一方で、地球のオーラ体のすぐ近くまで母船に乗って旅してきたグループもいます。この生物の原型は、タイム・トラベラーであるジーン・ロッデンベリー(訳注;SFシリーズ『スター・トレック』を生み出したテレビ・映画プロデューサー)によってあなた方に紹介されましたが、彼がSF物語という形で表現した銀河連邦の活動が決してフィクションなどではないのです。

<つまり彼らはあなた方の苦しみを理解しているのです>
・多次元宇宙の内のパラレル・ユニバース(並行宇宙)から異次元を旅して地球にやってきた意識を持った存在は、あなたと一緒にそして、あなたの内側で活動しています。物質領域では多次元宇宙とはまったく違った人生の展望としてドラマが繰り広げられているのですが、あなたが物質次元から上昇するにしたがって、物理的な現実が無時間性において結晶化された思考の投影のホログラムであり、魂のトレーニングの場であることを認識するようになるでしょう。



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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・オリオン座は、エジプト文明時代から崇拝されてきた星座です。米国が秘密協定を結んだのは、ラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「世界中に広まっている不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」という説もあるようです。

・アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。アルデバランの異星人が「霊媒のヒトラー」を人格転換したともいわれます。冴えない水彩画家だったヒトラーはまた「霊界から来た男」ともいわれ、第3帝国の総統にまで登りつめました。

・「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。オリオンの綱を解くことができるか」(旧約聖書、ヨブ記38章31節)という文句も正確な解釈がわかりません。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。NASAの「オシリス・カルト」は、たびたび話に登場します。米国の宇宙飛行士は、ほとんどがフリーメイソンともいわれています。秘密結社フリーメイソンリーの強い繋がりが窺われます。「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会える」という与太話もあるそうです。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。

・「オリオン星人は非常に階級意識の強い宇宙人だ」そうです。オリオン座に向かった日本人もいたそうです。ネガティブなオリオン・グループは“闇の勢力”を形成しているのでしょうか。星の系列では、オリオン星人とシリウス星人の系統の争いになるそうです。異説では、リラ星人とシリウス星人との争いとも言われています。シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよいそうです。

・牛神の宇宙人がテクノロジーで龍神の宇宙人を圧倒し「低層4次元」に追い払ったともいわれています。また、太古、地球には「龍神」と「牛神」の2種類の神が来て、人間を創ったそうです。旧約聖書の神が「龍神」で、新約聖書の神が「牛神」といわれます。現代では龍神も牛神も人間化して、アストラル界やエーテル界で「神々の世界」を構築しているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれます。

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球の爬虫類的異星人(レプティリアン)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。このようにオリオン星人は、異類異形の宇宙人も多いようです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理しているともいわれます。「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるようです。

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれます。太古から多くの異星人のDNAを日本人は、遺伝子として保有しているようです。異類異形の鬼や天狗もオリオン星人系列の宇宙人だったようです。

・「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承がありますが、この「異人」は、オリオン星人だったようです。

・「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」そうです。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/15のツイートまとめ
yamadori0250

ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。この天使はイエスの母マリアが神の子を宿したことを告げる受胎告知にも登場します。神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなの:http://t.co/lCrXjuMzqL #yaplog
02-15 19:51

ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。この天使はイエスの母マリアが神の子を宿したことを告げる受胎告知にも登場します。神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。 http://t.co/nYSAGcad68
02-15 19:35

ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。(2) http://t.co/jJzXg30nti
02-15 19:32

ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。(1) http://t.co/e6BLHjpv5B
02-15 19:30

ブログを更新しました。 『神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。(3)』⇒ http://t.co/o8E23ZxfjG
02-15 19:26

ブログを更新しました。 『神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。(2)』⇒ http://t.co/OWaM7DCnqY
02-15 19:25

ブログを更新しました。 『神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。(1)』⇒ http://t.co/IYS3d3v8Ji
02-15 19:23

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。 http://t.co/5RG44sTK8v
02-15 19:17

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。この天使はイエスの母マリアが神の子を宿したことを http://t.co/wc1P2Oqf6K
02-15 19:13

[exblog] ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。この天使はイエスの母マリアが神の子を宿したことを告げる受胎告知にも登場します。神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。 http://bit.l
02-15 19:08


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ムハンマドに神の言葉を伝えたのは天使ガブリエルです。この天使はイエスの母マリアが神の子を宿したことを告げる受胎告知にも登場します。神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。



『世界を変えた10冊の本』
池上彰  文藝春秋      2011/8/9




『コーラン』

・汝らに戦いを挑む者があれば、アッラーの道において堂々とこれを迎え撃つがよい。だがこちらから不義をし掛けてはならぬぞ。アッラーは不義をなす者どもをお好きにならぬ

<穏やかな経典だが過激派も生んだ>
<三つの一神教>
・ユダヤ教とキリスト教、これにイスラム教を加えた三つの宗教は、いずれも一神教です。一神教とは、この世界は唯一絶対の神が創造したものだと考え、その神を崇拝する宗教です。
 三つの宗教とも、世界を創造した唯一絶対の神を信じる。つまり、三つの宗教の神様は、同じなのです。
 
・イスラム教徒は「アッラーの神」を信じるという言い方をされることがありますが、「アッラー」とはアラビア語で神さまのこと。ヘブライ語でヤハウェ、英語でゴッド、アラビア語でアッラー。どれも同じ神様のことなのです。
 ユダヤ教の経典は『律法』(トゥーラー)で、キリスト教徒は、この『律法』を『旧約聖書』と呼び。新たにイエスの教えを記した『新約聖書』を付け加えて、この二つを聖書にしました。
 イスラム教は、さらにここに、『コーラン』を加え、三つを大事な経典にしました。ただし、最後の『コーラン』が、最も大切な存在だと考えます。それは、どうしてなのか。次のような考え方からです。
 
・イスラム教では、神は人々を救うために、人間たちの中から選んだ預言者たちに、しばしば神の言葉を伝えてきたと考えられています。預言者は、予言者ではありません。「神の言葉を預かる者」という意味で預言者と呼ばれます。イスラム教徒にとっては、『旧約聖書』に登場するモーセも「ノアの箱舟」のノアも、そしてイエスも、みな預言者です。
これらの預言者によって、『旧約聖書』も『新約聖書』も、人間たちに与えられました。

<ムハンマドが「神の預言者」>
・イスラム教によれば、神に最後に選ばれた預言者がムハンマドです。私のような世代は、学生時代にイスラム教の創始者をマホメットと習いましたが、いまでは、なるべく現地の呼び方を尊重しようということになり、ムハンマドと呼びます。
 正統派のキリスト教ではイエスは「神の子」であり、人間ではないとされますが、イスラム教では、イエスは人間の預言者という位置づけです。同じように、ムハンマドも人間です。イスラム教では、ムハンマドを拝んだりしてはいけないのです。

・ムハンマドは人間ですが、神から選ばれた人間なので、イスラム教徒からは特別に敬愛されています。そこでイスラム世界では、男性にムハンマドと名づけることがとても多いのです。日本ではムハマド、モハメドと呼ばれることもありますが、同じ名前です。イスラムの国の繁華街で「ムハンマド!」と大声で呼べば、大半の男性が振り返るということになります。
 
・ムハンマドは、西暦570年頃、アラビア半島のメッカという町に生まれます。25歳のとき、40歳の未亡人ハディージャと結婚します。ハディージャは、商人だった亡き夫から引き継いだ貿易の仕事をしていました。ムハンマドは、この事業を発展させ、成功を収めます。
 ところが、40歳になると、メッカ近郊の洞窟で瞑想にふけることが多くなりました。そんなある日、突然ムハンマドは神の言葉を聞いたというのです。

<神の言葉を“通訳”した>
・ムハンマドに神の言葉を伝えたのは、天使ガブリエルです。この天使は、イエスの母マリアが神の子を宿したことを告げる受胎告知にも登場します。神から人間への情報伝達を担当するのが天使ガブリエルなのですね。ガブリエルは、アラビア語ではジブリールと呼ばれます。
 
・天使ジブリールは、最初、ムハンマドに対して、「誦め」と命じています。ムハンマドに伝えられた神の言葉は、あらかじめ天上に原本があって、それをジブリールが、人間の言葉(この場合はアラビア語)に通訳して伝えたということになっています。そこで、「誦め」という言葉になったのです。
 
・ところがムハンマドは、読み書きができませんでした。これ自体は、当時ごく普通のことでした。そこでムハンマドは、「神の言葉」を一生懸命暗記して、人々に伝えます。周囲の人たちも、ほとんど読み書きできませんから、人々は、ひたすら暗記しました。

<ジハードとはイスラムのための努力>
・ジハードは日本語で「聖戦」と訳されますが、もともとは努力という言葉から生まれています。イスラムの教えを守る努力がジハードなのです。もしイスラム教徒の土地に外敵が攻めて来たら、イスラムの土地を守るために戦うこともジハードになります。ここから聖戦という訳語が与えられるようになりました。

<イスラム教徒が守るべき五行>
・『コーラン』は、イスラム教徒が守るべき行いを定めています。主なものが五つあるので、五行といいます。次の5つです。
1 信仰告白 2 礼拝 3 喜捨 4 断食 5 メッカ巡礼

1の信仰告白は、自分がイスラム教徒であることを宣言することです。「アッラーのほかに神はなし、ムハンマドは神の使徒なり」と言うことです。
2の礼拝は、神への祈りです。1日5回の祈りを捧げる必要があります。
3の喜捨(ザカート)は、生活に困っている人にお金を恵みなさい、ということです。喜捨の目安は、自分の収入の2パーセントから2.5パーセント程度です。イスラム圏の国によっては、国が吸い上げ、生活困窮者のために使うという仕組みになっているところもあります。こうなると、まるで税金のようなものですね。
4の断食は、年に1回、1ヵ月間の断食をしなさい、ということです。
5のメッカ巡礼は、年に1度の「巡礼月」に、メッカのカーバ神殿にお参りに行くことです。これは、必ずすべきものではありませんが、一生に一度は行うことが望ましいものとされています。

<妻は四人持てる?>
・イスラム教について語られるとき、往々にして興味本位に取り上げられるのが、妻を4人まで持てるという部分ではないでしょうか。これについて、『コーラン』は、こう記しています。
 もし汝ら(自分だけでは)孤児に公正にしてやれそうもないと思ったら、誰か気に入った女をめとるがよい、二人なり、三人なり、四人なり。(4章3節)

 ここで言う孤児とは、日本語の「身寄りのない子ども」という意味ではなく、「父親がいない子ども」という意味です。ムハンマドの時代、戦争が相次ぎ、男たちが次々と戦死していき、未亡人や父親のない子どもたちが大量に生まれました。この子たちを、みんなで助けてあげたいが、他人だと、援助はしょせん限られる。子どもを抱えた未亡人と結婚すれば、孤児は自分の家族になるのだから、助けることができるだろう、という文脈なのです。
 だからいって、無制限に奥さんを持つわけにはいかない、最大4人までですよ、ということなのです。



『エルランティの新復活』  銀河天使から21世紀人類へのメッセージ
エルランティ  荻原直樹 記述   テンブックス 2000年11月


<時空間トンネルの行方>
・プレアデス星団は、第5波動レベルの星、シリウスは第6波動レベルの星、オリオンは第7波動レベルの星です。

・実を言いますと地球に3億6千数百年前、ベーター星から飛来した最初のUFO群は、この銀河系宇宙の中でも地球を一番に選び、その後、他の星々に「分派延長」したのです。

<エデンの園>
・あなた方地球人の祖先は地球から数億光年先のベーター星人ですが、それは今から3億6千数百年前に遡ります。
UFO(反重力光子宇宙船)に乗って、ウリエル、ガブリエル、パヌエル、ラグエル、ラファエル、サリエル、ミカエルの七大天使以下約6千人の第一艇団が、現在のナイル渓谷の東部、カイロとエルサレムの中ほどのスエズ運河沿いにあるアル・カンタラに着陸しました。それがエデン(理想郷)の国です。
 当時のエジプトが、温暖で緑豊かな環境下にありました。これは地軸の移動による気候帯の大変化に基づいています。
 
・最初の「種を蒔く神々」は、こうして地球に入植しました。地球の前は金星で、その前はプレアデス星団(スバル座)で、その前は、シリウス(犬星)で、その前はオリオン座のベデルギウスで、その前はカシオペア座のメシエで、その前は、琴座のヴェガです。

<新世紀の幕開け>
・ゼータ・レチクル星人は、テラ地球(ガイア地球生命体)に度々訪問しています。その目的は地球人の神経化学的な諸反応を洞察するために、遺伝子を奪取するためです。
 多くの地球人はこれらの現象を恐怖体験として認識しています。しかし、実際は遺伝子を提供するという内なる契約を、それぞれの魂が選択して地球に出生しているのです。
 ゼーター星人は地球人との間のそれは「混血種」を望んでいます。それは性交渉によってではなく、遺伝子工学的な操作、およびクローン技術によってということになります。





『主と呼ばれる方の名はエル・ランティー』
河上修二  大開製版   2001年8月



<人類創世紀>
・人類は緑に包まれた、しかも神の光に満たされた地球という環境に、今から3億6千5百年前、初めてベーター星という星より神より与えられた新しい緑に包まれたこの地球に人類は最初に印したのであります。
 その当時は、ベーター星は、調和され、私たちは、新しい新天地を求めてもっとも調和された、この地球という環境を選んだのであります。
 その当時、最初に反重力光子宇宙船という今で言うUFOです。それに乗りまして、地球上の人類は、神の光に満たされた天使であるところのエルランティ、このエルランティという方が、中心になられまして、エルランティは、直接神の光を受けているところの真のメシアであります。

・エルランティは神の光を直接百%受け、百%純粋にエルランティの身体、特におでこの部分から神の光を出す真のメシアです。
 エルランティの分霊にイエス、釈迦、モーゼがおられます。

・天上界=天国=実在界=あの世では、イエスはアガシャー、釈迦は、カンターレ、モーゼは、モーゼという名前です。
 主エルランティは、イエスが地球に生まれた時は、ヤハウェーと名乗り、彼らと神の法を指導した。マホメットが、生まれた時は、アラーと名乗り、指導されたわけです。

<太陽系霊団の系図、明かされた高次元世界の仕組み>
・高橋信次先生の霊的ご自覚によって高次元の仕組みがいっそう明らかにされました。

・太陽系霊団は、大宇宙大神霊の神の光が、エルランティという人格を持たれた方を中心として成り立っています。

・真のメシヤ(救世主)エルランティを中心として光の直系の方々によって高次元世界が成り立っています。
 光の直系は、力の直系ともいわれ、エルランティの下に七大天使が配置されています。

・その七大天使の長が、七色の翼を持つ大天使、ミカエルといわれる方です。

・そして、ミカエル天使長の下に、六人の大天使が配置され、如来界の大指導霊の役を果たしています。すなわち、六人の筆頭にガブリ・エルがあられます。ガブリ・エル大天使は、ミカエル天使長、イエス、ブッタ、モーゼのお三方に報告するための通信・伝達の業務を担当されています。
 次いで、ウリ・エル大天使は、政治、経済、自治を、サリ・エル大天使は、医学、薬学、ラグ・エル大天使は、律法、パヌ・エル大天使は、芸術、文学、歴史を担当されています。

・大天使の側面からの助力者として、ガブリ・エルの下に、セラ・ビム(水)(菩薩)、ケル・ビム(炎)(諸天善神)の光の天使が、それぞれ数百名ずつ配置されています。

・アラーを信奉したマホメットは、ガブリ・エルの直接指導をうけて、さまざまな奇跡を現わしますが、アラーはエルランティの当時の別名です。したがって、回教の神はエルランティであります。

・次にエルランティの光の分霊として、イエス、ブッタ、モーゼのお三方がおいでになります。イエス様は、エルランティを指して、エホバと呼び、アガシャー系を形作っています。ブッタは、ブラフマンと呼び、カンターレ系をつくっており、モーゼ様は、ヤハウェと呼びモーゼ系をつくっています。地球人類は、この三つの系列のどれかに属し、イエス、ブッタ、モーゼを頂点にピラミッド型を示し、末広がりになっています。しかし、各人の霊子線は、すべて神の光に直結しているので、霊的にも七大天使を通してつながるわけです。

・現代文化の源流は、現証(モーゼ)、理証(イエス)、文証(ブッタ)による正法の確立にありました。しかし、このお三方の背後にはエルランティの光があって、これなくしてユダヤ教、キリスト教、仏教は実現し得なかったといえるでしょう。

・高橋信次先生の高次元の名を、エルランティと呼び、この名を知る者は、高次元の世界でもほんのわずかの人々であります。

<UFOについて>
・UFOは宇宙人の乗り物であり、光の速度を超えて、ワープする。つまり瞬間移動する乗り物です。
 ただ、宇宙人にも神のグループと悪魔のグループで生きている二つのタイプがある。また、天国での霊界のUFOと地獄の悪魔のUFOとがある。



『ライオンの隠れ家』  (異星人だった歴史上の偉人たち)
(ジョージ・ハント・ウィリアムスン) (求龍堂) 1999/9


<光の船の船長ガブリエルとは>
・12、他の女たちが墓の中に入り、天使の声を聞いた。ただし、その天使の正体は、マルコだった。「恐れないでください。あなた方は、磔になったナザレのイエスを探しにきたのですね。彼は生き返りました。そして、もうここにはいません。ご覧ください。彼はここにいたのです。」
13、女たちは、驚いて、そこを立ち去り、他の弟子たちに知らせに行った。その後、マルコも墓を離れ、彼の母マリアの家に戻った。

・14、ヨハネが墓に着き、ペテロが、後ろからついてきた。ヨハネは、まだイエスの復活の証を見ていなかったので、急いでいた。
15、ヨハネは、墓の中に残された亜麻布を見たが、墓の中に入らなかった。しかし、後ろから来たペテロは、すぐに墓の中に入っていった。
16、ヨハネもペテロに続いて墓の中に入っていった。そして、墓に最初に着いた別の弟子(ヨハネ)も墓に入り、そこを見て信じた。

・17、マグダラのマリアも、ヨハネとペテロの後ろをだいぶ遅れてついてきて墓に戻った。彼女は、二人が去った後も、そこに一人で残り泣いた。
18、彼女が墓の中に目をやると、そこには二人の天使の姿があった。続いて、イエス自身も彼女の前に現れた。墓の中にいた二人の天使は、光の船の船長ガブリエルと、同じ船の乗組員だった。彼らは、朝早くにイエスを乗せていったのと同じ宇宙船でイエスと一緒に戻ってきていた。


『魂は知っている』 すべてが思い通りになる人生の法則
高坂美紀   幻冬舎    2008/11


<マイケル、ラファエル、イエス様>
・「マイケル、ラファエル、イエス、アリエル、ウリエル、ガブリエル、司祭」これは、「私についてくださっているのは誰ですか」と、チャネリング(見えない世界との交信)ができるエンジェル京子さんに尋ねた時に教えられた名前です。
 それぞれ、大天使マイケル(ミカエルと同じ)、大天使ラファエル、イエス様、大天使ウリエル、大天使ガブリエル、そして司祭です。見えないとはいえ、立派な方々ばかりで、ありがたいことです。主人には大天使マイケル(ミカエル)が、そして姑にはマリア様がそれぞれついてくださっているそうです。

・どうやら、その人の魂の個性とか、与えられた役割とか、本人の気づきのレベルなどによって、守護天使が異なるようです。
 それに、その人の心と状況によって、たくさんの天使の中で、どの人が前に来るかが変わったり、交代したりします。その中には、天使だけでなく、アセンデッド・マスターと呼ばれる存在もいるようです。アセンデッド・マスターというのは、この世に生きていた人が天界で、天使と同じように人を助け、導く存在になるもので、マザー・テレサ、ダイアナ妃、ウォルト・ディズニーなどは新しいアセンデッド・マスターらしいですよ。

・天使にもアセンデッド・マスターにも、得意技とかキャラクター、くせ、エネルギーの色があって、まるで生きている人間のようです。

・そのイエス様は、地球を守るアセンデッド・マスターの集団のリーダーで、愛と許しを説き、難病を治したりすることで知られています。
 私が体の悩みをかかえる人を癒す時にイエス様に呼びかけることがあるのですが、人によって、とても速くイエス様の助けが得られる人と、別の天使が来てくれる人がいます。その人の状況によるのか互いの周波数の相性なのか、私には分かりません。


『セラフィム・ブループリント』  
ルース・レンドリー   VOICE  2010/6/21


<どうすればセラフとコンタクトできるか>
・ほとんどの場合、これまで人間とコンタクトをとるのは「天使」か「アークエンジェル(大天使)のどちらかでした。

・西洋文化におけるヴィジョナリー(聖書に登場する『先見者』)は、アークエンジェル、ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ユリエルと交信していたと言われています。おそらくヴィジョナリーにとっては、それが至高の交信相手だったのでしょう。

・天使は私たちに信頼できる情報を与えてくれます。そして然るべき手順さえ踏めば、いつでも彼らとコンタクトをとることができるのです。

・天使は地球外のソースと密接なつながりを持った存在にほかなりません。その天使とのコンタクトが許された人は、宇宙において高い地位を与えられたも同然です。

・そのうえ、前述のセラフの言葉も示すとおり、天使もまた人間とのコンタクト望んでいます。実際彼らは、すでに私たちの周囲に存在しているのです。たとえば、様々なクライアントのリーディングを通じて、私は、天使が人間の姿をしているケースを数多く見てきました。

・彼らには次のような特徴が見られます。
●普通の人より単純で、だまされやすく、頭が鈍い。
●約束の時間に遅れたり、夢のようなことばかり考えたりしている。
●物事を体系的に考えることが苦手で、いつもピントがずれたような受け答えをしてしまう。

・ほとんどの場合、彼ら自身もそういった自分の欠点に気づいています。そこで彼らは、人間の姿になることで、その欠点を克服しようとしているのです。

<セラフィムとは何か>
・新約聖書では、天上の存在は7つのランクにグループ分けされています。すなわち、「エンジェルズ(天使)、アークエンジェルズ(大天使)、プリンシパリティーズ(権天使)、パワーズ(能天使)、ヴァーチューズ(力天使)、ドミニオンズ(主天使)、スローンズ(座天使)」です。

・その後、キリスト教神秘神学では、7つのランクに、旧約聖書に登場するケルビム(智天使)とセラフィム(熾天使)を加えた9つを「天使の階級」として唱えるようになりました。

・セラフィムは「すべての天使を統率する最高位の天使」にほかなりません。



『深「地球史」宇宙人UFO大事典』
ジム・マース   徳間書店    2002/2



<3次元世界は限界と被害者意識を学ぶ力場>
・被害者意識における究極の被害者とは、自らが現実を創造していることを知らず、物事はただ降りかかってくるものと考えている者のことだ。

<1972年の地球破壊をエイリアンが回避>
・地球は1972年8月7日に巨大なフレアに見舞われるが、人間は、まだ高次の意識、あるいは高次で安全な存在地平へ移行するのに必要な「振動」に達していないため、地球上の生物は全滅することになるはずだった。ドルンヴァロによるとシリウスの知的生命がおよそ100にのぼる他の種族の援助を受け、「銀河コマンド」の許可を得て、この大災害を回避する実験を試みた。

<UFOの50%は「秘密政府」が作ったもの>
・この著作は少数の目にとまっただけだったが、忠実な追随者もいた。『The Urantia Book(ウランティア・ブック)』は3000ページにもわたって神の本質、地球と宇宙の創造と構造を難解な筆致で過激なほど詳細に記述している。

・伝えられるところによると様々な人間以外の存在から、チャネリングを通じて得た情報のようで、なかにはメルキゼデクという名の存在もあった。『The Urantia Book(ウランティア・ブック)』によると、元々のメルキセデクは神が直接創造した存在で、神が直接創造したもう一人の存在ガブリエルとともに我々の知っている宇宙を統治している。

・この宇宙はネバドンと呼ばれ、その中で生命の存在する星系は一万にものぼる。同書では地球のことを「ウランティア」と称している。『The Urantia Book(ウランティア・ブック)』の著者たちは、別の物質世界にも、また他の次元にも意識を持った生命が存在することを明確に示している。

・この書籍が他の研究家の主張と一致しているのは非常に多様な非人間型の生命体が地球にやってきていてー多くはエネルギー的存在だがーこの惑星が神へ向け進化的に成長するのを助けるための仕事をしているとする点だ。

<天使、悪魔、エルフ、スペース・ブラザーはエイリアンの別名>
・「社会が精神的存在と物質的存在を分離しようとする試みは失敗する運命にある」と述べ、同様の議論はエイリアン中でも特に誘拐事件で非難されているエイリアンの行動記録に注視する研究家らも提起している。エイリアンは人家へ侵入し被害者を動けないようにして力ずくで連れ去ると、求めもしない驚くべき医学実験や手術を行う。そして、多くの人が、こんな行為を慈悲深いなどとは言えないと思っている。

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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・『世界を変えた10冊の本』の中には『アンネの日記』『聖書』『コーラン』『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』『資本論』『イスラーム原理主義の「道しるべ」』『沈黙の春』『種の起源』『雇用、利子および貨幣の一般理論』『資本主義と自由』の本について言及があります。イスラムについては、欧米人も理解できないことが多いそうです。Amazonに「イスラム」と入れますと5664件がわかりますが、今話題の「イスラム国」についても、私たち一般人は、当然詳しくはありません。近隣諸国ですら分からないことが多いのですから、砂漠の国は尚更のようです。膨大な情報社会の今日、個人の情報処理の限界があります。国としては、「諜報機関のない国は既に国益を大きく損ねている」そうです。そして公安調査庁の元部長によれば「日本は諜報機関のない世界的に珍しい国だ」そうです。

・天使のガブリエルは大天使に属しますが、教派や宗派によって、その位置付けが違うようです。キリスト教ではミカエル、ラファエルと共に三大天使の1人であると考えられているようです。天使の階層もありますが、ガブリエルも進化した宇宙人と考えると理解がすすむようです。シリウス星人が仏教を開発したともいわれます。宗教の発展には「進化している宇宙人」が関与しているようです。神々が憑依して、世界中に新興宗教ができています。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」ようです。トップクラスの神々の宇宙人の正体が分かりません。「“透明人”とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人」という具合に、シリウス星人が鍵を握っているようです。

・神々と宇宙人、UFO(反重力光子宇宙船)の関連を述べる書籍も多くなりました。神々が人間に憑依して、新興宗教団体が出来たりしていますが、神々のほうから直接、地球上に出てくる形態の一つだそうです。現代では「神々や進化した宇宙人(天使)は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ので誰も分からないそうです。また「神々も市井の人となり普通の生活をしている」ので誰も識別ができないようです。米国では天使とのコンタクティ話も多いようです。

・「主の神エルランティ」を崇拝する日本における宗教団体、教祖、信者については、「知る人ぞ知る」ということで、少なくないそうです。キリスト以上に強力な神なので、私たち一般人もエルランティについて知らねばならないのでしょうか。私たち一般人は、当然詳しくはありません。「日本はヘルメスが統治する国」という説もありますが、太陽神のアポロ系の天照大御神(あまてらすおおみかみ)との関係も不明です。また「スサノオ命がヤハウェの系統である」という説もあり驚きです。

・「神の中の神、ゼウス」と「エルランティ」の関係も分かりませんが、神々のランクは世界的に、相似してくるようなのです。観音とか菩薩とか如来とかそれぞれのランクンがあり、西洋の神々も照応しているようなのです。そして米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。

・異次元、テレポーテーションの観念が一般の人々には、理解できないので、イエスの復活は、謎とされてきたようです。例の小柄な異星人グレイも異次元通過ができるようです。バイオ・ロボットともいわれる小柄な宇宙人グレイは、壁を透き通るようにして部屋に侵入してきたともいわれています。神々や天使も“進化した宇宙人”であると認識すればかなり理解がすすむものとおもわれます。人間の死後の世界、幽界や霊界が、異星人の住むアストラル界やエーテル界に似ているそうです。欧米のチャネラー(霊的交流者)には、「夢の中でアストラル・トリップして、クリスタル・シティでキリストに会った」という話が多いそうです。

・天使の位階は、上位から、熾天使、智天使、座天使、主天使、力天使、能天使、権天使、大天使、天使だそうです。聖書のエロヒムという語を「神」と訳していますが、エロヒム(エルたち)は、神的存在の位階から言うと、エクスシアイ(能天使)に相当するそうです。天使に関しては、諸説ありますが、人間に最も親しみがあり、関係があるのは、もちろん最下層の「天使」です。人間には守護霊や背後霊がいるそうですが、私たち一般人は、気付いていないそうです。天使は全て宇宙人と考えたほうが理解がすすむことでしょう。

・「天使は実在する」と考える人が非常に多くなってきております。「天使」のテーマも大きな課題となるでしょう。エロヒムと言うと、フランスのリラ星人のコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルが、エロヒムの「不死の惑星」に行ってきたという手記を発表して話題になりました。天国のようなところで、クロード・ボリロン・ラエルは釈迦やマホメットやイエス・キリストに会ったそうです。

・準マスター(大師)やマスター(長老)などを感知できるネットワーク組織があったようです。イルミナティなどの秘密結社、フリーメーソンとの関わりあいは昔からいわれていますが、現代では、ますますアバブ・トップシークレット化しているようです。「イルミナティ・エージェントが第3次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるそうです。

・「マスター(大師)クラスは、ほとんど地球には降りてこない」といわれているのですが、「マスター・クラスが人間の姿を装い地球に来ている」「戦後、米国にキリストが来ていた」とかの摩訶不思議な話もあったそうです。キリストは、アプ星人だったようです。アプ星人は国際連合の設立に関係したようですが、南米にも飛来していたようです。

・ミカエルなどの天使は、欧米では昔から多くの逸話になっているようです。「神々や天使が、ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)など、さまざまな形態で、昔から人間の姿を装い地上を徘徊している」ともいわれております。また進化した異星人は、人間の精神体に憑依し、誰も分からないともいわれます。米国では人間の姿をした天使の話が多いようです。ちなみに太古ではネフィリムが人間の女と交わり人口を増やしていったそうです。

・新約聖書の神と旧約聖書の神は、種類が違うという説もあります。が、旧約聖書に登場するケルビム(智天使)とセラフィム(熾天使)とのチャネラー(霊的交流者)やコンタクティ(接触者)もいるようです。はるかに進化した異星人は、人間の精神体に憑依できるそうです。普通の人々には分からない、眼に見えない世界の話のようです。

・「天使が人間の姿を装い、地上を徘徊している」そうですが、「異星人が地球に住んでいる」ということと同じく、霊体が神々か天使で、肉体が人間の形態をとると誰も識別ができず、マスコミも分からないのでしょう。

・「UFO(反重力光子宇宙船)に乗って七大天使以下約6千人の第一艇団が地球に飛来した」そうで、異星人の飛来したことが、人類の始まりのようです。

・神々と宇宙人、UFO(反重力光子宇宙船)の関連を述べる書籍も多くなりました。神々が人間に憑依して、神憑りの教祖になり新興宗教団体が出来たりしていますが、神々のほうから直接、地球上に出てくる形態の一つだそうです。神々が人間の姿を装い、あの世からでてきて、人間の女と交わりまたあの世に去っていったのでしょうか。

・新興宗教団体に多くの信者がつくのも、それがリアルだからでしょうか。キリスト以上の「主の神・エルランティ」のことは、もっと知る必要があるのかもしれませんが、私たち一般人は、当然詳しくはありません。

・「宗教団体のGLAの創立者の高橋信次先生」とエルランティの関係とか、興味がつきないそうです。全国の宗教団体は約22万、教師約67万人、信者数約2千100万人だそうで、様々な団体があり、私たち一般人が把握するのは無理なことでしょう。

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人には、ネガティブなものとポジティブなもの2種類がおり、宇宙を混乱に陥れているそうです。

・「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なために戦争がしょっちゅう起こる」ともいわれております。2012年のアセンションの時代に、地球はプレアデスからシリウスの世に変わるそうです。シリウスの世は、どうなるのでしょうか。

・「UFOはフリーメーソンが創った」という説もあるそうです。フリーメーソンの本も欧米では数万冊もあるそうですが、実体はよく分からないようです。フリーメーソンももともとシリウス星人と関係があったそうです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も利用しているそうです。



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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)
・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/14のツイートまとめ
yamadori0250

『2015年02月13日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/L2weZF4jbW
02-14 03:12


02/13のツイートまとめ
yamadori0250

『2015年02月12日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/qzrjROMMG2
02-13 03:08


02/12のツイートまとめ
yamadori0250

『2015年02月11日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/aR4P3gxjZD
02-12 03:48


02/11のツイートまとめ
yamadori0250

「社会保障を現状維持のままで消費税を40%に引き上げる」「社会保障を3割削減して消費税を30%に引き上げる」「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」:『2025…http://t.co/OkTHID1ovV #yaplog
02-11 23:02

『「社会保障を現状維持のままで消費税を40%に引き上げる」「社会保障を3割削減して消費税を30%に引き上げる」「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/GvSGs6ccAr
02-11 22:52

「社会保障を現状維持のままで消費税を40%に引き上げる」「社会保障を3割削減して消費税を30%に引き上げる」「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」 http://t.co/HzQRtBCpJZ
02-11 22:49

「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」 http://t.co/2kdnaivpUm
02-11 22:44

ブログを更新しました。 『「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」(2)』⇒ http://t.co/rzBHUPrJ9Q
02-11 22:41

ブログを更新しました。 『「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」(1)』⇒ http://t.co/74nHDVdbiO
02-11 22:39

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」 http://t.co/wIw5C06yVl
02-11 22:34

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: 「社会保障を現状維持のままで消費税を40%に引き上げる」「社会保障を3割削減して消費税を30%に http://t.co/OXLAmHKgVW
02-11 22:32

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「社会保障を現状維持のままで消費税を40%に引き上げる」「社会保障を3割削減して消費税を30%に引き上げる」「退職年齢を75歳に引き上げて消費税を20%に引き上げる」



『2025年の世界予測』 歴史から読み解く日本人の未来
中原圭介   ダイヤモンド社   2014/7/4



<日本の人口が2100年代まで減り続ける、これだけの理由>
・ところが、将来人口については、予測するうえで必要になる要素が主に出生率と平均寿命の2つしかありません。この要素の少なさが、高い精度で予測できる要因です。そのため、2025年までに、出生率に劇的な変化がなければ、かなりの精度で50年後の少子高齢化の姿を描くことができるのです。

・多産の国と少産の国を比べてどこが違うといえば、1つは女性の初産の年齢です。パリ大学の人口動態を調査している専門家によると、フランスの女性は30歳までに第一子をもうけるのに対して、ドイツの女性の初産は30歳を過ぎてからが普通だといいます。日本の女性の平均初産の年齢も2011年に初めて30歳を越えました。
 こうした背景には、女性の社会進出が大きく影響しています。ドイツでは、まず職場で自身のキャリアを確立してから出産を考える女性が多いのですが、この点、日本もドイツ型になりつつあるのかもしれません。

・しかし日本では、たとえ出生率が現在の1.4から2.0に上がったとしても、人口は増えるどころか、減少し続けていきます。なぜなら、子供を産む人の絶対数が減っているからです。子供の9割以上は20代と30代の母親から生まれていますが、その年齢層の女性が激減しているのです。

・2086年には、65歳以上の人口比率は41.3%とピークに達し、高齢化の上昇はこのあたりで止まる予測です。
 さらに、働き手となる年齢の人口も減少しています。これまで1人の働き手が支える平均扶養人数は、1960年代後半から2000年ごろまでは0.4人でしたが、2010年には0.6人となり、2060年には約1人へと増加していく見込みです。

<甘すぎる政府の見通しにはダマされるな>
・ここまで少子高齢化と社会保障の問題を先送りし続けてきたツケを、日本国民は払わなければならなくなります。甘い試算に基づく年金制度や社会保障制度がいつまでも成り立つわけがないからです。
 とくに、社会保険の中核である年金制度は、かなり甘い試算に基づいて設計されています。年金の予定利回りが、その最たるものです。年金の予定運用利回りと現実の収益との乖離は、先進国共通の課題といってよく、日本でも国民年金・厚生年金の積立金の「運用利回りを4.1%」と設定しています。しかし、12年間(年率)の利回りは1.54、直近7年間(年率)の利回りは1.44であり、そんな利回りは出ていないのです。また「物価上昇率1.0%」「賃金上昇率2.5%」という前提条件も、現実的な数値ではありません。
 
・2014年に年金についての新しい見通しが出ましたが、さらに甘い試算になっています。
 社会保障や財政に関しては、時の政権や厚労省のトップが責任をかぶりたくないために、甘い見通し、甘い試算に終始しています。ですから状況は、マスコミでいわれているよりも相当に悪いのです。
 先ほど、将来人口の予測は精度が高いと述べましたが、私は国の試算よりも少子高齢化が若干進むのではないかとみています。

・現在の高齢化に関する試算では、医療を考慮に入れていません。2025年には、すでに医療技術の発展で、日本人の死因のトップを占めてきた「がん」が死の病ではなくなっているかもしれません。その結果、平均寿命はさらに5歳くらい延び、なおかつ先端医療であるために高額の医療費が財政を圧迫するようになるでしょう。
 しかも、いまの60代、70代は昔に比べて肉体的にずっと若く、将来ますます健康的に暮らす人が増えていきます。2025年以降の日本では、
そうした点を考慮しない国の試算は当てにならない部分があるのです。

・冷静に財政状況を考えれば、国債の急落リスク、それによる長期金利急騰のリスクを回避するためには、国は増税をせざるをえないという結論が出てくるはずです。もちろん、社会保障制度を破綻させないためには、増税と同時に歳出削減が実行されなければなりません。

・予算の収支を示す指標として、日本はプライマリーバランス(基礎的財政収支)を用いています。プライマリーバランスとは、税収と日銀からの納付金などの税外収入を合わせた財源から、社会保障などの政策経費を差し引いたものです。2013年度のプライマリーバランスは23.2兆円の赤字でした。
 
・世界を見ると、ドイツではすでに黒字を実現しており、イギリスとフランスは2017年に赤字額をGDP比で1~2%程度に抑える目標を掲げています。しかもこれら欧州諸国の数値は日本と違って、歳出面で政策経費に国債の利払い費まで加えたものです。日本の数字が国際基準から見て、いかに過少に見積もられているかがわかりますが、それでもプライマリーバランスの黒字化を達成できないわけです。
 政府は2020年までにプライマリーバランスの黒字化を掲げていますが、その前提として実質2%、名目3%の成長を条件としています。この経済成長率も甘い見通しであるといわざるをえません。

<将来の日本に残された3つの選択肢>
・日本の少子高齢化と社会保障、財政状況を考えると、このまま何もしないでいられるはずがありません。
 日本の出生率がいまと変わらず、平均寿命が5歳延びると仮定すると、私たちにとって、これから選べる選択肢は次の3つになると思います。これらは大まかな数字で試算しているので、1つの指針として考えてください。
① 社会保障を現状維持のままで、消費税を40%に引き上げる
② 社会保障を3割削減して、消費税を30%に引き上げる
③ 退職年齢を75歳に引き上げて、消費税を20%に引き上げる

この3つの選択肢を並べた場合、国民を論理的に説得できるのは、どれだと思いますか。

・国民全体を説得するのに、①と②の選択肢はあまりにも厳しすぎます。消費税を40%に引き上げると説明しただけで、国民は強い拒絶反応を起こすでしょうし、社会保証を3割削減といっただけで、高齢者から強烈な非難が殺到するでしょう。国の財政が危機的状況にならない限り、①と②は実行するのが難しいでしょう。
 ところが③なら、まだ国民を説得する余地があります。

・国民皆年金ができたのは1961年ですが、当時の平均寿命は68歳にすぎませんでした。支給開始年齢が60歳だったので、平均寿命で見れば8年間の年金がもらえる計算になっていました。
 それに対して、いまの平均寿命は84歳と、当時よりも16歳も延びています。同様に8年間の年金がもらえるとすれば、支給開始年齢は60歳から76歳に繰り上げてもいいわけです。これから平均余命はさらに延びる可能性があり、年金の支給が75歳からになっても、それほど不利益を被るわけではないのです。

・さらに、定年後にも働きたい人が増えています。定年後の就業意識についての調査では、「生活費を補いたい」「働いたほうが健康にいい」「お小遣いを増やしたい」「社会との接点がほしい」などが働きたい理由としてあがっています。働く意欲のある高齢者はとても多くなっています。そのうえ、高齢化とともに、高齢者の1人世帯が増えていく中で、社会とのつながりが重要になってきています。

・法律では、2025年度には企業が社員を65歳まで雇用することを義務化しましたが、健康でいられる年齢が延びているのに、退職年齢を65歳までしか延ばさないのは、おかしな話です。
 これらの点を政治家がきちんと説明すれば、退職年齢を75歳に引き上げて、消費税を20%にする案が、ほかの2つの案よりマシだとわかり、国民も嫌々ながら納得してくれると思うのです。その際、65~75歳までの間、年金は受け取れませんが、年金保険料も支払われなくてもいいという制度にしたらどうでしょうか。

・日本よりも財政状態がまともな欧州の国々では、引退年齢を65歳から67~68歳に引き上げようとしています。

<これからは「高齢者」の定義が変わる>
・これからは、若い労働力が不足していきます。高齢者の就労によって、それを補うようにもなるのです。これは、社会にとっても、いい生き方だと思います。私が見ている企業の顧問をやっている人たちなどは、70代でも80代でも週の半分くらいはオフィスに来てバリバリ仕事をしています。ある意味、理想的な生き方をしていると思います。
 
・会社の顧問でなくても、農業のように年長者が現役でバリバリ働き、死ぬ間際まで仕事をして生涯現役という世界があります。生きがいがあるからできるのでしょうか。そういう社会が健全なのです。ですから、75歳定年とはいわず、高齢者がどんどん仕事をする社会になっていくでしょう。

・いずれにせよ、財政面からも、社会保障制度の維持からも、国際競争力の点からも、高齢者の力を生かす仕組みができていくでしょう。
 国立社会保障・人口問題研究所の将来人口推計では、2025年、70歳以上は2950万人で、人口に占める割合は24.5%(およそ4人に1人)です。75歳以上は2178万人で、人口に占める割合は18.1%(およそ5.5人に1人)になります。
 
・さらに2050年を見ると、70歳以上は3104万人で、人口に占める割合は32%(およそ3人に1人)、75歳以上は2384万人で、人口に占める割合は24.6%(およそ4人に1人)になります。75歳まで退職年齢を引き上げれば、将来的に、高齢者の割合はいまとほとんど変わらなくなります。

<超高齢化社会はドイツに学べ>
<悪いシナリオでも、未来の世界は暗くない>
・そうならないためにも、日本が経常赤字に転落するといわれている2020年代までに、社会保障、税制、財政の一体改革を何としてもやり遂げることが必要になります。



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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・日本の少子高齢化、人口減少の対策はシンクタンクや政府の研究所のテクノクラートが対策を練っているとおもわれます。「人口減少に対しては定年の延長をすればよい」という見解もあるようです。人口減少は悪い面ばかりではありません。人口減少がすすむと、様々な「労働革命」が起こるかもしれません。人口減少がすすむと採算がとれなくて消えていく職業や職場が増えることでしょう。「バブル崩壊」でも経験したように「巨額なファンド」の運用利回りは、大きく毀損する場合があります。

・技術的な革命、技術革新による革命、「インターネット革命」などは経験していますが、「労働革命」は経験していません。昔からみると「古臭い職業」は消えていっています。今度は「賃金面」で大きな変化がくるかもしれません。「労働革命」で賃金が上がるようになるでしょう。現在ピケティ氏の『21世紀の資本論』は多くの雑誌や週刊誌が取り上げています。が、資産課税も容易ではありません。

・アメリカでは「定年がない」という話ですが、私たち一般人は、「アメリカの労働事情や年金制度」について当然詳しくはありません。ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)でみると、

“米国「定年」”
「アメリカ合衆国では、40歳以上の労働者に対する年齢を理由とした就職差別は連邦法によって禁じられている。一部の職種や産業では例外的に認められているものもあるが、その多くは軍人や警察官など政府関係の職業である。アメリカの民間企業では定年退職や再雇用制度などはなく、労働者本人の希望による退職や能力的な理由による解雇でない限りは、生涯にわたって働き続けることができる。また、アメリカの社会では、年齢を基準とする求人の差別を防ぐため、就職活動用の履歴書には、応募者の年齢や生年月日を記入する欄はなく、正式に採用が決まるまでは、企業側が応募者に、年齢や生年月日を尋ねることも法律で禁止されている」。
・日本でもアメリカのように「定年なし」という会社も増えてくるかもしれません。「人手不足」で無くなっていく職業、社会的に古い職業、時代に合わなくなった職業もなくなることでしょう。燃料電池自動車による「水素革命」とともに将来は「労働革命」がすすむものと思われます。人口減少で、1千万人程の「移民」を受け入れるべきだという見解もあります。しかし、「移民」を認めなくても、日本に「職」を求めて世界中から外国人労働者が1千万人程、入ってくるという説もあるようです。「外国からの労働者を入れずに、人口減少による“労働革命”をしたほうが良いと思われる」そうです。

・社会の遅れた面、非近代性、後進性、頭の古い面が予想以上に増えてきています。改革の速度も大変遅いようです。本当に優れた官僚や政治家が登用されてきたのでしょうか。「日本は先進国だろうか」という声も街中では増えてきているそうです。「女性の登用も先進国とはいえない」そうです。今の世の中「クール・ジャパン」ばかりではないようです。「限られた予算、増えない税収、十分でない福祉予算を削る財政赤字」ということです。「財源の裏付けのない政策は実現できない」ということで、福祉予算も大幅に削られるかもしれません。また大人や子供の難病、奇病も増えてきているようです。

・「国民が政治を嘲笑している間は嘲笑に価する政治しか行われない」、「民主主義国家においては国民はその程度に応じた政府しか持ちえない」ということで、私たち一般人も政治意識を高めていかなければならないようです。「日本が経常赤字に転落するといわれている2020年代までに、社会保障、税制、財政の一体改革を何としてもやり遂げることが必要」のようです。そして、それこそ税金の無駄遣いを止めて「司法・立法・行政の大胆なリストラを断行したり、民営化を進めたり、改革の手法はいくらでもある」そうです。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
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「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
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ブログを更新しました。 『そこに「常陸原舎り濱」とあることから江戸時代の常陸国鹿鳴郡に実在し伊能忠敬が作製した『伊能図』(』⇒ http://t.co/XrgBDsijzU
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そこに「常陸原舎り濱」とあることから江戸時代の常陸国鹿鳴郡に実在し伊能忠敬が作製した『伊能図』(1800年調査)掲載の地名で現在の神栖市波崎舎利浜にあたることがわかりました。
200602_28_09_e0026609_9161547[1]


『UFOに乗った! 宇宙人とも付き合った!』
僕のコンタクティとしての半生の記録  
津島恒夫    ヒカルランド   2014/12/17




<「空船(うつろぶね)の事から現在の漂着地名を固定>
・享和3年3月24日、常陸国「原舎浜」というところに、異船が漂着した。その船の形は中が空のお釜のようであり、真ん中あたりに釜の刃のようなものがあった。そこから上は黒塗で、四方に窓があり、障子はすべて樹脂で固められていた。下のほうは筋鉄が施されており、どうやら南蛮鉄の最上品のようであった。
 船全体の高さは1丈2尺(約3.6メートル)、横の直径は1丈8尺(約5.4メートル)。.この中に年齢20歳くらいの女性が1人いた。身長5尺(約152センチ)、雪のように白い肌で、長い黒髪が背中に垂れ、とても美しい顔立ちであった。

・これまでは「はらやどり浜」「原舎浜」などの地名の特定ができず、折口信夫や柳田國男の考察では“伝承”とされてきました。しかし、2010年末に茨城県水戸市内の書画収集家が京都で入手した新史料が発見され、そこに「常陸原舎り濱」とあることから、江戸時代の常陸国鹿鳴郡に実在し、伊能忠敬が作製した『伊能図』(1800年調査)掲載の地名で、現在の神栖市波崎舎利浜にあたることがわかりました。
 
・またその後、田中教授は長野県の古書収集家が所有していた別の史料を発見。絵に関してこれまでの史料と共通点が多く見られるが、事件現場の地名については従来の史料にある「常陸の国」でなく「房州の湊」と書いてあると言います。                                                                                                                                                                                                                                            

・こうして事象が事実となってくれば、あとはそれをどう解釈するかです。そして、私はシャクティと名乗る琴座人から、驚愕のテレパシック・コンタクトを受けました。なんと、彼によれば茨城県から千葉県にまたがった海岸沿いにかつて巨大な秘密基地が建造されていたというのです。そしてここにはたくさんの宇宙人が住んでいたが、1800年から縮小されていき、基地内のほとんどが故郷の惑星に帰りその後、少数の利用があるだけとなったとのことです。




<●●インターネット情報から●●>
『茨城新聞』 2014/5/26
<UFO「うつろ舟」漂流地名浮上「伝説」から「歴史」へ一歩>
1803年(享和3年)、常陸国の海岸にUFO(未確認飛行物体)のような奇妙な物体と1人の女性が漂着したという江戸時代の伝説「うつろ舟奇談」に関する新史料に、漂着地の実在地名が記されていた。地名は「常陸原舎り濱」(現在の神栖市波崎舎利浜)。これまで特定されずにいた漂着地が浮かび上がったことで具体性が増し、「伝説」は「歴史」に一歩近づいたと言えよう。事件の真相解明へ、連鎖的な史料発掘の可能性や検証機運が高まることは間違いない。(鹿嶋支社・三次豪)

■研究のハイライト

「今までの研究の中でもハイライト。まさか実在の地名が出てくるとは」と驚くのは、「うつろ舟奇談」研究で第一線を走る岐阜大の田中嘉津夫名誉教授。三重大特任教授の川上仁一さん(甲賀流伴党21代目宗家)が甲賀流忍術を伝える伴家の古文書とともに保管していた文書について、「うつろ舟奇談」に関わる史料であることを田中氏が発見した。

文学者の渋沢龍彦(1928〜87年)も同伝説をモチーフにした短編小説で「銚子から平潟にいたる今日の茨城県の長い海岸線のどのあたりに位置する村なのか、一向にはっきりしない」と記すなど、これまで漂着地の特定が困難とされてきただけに、今回の発見は研究者らが待ち望んでいた“大きな一歩”と言えるだろう。

■定住者いない浜

それでは、今回漂着地として浮かび上がった舎利浜とは、当時どういった地だったのだろうか。「波崎町史」(1991年)によると「舎利浜は鹿島灘で地曳網漁が発展する明治五年に初めて定住者が現れたというから、江戸期には地字としては分かれていても、定住する者はなかったのであろう」とある。

現在の舎利浜も砂浜続きで人気は少ないが、風力発電の巨大風車が並ぶ風景を望むことができる。近くに、大タブの木、木造釈迦涅槃像のある神善寺(神栖市舎利)がある。また、神栖市内には、天竺から金色姫が流れ着き養蚕を伝えたという伝説の残る蚕霊神社と星福寺(ともに同市日川)もある。

田中氏が、2010年に水戸市内で見つかった「うつろ舟奇談」の史料の中の女性の衣服が、蚕霊尊(金色姫)の衣服と酷似することを発見し、2つの伝説の関連性を指摘していたことも、神栖と「うつろ舟奇談」との結びつきの意味で興味深い。

■当時の大きな話題

事件があった1803年は開国前で、日本近海では外国船がしきりに現れ、常陸国の浜でも小船に乗った外国人が上陸する事件などがあった時代。異国船打ち払い令が出されたのもこの頃で、こうした社会情勢も伝説と関連付けて考えることができる。

田中氏によると、これまで全国で見つかった「うつろ舟奇談」の史料は11編。

田中氏は「これほどあちこちから多くの文書が見つかるということは、当時大きな話題を集めた出来事だったのではないか。舎利浜の発見で、ますます魅力的になった」とし、「米国の『Roswell』(「UFOが墜落し回収されたとして有名な地)のように、『Sharihama』はいずれ世界的に知られるようになるのでは。神栖市、茨城県、日本が世界に誇る民俗資産」と強調する。


★うつろ舟奇談に関わる史料

「南総里見八犬伝」で名高い読本作者、曲亭馬琴の「兎園小説」(1825年)や長橋亦次郎の「梅の塵」(同年)などで、絵入りで伝説が記されている。民俗学の巨人、柳田国男も論文「うつぼ舟の話」(1925年)を書いている。



<●●インターネット情報から●●>
<蚕霊神社>
千葉県小見川町から小見川大橋で利根川を渡り、息栖大橋で常陸利根川を渡って茨城県神栖町に入るとすぐに、県道260号線に向かって右折します。県道260号線をしばらく走り、バス停「萩原公民館」を過ぎると左手奥の方に、こんもりとした森がみえます。それが、蚕霊神社です。
 鳥居の下にある「蚕霊神社由来」によると、“孝霊天皇の5年(紀元前286)の春3月。豊浦浜(日川)の漁夫権太夫は、沖に漂う丸木舟を引き上げてみると、世にも稀な美少女が倒れていた。少女は天竺(インド)霖夷国霖光の一女金色姫。……”とその由来が書かれています。神栖町歴史民俗資料館の資料によると、“神栖町の日川(にっかわ)地区は、欽明天皇の時代(6世紀中頃)に金色姫がインドより養蚕を伝えた養蚕発祥の地と言い伝えられています。この地区にある蚕霊山千手院星福寺と蚕霊神社はもともとは一体のもので、養蚕の神として人々の信仰をあつめていました。『南総里見八犬伝』などで有名な滝沢馬琴も星福寺発行のお札を見て、衣襲明神(きぬがさみょうじん)の錦絵の文章を書いています”とあります。




『大統領に会った宇宙人』(ペンタゴンの宇宙人極秘報告)
(フランク・E・ストレンジズ)(たま出版)1996/12


<地表付近に存在する103機のビクター・クラス宇宙船の直径は約90メートル>
<『ビクター・クラス防衛区域』>
・ビクター・クラス宇宙船の直径は約90メートル、ふちの部分の高さは7メートルだが、次第に高くなり中心部では約30メートルになる。常時乗船している乗組員はおよそ2百人。およそ103機のビクター・クラスが地球の地表付近に存在し、約287ヶ所の地点を行き来している。

・最初のビクター・クラス宇宙船が地球を訪れたのは、6千年近く前のことだ。ビクター・クラス宇宙船は、いずれもはるか大型のスター・シップ内で慎重に建造された。他に小型機も多くの種類がある。

・バルと副司令官たちが、イエス・キリストによって直接任命されたことを乗組員たちは知っている。この人間型の金星人は、かってアイゼンハワー大統領と会見したといわれている。


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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・「虚船の蛮女」は「ウンモ星人」なのではないのかという説もあります。金髪碧眼のウンモ星人は、ヨーロッパで同化している異星人として知られています。金髪碧眼ばかりではなさそうです。「虚船の蛮女」を研究している人は少なくないようです。宇宙人は物質化、非物質化ができるテクノロジーを有しており、UFOを物質化、非物質化ができたようです。UFOを異次元に突入させて、宇宙人だけが地上に現れることもできるようです。この「物質化、非物質化のテクノロジー」は私たち一般人は、理解できません。人間の肉体から「幽体」や「霊体」を自由に分離して、アストラル界やエーテル界で活動できるようです。ですから幽霊現象や心霊現象は、「宇宙人現象」とも理解できるようです。「虚船の蛮女」と金髪碧眼のウンモ星人との繋がり。日本神界とインド神界は太古のアーリア人で金髪碧眼のアルデバランの宇宙人、ゲルマンの神々と繋がりがあるのかもしれません。インド人は肌が黒いですが「白人種」に区別されるそうです。ゲルマンの神々も幽霊のような存在です。

・よく「宇宙人もの」の本には、金星人とか火星人という宇宙人がでてきますが、平行宇宙か、異次元の金星か火星であって、探査機が調査し、写真を送ってくる火星や金星とは違うそうです。宇宙人は「あの世」から来るともいえるのかもしれません。異次元の金星や火星には壮大な都市文明、宇宙人文明があるそうです。むしろ「あの世の宇宙文明から飛来している」と理解したほうがよいのかもしれません。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。原子よりも非常に細かいエーテル質量は現代の科学者では理解できないようです。

・「ビクター・クラス宇宙船」をフォース・フィールドで船体を見えなくしていることは、人間には、理解が困難で、進化の程度が数段と上の知的存在なのでしょう。「ビクター・クラス宇宙船」は非物質化され、ラスベガス付近に存在していたそうですが、私たち一般人は、当然、理解できません。彼らは、時たま、人間とコンタクトをとるといわれているようです。「戦後にキリストが米国に来ていた」という与太話があったそうです。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。アプ星人は南米にもよく飛来していたようです。金星人とアプ星人を結びつけても良いのかもしれません。アメリカ合衆国の大統領と異星人の会見は、昔にはあったようですが、現在はどうなのでしょうか。国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの異星人情報には、大統領は関与しているのでしょうか。


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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
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「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
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02/08のツイートまとめ
yamadori0250

そこに「常陸原舎り濱」とあることから江戸時代の常陸国鹿鳴郡に実在し伊能忠敬が作製した『伊能図』(1800年調査)掲載の地名で現在の神栖市波崎舎利浜にあたることがわかりました。:…http://t.co/St4NcsxOs0 #yaplog
02-08 20:50

『そこに「常陸原舎り濱」とあることから江戸時代の常陸国鹿鳴郡に実在し伊能忠敬が作製した『伊能図』(1800年調査)掲載の地名で現在の神栖市波崎舎利浜にあたることがわかりました。』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/ihqRFqjPV1
02-08 20:23

そこに「常陸原舎り濱」とあることから江戸時代の常陸国鹿鳴郡に実在し伊能忠敬が作製した『伊能図』(1800年調査)掲載の地名で現在の神栖市波崎舎利浜にあたることがわかりました。 http://t.co/cM731IS12e
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UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 伊能図』(1800年調査)掲載の地名で現在の神栖市波崎舎利浜にあたることがわかりました。 http://t.co/2kqdpgTUsy
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02/07のツイートまとめ
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ハリー・古山氏が『私が出会った宇宙人たち』という本を書いていますが、それによると地球上にはかなり多くの宇宙人が「同化」して住んでいるそうです。


<なぜ自衛隊でUFOはタブーなのか>
・ただ単に、「UFOなどという非科学的なものを見たというような人物は精神的にどこかおかしい」とする観念に国や自衛隊のトップが囚われていて、UFOの目撃は非現実的な錯覚だと決め付けているのです。

<自衛隊パイロットが接近遭遇したUFO>
<「こんな問題には深入りしないほうがいい」>
・UFOに遭遇したなどというと、精神異常を疑われかねません。精神的におかしくなった人間を任務に就かせるわけにはいかないので、パイロットを辞めることになるか、最悪、自衛官の職を失うことになりかねないのです。
 これは民間航空会社の話ですが、実際、UFOを見たと週刊誌に喋ったパイロットが、精神状態がおかしいとされて、飛行停止になったという事件が、ずいぶん昔にありました。

<UFOとともに発生した機体異常>
・しかし、三陸沖の飛行物体には翼がなく、葉巻型で変則的な飛行をしている。どう見ても民間航空機ではないという結論に達したそうです。

・この一件は当時の松島基地では有名な話で、誰も口には出さなかったものの、皆が知っていた「UFO騒動」でした。

・「航空自衛隊でUFO目撃が相次いでいる」などというと、「航空自衛官はなんと非科学的な人たちばかりなのか」と誤解する方もいらっしゃるかもしれません。

<UFOが見える人、見えない人>
・UFOを頻繁に見る人もいれば、私のようにパイロットを長年務めていても、一度も目撃できない人間もいます。

<それは超高速で飛んでいた>
・今回取材したなかで、UFOの最多目撃回数を誇ったのは船附昇元三佐でした。彼は候補生時代から、築城基地で、私と共に飛んでいた信頼できる人物ですが、松島基地でT-2練習機の教官を務めていたときの彼の体験です。

・船附の証言によると、スピ―ドは地上では想像できない速さで、マッハ8~10ぐらい。高度は恐らく6万フィート(約18キロ)。

・当時の同僚Sが、入間から西に向かっているとき、名古屋上空で物凄く大きな葉巻型のUFOを発見しました。高度は2万4000フィートだったそうですが、「こんなに大きな物体が空中に浮かべるのか!?」と驚いたくらい巨大だったそうです。

<シンガポールでも遭遇したUFO>
・船附元三佐はよほどUFOと縁があるらしく、退官して民間航空会社にパイロットとして再就職した後も、UFOらしき飛行物体に遭遇しています。

・船附によると民間航空機のパイロットたちもたびたびUFOに遭遇しているといいます。

<UFOの故郷、福島の千貫森>
・こうした数々の証言から自衛官がUFOを頻繁に目撃する地域は、関東以北が多いということがわかりました。
UFO伝説が盛んに囁かれているのも東北地方です。たとえば、福島県。福島にはUFOが頻繁に飛来することで有名な場所があります。
 私の両親の故郷と近い福島県福島市飯野町一帯などです。飯野町は「千貫森」という山のふもとにあり、千貫森では数多くのUFO目撃例が報告されているのです。

・霊力に引き寄せられるのでしょうか。霊山付近にはUFOがたびたび訪れるそうで、実際、目撃した地元の人も多く、最近ではテレビでも紹介されているようです。
 飯野町ではUFOを町おこしに活用しようと考えたのでしょう。霊山に向かう途中の飯野町青木に、「UFOふれあい館」なる施設がつくられています。私は両親の墓参りの際に偶然、「UFOふれあい館」に出会い、ここがUFOの名所だと知りました。
 
・興味を持った私が、土地の人々にUFOについて尋ねると、笑いながら曖昧な答えしか返してこなかった人がいる一方で、「昔からUFOがよく出る場所だ」と淡々と話す人もいました。

・「千貫森」が古来UFOの里といわれているのは、この山自体がコンパスの針を狂わせるほどの強力な電磁波を出しているからだそうです。

<キリストの墓とUFOの関係>
・青森県にはUFO伝説や宇宙人の飛来を連想させる話も多いのです。その一つに三沢基地の南西にある戸来村(現在は青森県三戸郡新郷村大字戸来)に関する伝説があります。戸来村は、その昔キリストの兄弟が住んでいて、その墓があるというので有名になったところです。

<日本にもピラミッドがあったのか>
・注目すべきは戸来村周辺に人工的とも思えるような、きれいなピラミッド型の山が並んでいるという事実です。

・地元を訪れると、「UFOがその特殊な山を目標によく飛来してきていた」と語ってくれた人もいました。今でもUFOはよく姿を現すそうです。
 私が青森県内各地を回ってみて、この地の宇宙人伝説、UFO神話に関して一番信憑性が高いと思ったのは、津軽半島の付け根付近にある青森県のつがる市木造の亀ヶ岡遺跡周辺です。

・ここでは、有名な縄文時代の「遮光器土偶」も発見されています。この地で発掘された遮光器土偶は、当時の技術では制作できないだろうというほどの高温で焼かれた土偶。土地の専門家の話では「1000度以上のコークスでしか焼けない土偶」だそうです。
 もちろん、土偶が盛んに作られた時代、そんな高度な技術は東北地方のみならず、地球上のどこにもなかったでしょうから、これはやはり宇宙人が作ったものではないか?というのです。

<古代の技術では焼けないはずの遮光器土偶>
<地球外生物の空港>
・いずれにせよ、環状列石や人工山、電磁波の関係を考えれば、遮光器土偶は亀ヶ岡遺跡近辺の「環状列石空港」に「着陸」した宇宙船から移民してきた宇宙人作であるという説も、あながち否定できなくなるかもしれません。

<異星人に救われたパイロット>
<かぐや姫と日本人の「宇宙人観」>
・日本人の宇宙人伝説ともいえる天女物語には、様々なストーリーがありますが、いくつか共通点があります。
 最大の共通点は、天女はみなこの世の存在とも思えないほどの美女ということです。そして、空を翔るための羽衣をまとっています。天女は、最後には天へと帰っていくという結末も似ています。
 
・たとえば、有名な謡曲『羽衣』の三保の松原の天女物語は、天女が水浴びをしている間に羽衣を盗まれて天に帰ることができなくなり、渋々その羽衣を盗んだ漁師と結婚して子供をもうけるのですが、やがて羽衣のありかがわかり、子供を残して天に帰っていく、という筋書きです。

・また、沖縄の宜野湾市に伝わる天女物語も、
「昔、大親という百姓が畑から帰る途中、今の宜野湾市にある森の川という泉で手足を洗っていると、一人の美女が沐浴していた。大親は都から来た女だと思い近寄って衣を盗む。女は自分が天女であることを告げ、衣を探してほしいというので、大親は騙して自分の女房にする。やがて二人の間に一男一女が生まれる。
 ある日、姉が弟の子守をしながら『母さんの衣は六柱の倉にある、母さんの舞衣は八柱の倉のなか』と歌うのを天女が聞き、衣を見つけて天に舞い上がる。天女は子供や夫と別れるのが辛く、何度も行ったり来たりしていたが、意を決してとうとう飛び去った。そして残された子供が後の察度で、やがて王となった」というものです。

<奇怪な墜落事故>
・私は、UFO目撃情報が集中する松島基地近辺には、東北電力の女川原子力発電所があり、だからこそ自衛隊パイロットが頻繁にUFOと遭遇するのではないかと考えています。

<予言されていた2件の事故>
・Sさんは、私が松島基地司令時代に知り合った地元の方です。石巻の山中に神社を創設して、そこの神主さんも兼務しています。地元では「超能力者」として知られている方。

・すぐにSさんに電話すると、「済んだことは仕方がない。問題は7月4日にもブルーインパルスの2機が墜落して3人が死ぬから、これを止めないといけない」というのです。

・――それから、1ヵ月余り過ぎた7月4日、予言どおりに事故は起きた。

<UFOが原発を回避させたのか>
・この周辺にはUFOが飛来するということを地元の人たちは古くからよく知っています。

・その真偽は定かではありませんが、多くの自衛隊パイロットたちが、松島基地でUFOを目撃しているのは事実です。「UFOに愛された」船附元三佐も、秋の総合演習時に、基地上空に丸い点がぽつんと浮かんでいたといっています。
 先述のジョンソン博士も「UFOの背後に存在する知性体が核兵器や原発に関心を示していると推測できなくもない」としていますから、案外、いつも基地上空で訓練を眺めているUFOは、チェルノブイリ同様、女川原発事故を防いでくれたのかもしれません。

<自衛隊機墜落とサリン事件を予言した人物>
・Sさんの答えは実に明瞭でした。まず事故の原因ですが、
「旧日本軍や自衛隊の戦死者や殉難者に対する供養は実に大切なことであり、松島基地周辺には、旧海軍時代からの多くの英霊たちが眠っているが、供養を怠ると英霊たちの加護が弱まり、霊的な乱れや邪気が生じ、その影響で事故に至る。今回もその一例であった。その危険を私に知らせてくれたのはUFOである」というのです。

・「大きな事件か事故が起きる直前に、なぜかUFOが現れて私に知らせるのだ」

・そして、彼が松島基地周辺でよく見かけるUFOまでスケッチしてくれました。
 私は今回、これを書くためにUFOに関する資料を濫読しましたから、Sさんが自ら描いて送ってくれたUFOのスケッチを見ても驚きませんが、読者の皆さんはきっと驚いたことでしょう。
 こんなものが四六時中、松島基地上空を飛んでいたわけです。しかも、私には見えず、船附元三佐や一部の部下たちにはよく見えていたというのですから、いささか癪に障ります。
 そこで私は、「松島基地上空に来るのは円盤型だけですか?」と聞いてみました。

・もちろん、Sさんにはそのことを黙っていたのですが、彼は「かなり昔に、T-2の編隊飛行か? と思ってみていたが、後ろの物体がやけに長い。射撃の標的を引っ張っているのかな、と思ってよく見ると、T-2の長さの3倍近くある葉巻型のUFOだったことがあった」といったので驚きました。私はやはりM一尉とG一尉が見た「葉巻型UFO」は本当だったのだ、と感じました。

・こうなると何だか神主を務めるSさん本人が宇宙人ではないのかと疑いたくなります。
 ハリー・古山氏が『私が出会った宇宙人たち』という本を書いていますが、それによると、地球上にはかなり多くの宇宙人が「同化」して住んでいるそうですから、案外当たっているかもしれません。すると、UFOに愛された船附元三佐が長崎の喫茶店で会った店長も、宇宙人だったのかもしれません……。

・というのは、私事で恐縮ですが、私は三沢に転勤する前年の7月に義父を失い、その4ヵ月後に今度は義母が他界するという不幸に見舞われただけでなく、義母が死の直前に、ベッドの上で「幽界」の話を始めたという不思議な体験があるからです。
 あのときのことは今もくっきり脳裏に刻まれています。
 ベッドに横たわって点滴を受けていた義母が、突然私たち夫婦に向かって、「そこにもう一人私がいるでしょう?」と足元の病室の壁を指しながら語りかけたのですから。
 普段と変わらない語りかけでしたから、私と家内はつられて壁を見たのですが何も見えません。続いて義母は私たちにはっきりとこういった
「これは私の幽体なのよ」と。
 そして突然、大声を張り上げました。点滴針が刺さった腕で何かを払う仕草をしながら。「だめ! まだ行かない!」
 義母には何かが見えていたのでしょう。が、私たちには見えません。私は驚いて、ゆれている点滴袋を止めるのが精一杯でした。
 その後、しばらく何かつぶやいていた義母は昏睡状態に陥り、家内はこの時点で母の死を覚悟したようです、義母が息を引き取ったのは翌早朝です。奇しくも義父の納骨の日でした。 
 あとになってから、「あのとき、きっと母の元に、あの世からお迎えが来ていたのだわ」と家内は振り返っていました。そのとき、私はこの世には見えない世界があることを悟ったのです。



『深宇宙探訪記』  
(オスカー・マゴッチ)(加速学園) (発売 星雲社)1992/11



<葉巻型の宇宙船は世界各地で目撃談が多い大型の宇宙船>
・中型船内宇宙研究室(連盟登録番号 SLA8701)
宇宙研究用の移動研究室。12の異なる世界を展示。多種族の乗組員と科学者が搭乗。総搭乗員数3000『人』
全長2400m。直径約400m(厚さ約188mの単独航行可能モジュール18基で構成)


<宇宙研究室の外観>
・各モジュールは、居住者の便宜を考え、それぞれの貫通路に沿って観測窓が、一つずつ付いている(実際には大型の展望用球体で、拡大機能および夜間赤外線利用暗視機能がある。)

<種々のUFO>
・『帝国同盟』の三角形をした地球外の戦闘機。『悪魔機』として知られている。

・7機の円盤を収容できる中型円盤型母船。直径100m。高さ40m。

・偵察型の円盤(直径25m。高さ10m)

・幽霊船(およそ、長さ40m、幅10m)  本船が生きている存在で、固体の固い金属構造物ではない。準バイオニック船である。

・ダイヤモンド型エーテル船(高さ12m、幅12m)

<『深宇宙探訪記』に書かれてある中型船内宇宙研究室は、葉巻型UFO>
・宇宙研究用の移動研究室は、搭乗員が3000人で、全長2400メートル、直径400メートルで長さ122メートルの単独航行可能なモジュール18基で構成されているようです。そして、バミューダ三角海域の次元間移行ゾーンを利用しています。これが、有名な葉巻型のUFOのように思われますが、大きさから考えると世界中で見られているのとは違うかもしれません。

・オスカー・マゴッチの本によると「シリウスは連盟の送信センターである。暗黒の勢力とその地球の光明派の召使達はシリウスから来た善玉になりすましている。暗黒の勢力は、自分達の基地は、オリオン大星雲にあると、私達に思い込ませようとしている。

しかし、彼らはそこからやって来たにすぎない。オリオン座は、光の主たちの故郷であり、銀河系委員会の故郷であるのだ。そしてアルクトゥルスを中継基地に使っている。暗黒の勢力と彼らが支配する悪の帝国の本拠地は、大熊座にあり、ドラコニスを主要作戦センターとしている。宇宙連合の宇宙人は、友好的な善意の宇宙人であるが、惑星連合や地底連合の宇宙人は、邪悪な宇宙人である」

<アメリカ政府と宇宙人の契約>
・1947年7月2日ニューメキシコ州ロズウェルでUFO墜落事件が起きた。だが、米軍は、気球の墜落だと発表し、事実を偽装した。奇妙なことに1949年1月30日同じロズゥエルで、UFO墜落事件がおき、その際、偶然にも地球外生命体が1名生存しており、ロスアラモス研究所に送られた。その地球外生命体は、「イーバ」と名づけられ、1952年6月18日まで生きた。その間の調査では、イーバは自らの母星が、地球から55光年離れたところにあると告げたという。

・彼の身体的外観は、現在多くの人に知られるところとなった「グレイ」に似ており、爬虫類と昆虫の特徴を持っていた。そして、1954年1月、アメリカは、後に「ラージ・ノーズ・グレイ」と呼ばれるようになる地球外生命体と初コンタクトを行なう。この地球外生命体の出自は、オリオン座のペテルギウスを巡る一つの惑星だった。これは、500光年離れた赤色巨星を巡る惑星からやってきた事になる。

・1954年2月。ラージ・ノーズ・グレイの代理として、イーバそっくりの「クリル」と名づけられた地球外生命体が再度地球人とのコンタクトのため送り込まれ、この時、アイゼンハワー大統領が統括していたアメリカ政府は、この「クリル」を全権大使とした「オリオン座領域から来訪した」地球外生命体と何らかの契約を結んだと言われている。「それから50年、国家最高機密は、厳重に守られている」。


<ハリウッド映画で有名なグレイは、人類に比べ科学力で優に5万年を先んじている>
・Tシャツのプリントになるほど、スター化した地球外生命体の「グレイ」のルーツは、琴座である。約50年前、かって琴座領域にあったアペックスと呼ばれる惑星で核戦争が起き、生き残ったアペックスの人々は地下生活を余儀なくされた。核戦争を引き起こした2つの勢力は、ポジティブ派が、主として、レチクル座の2重星(ゼータ)付近を拠点としているが、ネガティブ派のほうは、その多くがオリオン座のペテルギウス領域や大犬座のシリウス領域に移住した。

ネガティブ派の中で特にオリオンに拠点を置く者たちは、リゲリアンという種族だが、地球でグレイと呼ばれる存在は、このリゲリアンを指している。リゲリアンという呼称そのものは、ケンタウルス座のα星であるリギル・ケンタウルスにも隠れたつながりがあるが、彼らのルーツには、判然としない部分がある。現在、地球には、惑星アペックスに出自を持つ地球外生命体が、時空を超え、過去、現在、未来の次元から同時に訪れている。

<ウォーク・インとワンダラー(スターピープル、スターシード、スターライト)>
・地球人に生まれ変わったワンダラーや、人生の途中で地球外の魂と劇的なソウル・チェンジ(魂の変換)を起こしたウォーク・インなどを地球外生命体(ET)の魂を持つという意味で、ETソウルと呼んでいる。ウォーク・インやワンダラーは、白色同胞団でも活躍している。白色同胞団(ホワイト・ブラザーズ・フッド)のルーツは、プレアデスと同じ牡牛座のアルデバランという説と、火星でアルデバランの人々と共存していたさそり座のアンタレスからの人々だという説がある。

・また、チャネリングは、日常ではない別次元の意識やいわゆる地球外生命体と意識のレベルで交信することを言います。シリウス経由のチャネリングによりますと、地球に介入した2種類の生命体があると語ります。約2600万年前、地球に2種類の非人間的生命体が入植した。それらは、射手座星系からやって来た爬虫類的存在とオリオンのベラトリックス星系からの恐竜的存在だったという。

・ここで言う爬虫類と恐竜は生物学的に分類されるそれらの意味とは異なる。そして、地球ではこの2種類の生命体が入り込んだ後に、人間の祖となる哺乳類的生命体が現れる。


________________________________________
■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・青森県の「キリストの墓」についても、キリストが異星人だったと理解すれば、フィクションと決め付ける必要もないでしょう。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。アプ星人は南米にも現れたようです。

・チャネリングで宇宙の膨大な情報が流れてくるようです。マゴッチによると人間タイプの異星人の多くは地球人社会に溶け込んでいるそうです。幽霊現象や心霊現象も「宇宙人現象」と理解すればかなり分かるようです。“天女”の宇宙人との異類婚姻譚も世界中に多くあるようですので、「異類混血」が窺われます。

・東北地方の異星人やUFOの伝承は、金星の葉巻型の宇宙母船と関係があるのかもしれません。異類異形の宇宙人から人間タイプの宇宙人まで、「異人」の伝承が多い地域のようです。葉巻型の宇宙船は、世界中に目撃事例があり、日本でも目撃されることもあるようです。高空に滞空していると点にしか見えないので、気づかないことも多いのかもしれません。航空自衛隊の「松島基地」は、UFO目撃で有名な基地だそうで、透明なエンティティの宇宙人の目撃の話もあるそうです。自衛隊における異星人理解も現在では、かなり進んでいることが窺われます。

・異次元の火星や金星には壮大な都市文明があるといわれます。いわゆる裏金星から「金星人」が飛来していたという話もアメリカ合衆国にはあります。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」という説もあるそうです。世界中の選ばれたコンタクティが毎年、宇宙旅行をしているのかもしれません。異星人は「宇宙連合」としてまとまって動いている種族も多いようです。

・「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということですが、犯人の“異人”はオリオン星人ともいわれます。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあります。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、異人の遺伝子を持つ末裔がほとんどともいえるようです。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」そうです。金星のマスター(長老)や異星人のコンタクティも世界中にいるのかもしれません。

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)
・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/06のツイートまとめ
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02/05のツイートまとめ
yamadori0250

「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」「そもそも全ての自衛隊の内部ではUFOの存在を認めている」:『ムー10月号 NO3591』…http://t.co/KVzCsUWJgR #yaplog
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『「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」「そもそも全ての自衛隊の内部ではUFOの存在を認めている」』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/FdMpF9JVnF
02-05 23:21

「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」「そもそも全ての自衛隊の内部ではUFOの存在を認めている」 http://t.co/lzOMHzLh84
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「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」 http://t.co/FFU4YtnNZV
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ブログを更新しました。 『「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」(2)』⇒ http://t.co/vUkfObHqnn
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ブログを更新しました。 『「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」(1)』⇒ http://t.co/xuK9Yu1IAk
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日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: 「1950年代円盤を迎撃すべく努力した結果米軍はたくさんのパイロットと戦闘機を失った」「そもそも全て http://t.co/9pp50Dzvh7
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02/04のツイートまとめ
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ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒に暮らしていたとのこと。:『三面記事の歴史』ロミ  国書刊行会   2013/…http://t.co/e8ayomwNGG #yaplog
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『ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒に暮らしていたとのこと。』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/I5iFIHbg6M
02-04 18:42

ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒に暮らしていたとのこと。 http://t.co/RZbFaDpmZw
02-04 18:38

司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と http://t.co/DvUjvmLZOW
02-04 18:36

ブログを更新しました。 『司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と(2)』⇒ http://t.co/voNwIRFPoW
02-04 18:34

ブログを更新しました。 『司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と(1)』⇒ http://t.co/4z4t5vHrcO
02-04 18:32

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒に暮らしていたとのこと。 http://t.co/cib1HxXAXx
02-04 18:25

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒 http://t.co/grmlJ1A6jZ
02-04 18:22

[exblog] ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒に暮らしていたとのこと。 http://t.co/L5RiCBDUJz
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聖書の創造神は「我々(12種族のヒューマノイド+爬虫人)の姿形」で人間を作った。全ての人類には爬虫類人(レプティリアン)の遺伝子が組み込まれている。:『地球を支配するブルーブラッド…http://t.co/xtV5zfSeMh #yaplog
02-04 10:01


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『三面記事の歴史』
ロミ  国書刊行会   2013/9/25



<16世紀の年代記に溢れる畸形と悪魔>
・畸形児の受け止め方は各地の迷信に即して、文明ごとに変化している。エジプトでは畸形児が崇拝されたけれども、ギリシア、わけてもスパルタでは所定の深淵に投げ捨てることが習わしとなっていた。
 畸形に関して中世ヨーロッパでは、版画家や写本装飾師、作家は簡単な情報だけで着想を得たものだった。

・こうして、あまたの著者が畸形に強い関心を寄せることになったが、15世紀末になると、悪魔憑きが畸形を容疑者にした。神学者や法学者が、畸形は悪魔と女性の肉体関係から生まれると主張したので、畸形児を出産した女性は火刑台に送られるのが当然と思われたからである。

・『ニュルンベルク年代記』には、片目の人、10本の腕を持つ者たちや犬の頭部を持つ者たちの肖像が描かれ、旅行者用の地図も付属していた。

<悪魔の子供たち>
・こうした挿絵がフランスの歴史家ピエール・ボエスチュオ・ド・ローネーの著作『キリストの誕生から今日までに観察された驚異の歴史』(1560年)に収録されている。
 この本は三面記事的出来事を寄せ集めて、挿絵を入れた書物である。それにはあらゆる類いのものが混在していて、悪魔の図像から3つの頭をもつ動物やシャム双生児の図像まで含まれている。
 このボエスチュオの驚異譚はひろく人口に膾炙したので、パリの作家クロード・ド・ティスランによって続編が書かれたほどだ。

・ところで、高名な医師アンブロワーズ・パレは子供の誕生に悪魔が積極的に関与すると信じていたが、そののちには、かの有名な悪魔学者のジャン・ボダンが『魔女の悪魔狂』(1582年)のなかで畸形の生殖について研究した。その書には、世にいう悪魔の結婚の事例が蒐集されている。
 
・たとえば、ブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒に暮らしていたとのこと。
 
・また、スペインのコルドバ出身の女子修道院院長マグドレーヌ・ド・ラ・クロワは、34年前から悪魔と同棲していたと1545年に認めたという。
 ボダンによれば、悪魔は畸形を生み出すことができるとのことである。ブラジルで目撃されたような、「蜥蜴の皮で覆われ、ライオンの腕を持ち、燃えるような目、同様な舌を持つ」畸形を生み出すらしい。
 
・こうしたボダンの学説を堅固なものにしたのは、ブラパンの元主任検察官マルタン・デルリオが1598年に著した悪魔学の論文である。このイエズス会の学者によれば、魔女や男夢魔は人間と協力して産む能力があるのだという。この論文には、聖トマス・アクィナス、テルトゥリアヌス、ラクタンティヌスが引用されることで、畸形は悪魔と血縁関係があるという仮説が確信に変わり、男夢魔と女夢魔もたいそう流行することになったが、尋問の報告書が事実を示している。

<17世紀、あるいは見世物にされた畸形>
・17世紀には、あらゆる生まれつきの畸形が「予後の値うち」を失ったとはいえ、畸形はこれまでとは別の理由で公衆の念頭を去らなかった。畸形にたいする考え方も変わっていたのだ。畸形の誕生はもはや単なるスキャンダル、あるいは風変わりな三面記事的出来事でなく、科学的な事件だったのである。

・畸形が商業的な成功を収めることが反響を呼び、興行師は遠隔地へ探しに行くことに関心を持つようになったし、旅行者が発見した畸形の博覧会をちらしやポスターで宣伝したのである。



『異形再生』  付『絶滅動物図録』
エリック・ハズペス    原書房   2014/5/25



<山羊少年  1878年>
・ブラック博士は、ある見世物小屋を訪れていたことがきっかけで、仕事を変え、大きな目標に向かって進むことになった。見世物小屋の名称は分かっていないが、見世物小屋の呼び物は、大男や曲芸、その他の「驚異的なもの」、解剖博物館などだった。解剖博物館には、珍しい医療器具や生物標本が展示されていた。

・「珍品陳列室」と同じく、珍しい物を集めた解剖博物館は数百年前から人気があった。昔の解剖博物館のコレクションの中には、現在も公開されているものもある。ブラック博士が訪れた見世物小屋の解剖博物館は、ショーを行っていた。そのショーを観た後、天才と謳われていたブラック博士が、どんな科学者も行ったことがないような、世にも奇怪な研究に邁進することになった。

・奇形を持つ人が出演するショーは何度も観ているが、そういうショーは非文明的で、非人間的で、倫理観が欠如している。出演者はしばしば笑い者になり、屈辱を受ける。彼らは僕の患者になることもある。よい生活をしたい、それが無理でもせめて人間らしい生活を送りたい、と願って僕たちの研究室へやって来るのだ。

・ショーには奇形を持つ人びとが出演していた。その中には珍しい奇形を持つ人も何人かいた。頭蓋骨が結合した結合双生児の骨格標本、瓶に入った奇形の豚の胎児の標本、南太平洋の人魚(猿と鱒を縫い合わせたもの)なども登場した。これらの標本の奇形は、科学者や医者には見慣れたものだった。しかし、「山羊少年」の奇形は極めて珍しかった。山羊少年の膝の部分は、通常とは違う方向に曲がっており、脚全体が毛で覆われていた。頭蓋骨のてっぺんには、骨かカルシウムの塊と思われる突起があった。それは小さな角のように見えた。山羊少年は、アルコールを満たした大きなガラス瓶に入っていた。

・ブラック博士は、伝説の動物の遺伝子を持つ人びとが存在すると考えていたが、山羊少年を調べれば、その説を立証できると思った。ブラック博士は見つける必要のない答えを見つけようとしている、と言う者もいたが、博士は気にしていなかった。博士は、山羊少年を研究すれば、奇形を持つ人を救う方法も見つかるのではないかと思った。その方法を見つけることが博士の究極の目的だった。ショーを観た後、博士は一般的な手術は行わなくなった。


『宇宙連合の飛来』
 喜多要光  大陸書房  昭和50年


<地球文明と宇宙人>
<シリウス星人の地球入学>
・地球独特の生物の進化がすすんでいる頃、神の子と呼ばれる霊魂の大群が地球に移住して来て、ある形の肉体に宿った物が人類である。人間が他の哺乳動物と根本的に違うのは、そのためである。類人達の一種が大気圏外からやって来た霊に利用されて、人間の原形となったことは、間違いない。

・人間はシリウス太陽系から集中された念波により、修養のため、苦しむ囚人として地球に送られて来た。人間の精神は神によって創られた聖なるものであるけれども、その肉体の重さという物理的な制約をうける。

・神の子達は、類人猿を妻としたのだ。そして、その子孫が洪水前の人類、すなわち先史原始人である。だからこそ、その肉体的な特徴は類人猿的、精神的な特徴はシリウス太陽系内の遊星から来た移住人達と同様なものとなったのだ。

・そして、シリウス星人は、思念を通じて物を創造する力を持っていたので、肉体を自分たちの思う通りに少しずつ変化させていき、長い年月の間に獣的な面が多くなって数々の怪物を作りだした。

・ギリシア神話に出てくる蛇の髪を持つゴルゴン、半獣(ライオン)半鳥(ワシ)のグリフィン、半人半鳥のケンタウルス、蝶の羽根を持つ人間といってもほとんど獣と異なるところがなくなってしまった。この忌まわしいものを一掃するため、地球上に大変災を送る計画がたてられ、ついに大洪水が彼らに襲いかかり、純粋な肉体を持つものだけが、残されたのであった。

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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

・異類異形のものは色々な形態から、この世にでてくるようです。畸形と見られたものもあったようです。昔は、異類婚姻譚とか異類混血とかの要因もあったようですが、フィクション的な印象を現代人に与えるものが多いようです。「たとえばブノワ・ベルヌなる司祭が80歳のとき告白したところでは、その半生を人間に変装した美しい女の悪魔と一緒に暮らしていたとのこと」という話も魔法使いのような異次元移動ができる宇宙人との話のように窺われます。

・宇宙人もさまざまな形態で昔から、人間社会に溶け込んでいたようです。見世物小屋も昔からインチキが多かったようです。「悪魔と畸形」も荒唐無稽な話になるようです。小柄なグレイは異類異形であまりにも目立ちすぎましたので、ハリウッド映画により世界中の人々の脳裏にそのイメージが刻み込まれました。

・現代でもヨーロッパでは金髪碧眼のウンモ星人が社会に溶け込んでいるともいわれます。米国でも宇宙人が社会に入りこんでおり、普通の仕事をしているともいわれています。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」時代です。異類異形の河童は、明治維新の近代化の時代になると全国の山野から姿を消しました。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。

・UMAというのは「謎の未確認動物」ということで、その方面に関してもいろいろと書籍があります。このブログでは、特にUMAについては取り上げませんでした。また、宇宙人に関わるモンスター・タイプの生物については、シリウス星人のネガティブ・グループがモンスター・タイプの生物を創り神に嫌われたという神話があるそうです。そこで神が大洪水などの天変地異を起こして、モンスター・タイプの生物を全滅させたということです。しかし、現代でも外宇宙には奇妙な「人頭の生物や動物」がいるとも言われています。異次元には、様々な生物が時空を超えて存在しているのかもしれません。

・また動物タイプの宇宙人も全体の3割ほどいるともいわれております。ハリウッド映画『未知との遭遇』で最初に登場したグレイの容姿は、世界中の人々には大変ショックでした。その後、米軍筋からのリークでは「グレイはバイオロボットである」という説がでてきました。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニ人は、異次元に住んでいるそうです。

・金髪碧眼のノルディックのような「人間タイプの遥かに進化した異星人」がグレイ・タイプを創ったというのです。そして金髪碧眼のノルディックは、人類に6千年進化しているプレアデス星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。

・昔の神々は“龍神”とか“牛神”とか様々な異類異形の神々が多かったようです。が、神々が姿を変えたのか、神々が「国津神」とか「天津神」とかに分かれていたように、進化の程度に応じて2クラスに分かれていたのかもしれません。「神々や進化した宇宙人(天使)は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ので誰も分からないそうです。

・昔から「異類婚姻譚」の伝承も多いようです。アニメ映画でもよく知られている『美女と野獣』は、フランスの異類婚姻譚だそうです。昔は異類異形の宇宙人が地球にも来ていたようですが、その後、地球を去っていったようです。異類混血がスター・ウォーズの原因となったという説もあるそうです。異類混血の場合は、殺処理をしたケースも多いそうです。実際のところ、フィクションとナンフィクションの混じった荒唐無稽な話も多いようです。与太話の真偽の確認は誰でも無理な話でしょう。

・中世のドイツの領主はほとんどが「異人」か「異人」の末裔ともいわれます。 中世のヨーロッパは調べれば調べるほど奇怪な話が多いのかもしれません。また“妖精”や“異人”や“神人”の話も豊富のようです。

・金髪碧眼のノルディックという人間タイプの宇宙人も、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのために、詳しくは分かりません。サタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人のエロヒムが「実験室で人間を創った」とクロード・ボリロン・ラエルというフランスのコンタクティが報告しています。「人間を実験室で創った」といいますが、人間の精神体をどのようにして創ったのでしょうか。DNAに全ての情報があるのでしょうか。

・ヘロヒムのサタンは、人類に進化すること3万年ともいわれています。またプレアデス星人は6000年、人類に進化しているそうです。クローン技術を使って新たな生物を創ることは、神の摂理に反することでキリスト教会などから猛烈な抵抗を受けるそうです。

・人間の感覚やその時代の常識が通用しない世界の話が、異星人の話です。30年前には、日本で宇宙人とコンタクトして異星に行った日本人が本を書いたこともあったようです。当時、宇宙連合のメンバーが日本にも来ていたそうです。宇宙連合のメンバーは世界中で、一般人として潜入しているという話もあるそうです。彼等にしか分からない神人や異人のネットワークでもあるのでしょうか。

・「シリウス星人は、思念を通じて物を創造する力を持っていた」そうです。「思念で人間を創ったシリウス星人」とフランス人のコンタクティ、ラエルで有名な「実験室で人間を創ったリラ星人」は、宇宙を2分する種族だそうです。神とシリウス星人のポジティブ・グループが、どのように最初の人間を創ったのか分かりませんが、天使のようなシリウス星人とサタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人(こと座人)が対立・抗争をしてスター・ウォーズになったともいわれているそうです。どうも天使のようなシリウス星人とリラ星人(悪魔)は相性が悪かったようです。現代では異類混血でもしているのでしょうか。シリウス星人にもポジティブ・グループとネガティブ・グループがいるそうで、宇宙が複雑怪奇になるそうです。

・ちなみにサタン(悪魔)や堕天使ルシファーという言葉は、現代風に言うと「遺伝子科学者の一団の名称だ」そうです。マッド・サイエンティストと言う言葉もありますが、科学者の集団同士が対立しているようです。ある科学者集団が遺伝子操作をして、さまざまなモンスター・タイプの生物を創ったそうです。現代でもダルシーの秘密基地ではおぞましい“生体実験”が行われているという話もあったようです。一般的には昔から「悪魔」という言葉は、善玉に対する悪玉で、全て悪いことの意味に使われております。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球の爬虫類的異星人(レプティリアン)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。生体実験でもしているのでしょうか。

・昔から手足の多い観音様の仏像などを地上でも多く見かけますが、宇宙連盟の宇宙母船の中では手足の多いバイオ・ロボットが活躍しているという話もあるそうです。まるでハリウッド映画『スター・ウォーズ』の世界のようです。人類にとって一番重要な異星人の超科学や異星人情報がアバブ・トップシークレットにされ、封印されているそうです。しかし、「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は米国の1人勝ちのようです。「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象だ」ということです。また「UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことだ」そうです。

・「遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということですが、「異人」は、オリオン星人だったようです。しかし、消えた子女は、その後どのようになったのでしょうか!?


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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)
・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」



聖書の創造神は「我々(12種族のヒューマノイド+爬虫人)の姿形」で人間を作った。全ての人類には爬虫類人(レプティリアン)の遺伝子が組み込まれている。


『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類的異星人DNAの系譜』
スチュワート・・スワードロー 徳間書店  2010/6/18





・NY州ロングアイランドの東端、モントーク岬で行われた極秘実験「モントーク計画」(マインド・コントロールやタイム・トラベルの実験)の犠牲者となった著者が、エイリアンとの接触やハイパースペースとのコンタクトを通じて知り得た衝撃の情報を告白――。

<胎児の発達過程に秘められた銀河系の歴史>
・全人類には爬虫類的異星人(レプティリアン)の遺伝子が組み込まれていた!

・恐怖と闘争をプログラムされ創造された人類は、爬虫類脳(レプティリアン・ブレイン)を克服し、平和な地球社会を築くことができるのか?

・宇宙創成、銀河系の歴史、人類創造と地球入植、ブルーブラッド(支配人種)創造、次々に明かされていく秘史。

・聖書の創造神は、「我々(12種族のヒューマノイド+爬虫人)の姿形」で人間を作った。全ての人類には爬虫類人(レプティリアン)の遺伝子が組み込まれている。

・レプティリアンによる天の川銀河の征服とヒューマノイドの防衛戦。この銀河の戦いが、アトランティスとムーの戦いをはじめ、現在に至るまで地球上の闘争に反映されている。

・ムー大陸から地下空洞に退避したレプティリアンは、復活をかけて爬虫類:人間の遺伝子比率が50対50のブルーブラッド・シュメール人を作り、地球をコントロールすることにした。

・ブルーブラッドの末裔が、ロスチャイルド家などイルミナティ13家系となり、今日も地球を支配している。

・人間はレプティリアンのエサだった!爬虫類に変身(シェイプシフト)し、人間の血とホルモンを飲み、臓器を貪り食う世界の有力者たちの凄惨な儀式。

・いま我々は、もはや秘密支配ではなく、レプティリアンが公然と素性を明かす段階を迎えている。

・監獄惑星(プリズン・プラネット)の地球に引き寄せられるのは「抑圧者・支配者意識」と「被害者意識」の塊。だが、自己を救済し、地球を浄化する「思考パターン」はあるのだ!

・爬虫類人(レプティリアン)は交配人種のイルミナティを通じ、人類を操作・支配している。

・生命の真相を熟知すれば、自分で自分の運命を操縦できる。

<こと座人と爬虫類人(レプティリアン)――宇宙の創成と壮大なサバイバル・コンテスト>
<50億年前、天の川銀河に入って来た天使存在(半霊半物質のこと座人)>
<原初の「神の心」は全てが一体>
・創世のとき、神は、心の動きとして存在しただけだった。過去にも、現在にも、存在するのは心だけである、どこから現れたのかという概念はない。常に存在してきたし、これからも終わることがない。それ自体の中で、あらゆる思考が成就し、何でも生じうる。そうした行いを通じて、自らを認識している。その思考によって創造された個々の生命体に直接介入するようなことはしない。その根源には、予定も目的もない。
 
・一般に信じられているのとは異なり、神は、創造したものに対して、審判も介入も、変えることもしない。あらゆる創造物それぞれが持つ自由な意思に任せている。そうすることで、無限の可能性が展開する。どのようなものであっても、存在を否定されることはない。人間は、さまざまな出来事や事物を、良いとか悪いとか、ポジティブとかネガティブとか判断するが、「神の心」にとっては、全てはそれ自身の断面に過ぎない。有限の人間の心では創造の巨大さを把握することはできない。
 
・この全てを包括する知性には、いろいろな名前が付けられている。神、「神の心」、全存在、普遍精神、宇宙精神、宇宙的知性、「超空間」、至高の存在、全能者など。父、父なる神、父母、彼、聖なる彼などの、性別を思わせる名称は、実はあまり適切ではない。この知性には性別はないからだ。男女の区別は、分断された物質的な現実の中にのみ存在する。

・この原初の至高なるエネルギーは、超空間状態の中に存在して、知性を司っている。このことを私は「超空間の言葉」と呼んでおり、『ヒーラーのハンドブックーー超空間への旅』という本で詳述している。超空間とは、純粋なエネルギーの状態であり、時間も空間も超越している。思考は瞬時に伝達される。伝達の手段は、色、音、根源型(元型、シンボル)の三つである。これが全ての創造物の基盤となっている。
 
・原初のレベルで「神の心」が自らについて思い、自らが何ものなのかと考えるにつれ、思考形態が生じ、それが創造的思考となり、限りなく連鎖していった。このエネルギーが自己に覚醒し、全ての形態、全ての次元が同時発生するようになった。それぞれの次元の意識は、さらにその下位の意識を生じさせた。同類が同類を生んでいった。それぞれの次元は、互いに支え合い、互いを維持している。これが存在の「呼吸」する様である。上が存在するごとくに、下も存在する。
 
・これらの思考形態は、他の思考形態を生じ、それが延々と続いた。そうするうちに、一般にキリストの意識とか、天使の階層とか言われるものが出現した。

・それぞれの現れ、もしくは次元は、互いに等しい。知性がどこに焦点を合わせているかで、意識に観点が与えられる。実際には、あらゆる思考も「霊格」も、全ての次元に同時存在している。理解不足と有限な視界のために、全てが一体であることに完全に目覚めることができないだけである。
 
・究極的には、原初の「神の心」へと回帰する同心円状の創造物が形成されるのであって、一般的に考えられているような直線的な創造ではない。これは環状形で表すことができる。これは、古代ヘブライ語の聖書を直接コンピュータに入力し、規則的に埋め込まれた暗号を解読して明らかになったことである。現代の世界を支配している者は、この情報のごく一部だけ公開を許している。古代のカバラ術者や、古代エジプトやアトランティスの秘密階級は、この情報を何千年も前から知っていた。

<半霊半物質のこと座人が物質次元に囚われ人間的存在に>
・およそ50億年前、天使のような存在が、この天の川銀河に入って来て、物質世界の生活を体験しようとした。この物質次元に入って来た天使的存在は、間もなく、物質的でもあり非物質的でもあるという二つの性質(半霊半物質)を持つようになった。秘密政府はこの状態にある存在のことを「ET(地球外生命体)」と呼んでいる。一方、秘密政府の用語で「エイリアン」とは、この物質次元の宇宙の別の物質世界からやって来た、あくまで純粋に物質的な存在のことである。本書でもこれに準じて言葉を使い分けることにする。
 
・彼らは、直線的な時間で40億年の間、この銀河に存在し、こと座と呼ばれる星団を占拠するようになった。この場所こそが、この銀河系の全ての人間的存在の生まれ故郷であると考えてよい。この時点ではまだ、こと座人は、完全に肉体としての生命を経験していなかった。普段はエネルギー体であり、物質的な感覚を経験するためにどうしても必要なときだけ物質的な姿をとった。
 
・モントークで我々が聞いた話では、並行存在する別の宇宙から物質的存在がこの現実界に入って来ていた。こと座人からすれば「客人」である。別の宇宙(モントークの科学者は「旧宇宙」と呼んでいた)から来た客人たちは、ET(半霊半物質)のこと座人に心を奪われ、徐々に長く物質次元に留まるよう誘惑した。最終的に旧宇宙からの客人たちは全員他界したが、物質次元に長く留まるようになっていたこと座人は、物質次元に囚われてしまった。これが多くの伝統宗教で「神の恩寵を失った」と記述されて伝えられていることである。
 
・こと座人たちは完全に物質的な存在ではなかったため、武器を開発することもなく、攻撃に晒されやすい状態だった。物質次元に拘束されていては、何でも必要なものを思い描くだけで生み出すこともできず、代わりに、身体を使って仕事をしなければならなかった。より高次元な自己精神に接続されていた彼らは、技術を生み出し、物質的に必要なものを得ることができた。しかし、戦争とか暴力という発想は、彼らの思考パターンにはなかった。
 
・物質状態となったこと座人たちの社会は、線状の時間経過とともに、分断されていく。思考パターンの似た者が集団を作り、その集団ごとに分かれていったのである。学校で趣味に応じてクラブ活動を選ぶのと似ている。それぞれの集団は服装も違い、「神の心」とのつながり方も異なり、さらに話し方やコミュニケーションの仕方までそれぞれ独自に発達させるようになった。こうした差異は、一致調和というよりも、分離をもたらすことになる。分離によって弱体化し、結束力が欠けるようになり、脆弱になってしまった。異なる材質で接続部が作られた鎖は、ちぎれやすいものである。

<爬虫類人を作ったのは「透明人」――それは人間をテストするため、敵対させるためだった!>
<「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座に配置した爬虫類人(レプティリアン)>
・モントークで働いていたとき、私は「爬虫類人」と言われる偶発的エイリアン種(ときどきエイリアン化する種類)に遭遇した。爬虫類人は、物質界にひょっこり現れては消えていくようだった。爬虫類人は主として低層アストラル領域を参照ポイント(入り口)として使用し、物質界に入り込んでくる。これがアストラル・デーモン伝説の起源になっている。モントークで私を管理していた人によると、これらの存在は、誰も知らない別のグループによって永劫の昔、りゅう座に連れて来られたそうである。そして彼らの本当の出自については誰にもまったく分からないという説明を受けた。

・10ヵ国語を話すスチュワートは、通常「使用されていない」と考えられている人間の脳の90%は、実際には「神の心」と常時通信しており、「超空間」の言語(次元や生物種に関係なく普遍的な言語で、色・音・根源型の3要素で構成される)で情報を受け取っていると言う。人々は、この普遍的な言語を理解する教育を受けていないため、表面の意識に現れるのはごく一部の情報であり、その多くは夢の中に現れる。「超空間」と「大霊」の技術を身に付ければ、この普遍言語を意識的に学ぶことができ、各人が存在を始めたときから組み込まれているDNA配列を解除することも可能である。この今までにない知識を実用面で生かせば、自分自身が誰であり何であるかを知り、自分自身が存在する理由を理解することにもつながる。

<爬虫類人(レプティリアン)の物理的遺伝子は金髪青眼(紅毛碧眼)のこと座人から調達>
・爬虫類人(レプティリアン)の意識は「全ての時空の征服支配は当然」と設定されている

<この惑星は征服されている?>
・今も残るりゅう座人のこと座襲撃の爆発痕
・こと座避難民の火星とマルデック星
・空洞惑星の地球、木星、火星の北緯19度結束点

<爬虫類人(レプティリアン)の地球入植>
・爬虫類人(レプティリアン)の兵器、巨大氷彗星爆撃で、火星・地球の大激変と金星誕生

・自転しない空洞天体「月」と「恐竜」を作った爬虫類人(レプティリアン)

・アトラン人(アトランティス)・爬虫類人(レムリア)マルデック星人・火星人四巴の大戦

<人類創造プロジェクトとブルーブラッド誕生>
<こうして地球に新造人種が作られる!>
・ハトナ和平会議(アンドロメダ銀河)で、りゅう座人と12種族人間で新人種創造を決定

・地球は被害者意識を持つ霊格者の監獄惑星

・レムリアからの爬虫類人生存者が巨大地下文明を築く

・アトランティス大陸崩壊後、蠢動する諸種族

<エイリアン集団紳士録>
・アベンナキ――人口惑星マルドゥーク(ニブル)に住む爬虫類人
・アルデバランーーゲルマン人とバイキングを創作・管理
・アンタレスーートルコ人、ギリシャ人、スぺイン人のDNAに
・アルクトゥルスーーローマ帝国建設を手伝った精神性高い種
・アトラン――アルクトゥルスにコロニーを作ったこと座人の一派
・熊――アベンナキが作った黒人種の元祖
・バタフライ――アベンナキが創作した非ヒューマノイド形態の知的生物体
・りゅう座人――この爬虫類人型生物の交配種がイルミナティ
・地球外生命体――太陽からエネルギーを直接吸収するエイリアン
・プレアデスーーこと座からの避難民、長身金髪のノルディック

・ プレイングマンティス――慈悲深き2メートル級巨大カマキリ
・ プロキオン――自らのDNAを中南米で人種培養
・ リゲル――米政府と協定を結んだオリオン連盟リーダー
・ シリウスA――イスラエル政府と契約の宇宙の商人
・ シリウスB――老子、孔子、釈迦に叡智を与えた銀河の「哲学者」
・ くじら座タウ――グレイ種を目の敵にし、ソ連と協定を結んだ
・ ビーガン――シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ
・ ゼータ・レティクリⅠ――地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ
・ ゼータ・レティクリⅡ――遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕


『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』
スチュアート・A・スワードロー   徳間書店  2010/6/18




<エイリアン集団紳士録>

<アルデバラン   ゲルマン人とバイキングを創作・管理>
・典型的なアーリアン型で金髪で青い目を持つ。薄い茶色か中ぐらいの茶色の髪で、目がヘーゼル(はしばみ)色の人もいる。この集団は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当した。強い関心を持って、こと座文明の再創造を支援している。よくノルディック人と混同されることがあるが、ノルディック人は、もっと背が高く傲慢である。


<アルクトゥルス  ローマ帝国建設を手伝った精神性の高い種>
・非常に精神性の高い種である。原始的な形態の宇宙旅行技術(地球より発達しているが、シリウス人ほどハイテクではない)を保有している。白いローブを着た聖職者層が支配している。

<りゅう座人(ドラコ) このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティ>
・地球の月は、永劫の昔、レムリア大陸への入植の時代に、軌道上に設置されたりゅう座人の宇宙船である。分断して征服することを画策する彼らは、リゲルとともに海を沸騰させたり、大地を焼き焦がしたりしたように、暴虐さで有名である。
 りゅう座人は、地球に巨大な地下基地、金星にコロニーを持っている。地球には二番目の月が配置されている。1997年にヘール・ボップ彗星に隠れて到達した。そこにいるのは、純血爬虫類人である。交配人種であるイルミナティは地球の支配を行っている。

<プレアデス   こと座からの避難民、長身金髪のノルディック>
・ノルディック、背の高い金髪とも言われる。元々は、こと座(リ-ラ)文明からの避難民であるが、7つの恒星と15の入植済みの惑星からなるプレアデス星系の存在である。

・1959年に米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、技術格差を埋めるためにプレアデス人が招聘された。だが、過去、彼らは、ヒトラーの人類浄化政策を画策し、仏教を堕落させた。チベットに広大な地下基地を持っている。

・プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある。プレアデス人の一集団(アトランと言われる)が、アトランティスに入植した。小柄で青い肌をした集団がプレアデス人と一緒に行動している。











『あの世の存在に活かされる生き方』(1) 
(パット・クビス&マーク・メイシー)(徳間書店)1999/7

・「プラトンは、生きている私たちが死者で、本当に生きているのは死んだ人たちなのだと主張しましたが、その考えは正しかったのかもしれません」。

・「アストラル界に住む人々のほとんどは、最も健康で美しかった年齢―人生の全盛期―の姿でいることを選びます」。

<別世界より、エルンストの霊界通信>
・「ぼくは今再び昔のエルンストの姿でいます。いや、新しいエルンストの姿でいます。いや新しいエルンストとでも言うべきでしょうか。頭上には、三つの太陽が輝いています。気温はとても温暖で、澄み切った朝の空気の中、色とりどりのハチドリが何羽もぼくのまわりをブンブンと飛び回っています。この世界の蝶々は信じがたいほど美しいです。羽をふるわせながら花や草木にとまっている蝶の中には、スープ皿ほど大きなものもいるんですよ!」

・「親切な人々のおかげで、ぼくはすぐに自分の精神的、肉体的な力を再びうまく使えるようになりました。その人たちの中には、ぼくの地球での父や、その他の知り合いもいました。(中略)傷や切断された手足などが、ここで癒えて再生するには、ある程度の時間がかります。年老いた人は若返ります。時間がたつにつれて、ここにきた人は長い間失っていた力が体に戻ってくるのを感じるようになります。精神的な障害を持った人たちにとっては、この回復はゆっくりと、段階を踏んで進んでいきます」。

・アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成し、地球で亡くなった人々のほとんどはここで目を覚ます。アストラルの惑星であるマルドゥクに住んでいる。

『あの世の存在に活かされる生き方』(2)
(パット・クビス&マーク・メイシー)(徳間書店)1999/7

<タイムストリームの地球との通信に従事>
「タイムストリームによれば、彼らの施設はマルドゥクという名前の惑星にあり、アストラル世界の第三界に位置するということです。アストラルの惑星であるマルドゥクに住んでいる」。

<思考が現実を創る>
・「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成しています。地球で亡くなった人々のほとんどはここで目を覚ますのです」。

・「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっているといわれます」。

・「人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたります。そしてまだ学ぶことがあれば、彼らは肉体を持って地球や居住可能な他の惑星に再び(他の体を受け入れて)生まれるのです。必要なことを全て学び終えた場合は、ひとつ上の階層、またさらに高い意識の状態に移行します。実際、階層の違いは、意識の状態の違いと考えることができます」。

・「死者の世界には、摩天楼があり、家々は萱葺きの屋根からガラスの搭と黄金の屋根がついた壮大なお屋敷まで実にさまざまです。考えつく限りの住居がここに揃っています。なぜなら、このエネルギーの世界では、これら全てが心によって創り出されるものであり、つまり、私達が、住んでみたいと願う夢の住まいが実現されているからなのです。アストラル界は意識の世界です。多くの人々が自分たちの人生に対する一時的な報いをここに見出します。これは永続的なものではありません。先にはさらに高次の世界、さらに高い次元があります」。


・「『この新しい場所』とは、地球が所属する太陽系にはない、マルドゥクという星のことです」。

『あの世の存在に活かされる生き方』(3)
(パット・クビス&マーク・メイシー)(徳間書店)1999/7

<第三世界、アストラル界中層>
・「第三世界にあるものも、これは霧、夜、河川、湖、月、星、そして、極地方の氷、そしてそこには考えつく限りの住居があります。かやぶきの屋根の家々、ガラスの搭と黄金の屋根に飾られた屋敷・・・」

・「霊たちのほとんどは自分たちがこの新しい場所に渡ってきたことを理解しているのですが、ここにどうやって辿り着いたのかを思い出せるものはいませんでした」。

・「『この新しい場所』とは、地球が所属する太陽系にはない、マルドゥクという星のことです。この惑星は、ひとつの太陽系の周りを公転していて、そのほかにさらに二つの太陽に照らされています。ここは決して真っ暗になることはありません。マルドゥクの円周は、約12万7000キロメートルで、ここには、地球の月よりも大きな月があります。エターナティ川と言う名の最深1万7000キロメートル、一番広いところで、幅3700キロメートルになる大河が惑星全体をぐるりと囲んで流れていて、この川のほとりには、600億もの人々が暮らしています。この星の風景は絶えず変遷しているわけではなく、中には全く変わらない物もあります。また、街があり学校や大学もあります」。

・「アストラル界の目的のひとつは、人々から愛国主義や国粋主義といった垣根を取り払うことです。高次の世界には普遍的な理解があり、時代、空間、また次元などによる隔たりはありません。そこではひとつの魂が全体の一部なのです」。

・アストラル界の地形を表す主要な特徴として、エターナティ川がある。


『あの世の存在に活かされる生き方』(4)
(パット・クビス&マーク・メイシー)(徳間書店)1999/7

・「死亡したばかりの人を見つけ出すと言う主要作業のかたわらで、多くの人々が他の星に旅したり、惑星マルドゥク中を旅行したりします。彼らはまた、機械の力を借りたり思考の力だけを使ってエターナティ川に沿って旅をしたりします」。

・「サルターは、さらに続けて、自分は、第4界にはいることができるので、第3界にいながらにして自分を精神的に他の現実へ送り込み、他の次元の心的存在とコンタクトを取ることができると言っています。また、バートンは、異なる惑星の住民と知り合うために、しばしば他の星まで旅行すると述べています」。

・「アストラル界の地形を表す主要な特徴として、エターナティ川を挙げ、それはまるで、へびのように曲がりくねりながらマルドゥク全体を囲んで流れており、周りの山々からの水流が集まってできた川のようであると述べています」。

・「私たちにもあなた方のように体があります。でもあなた方のように密度が高くて、きめの粗い物理的な体ではなく、もっと細かい物質と振動でできている体です。ここには病気はなく、失われていた手足も再生します。地球で変形してしまった体もここでは完全な形に戻ります。私達は、家具の揃った快適な家に住んでいますし、田舎の風景はとても美しいものがあります。ここの人たちの平均年齢は25~30歳です。地球で老衰のために亡くなった人たちは、再生の眠りの後にここで目を覚まします。この眠りは、地球の時間で約6週間続きますが、それより短い場合もあります」。


________________________________________
■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
・アストラル界にある惑星マルドゥクが、人間の死後の世界であり、宇宙人の壮大な文明の中に入れるようです。アヌンナキ(アベンナキ)がある種の神のようです。人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、詳しくはありません。死後の世界からの霊界通信を実証しようとする研究機関があるそうです。死後の世界と高次元の宇宙人が存在する世界は似ています。そして、アストラル界とエーテル界には都市文明があるそうです。

・amazonに「プレアデス」と入力しますと418件の書籍が分かります。
『プレアデス星訪問記』(上平剛史)という本もあり、昔から日本人とはなじみの星座です。日本民族の原郷となった異星がプレアデス星団にあり、現在でもそこから異星人が来ているというスイスの有名なプレアデス星人のコンタクティのビリー・マイヤーの話もあるようです。プレアデス星人は、人間と非常に近い種族で、似ているそうです。耳たぶが長いという話もあり、仏様の耳たぶを連想させます。ただプレアデス星人は若く見えても非常に高齢で、人間と比較して寿命がとてつもなく長いそうです。宇宙人は、一般的に、そのように若く見えるが非常に長寿の話が多いようです。

・ヨーロッパは妖精や異人伝説の多い地域です。「中世のドイツの領主はほとんどが異人か異人の末裔だった」ともいわれますが、昔から異人の人間社会への溶け込みはすすんでいたそうです。また、コンタクティになる人物の背景を生まれた時から知っている異星人が多く、何らかの方法でコンタクティのデータを知り、子どもの頃から観察しているようです。ですから偶然に宇宙人と出会う場合もありますが、コンタクティを選んで異星人がやってくる場合が少なくないのかもしれません。空飛ぶ円盤を見て、それから地上に異星人が現れるというパターンです。

・ビリー・マイヤーの膨大なメモは日本でも「翻訳をすすめる会」ができて、10冊以上出版されました。アメリカを始め世界中で、ビリー・マイヤーのプレアデス星人とのコンタクト話が注目され、テレビ番組に取り上げられたり、写真集や書籍になって世間一般に知られたようです。ビリー・マイヤーの研究者も多いようです。アダムスキーのように「詐欺師」扱いをうけたこともありますが、膨大なメモの内容が認められているようです。しかし、「写真」によく「ニセモノ」が紛れ込むようです。巨大な空飛ぶ円盤が地上に接近し、たちまち消えるということも昔からあったそうです。

・「プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある」ということで、近年は色々と事態が非常に動いているようです。プレアデス星人は、人類に6000年進化しており、天使クラスの異星人ではないのですが、プレアデス星には地球から6時間で行けるそうです。

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に追いやったともいわれます。シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)の争い、戦争があったようです。牛神は、「驚嘆すべき牡牛なす双神」と表現され、発進母星は65光年先の牡牛座(地球から観測する最も明るく輝く恒星アルデバランだったようです。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよいようです。龍神も牛神も人間化して、アストラル界やエーテル界で「神々の世界」を構築しているようです。

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球の爬虫類的異星人(レプティリアン)」などがエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。

・プレアデス星人も「宇宙連合」としてまとまって動いているようです。したがって、神々のクラスの異星人ともコンタクトしているようです。オリオンはピラミッド組織の階級意識の強い種族ですが、プレアデスは、階級意識の強くないフラットな組織のようです。昔は「オリオン大戦」のような大規模なスター・ウォーズにでも参戦したのでしょうか。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。

・「1959年に米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、技術格差を埋めるためにプレアデス人が招聘された。だが、過去、彼らは、ヒトラーの人類浄化政策を画策し、仏教を堕落させた。チベットに広大な地下基地を持っている」とのことですが、ナチスの政策に関与したのでしょうか。好戦的なプレアデス星人というイメージはないようですが。プレアデス星人にもネガティブ・グループとポジティブ・グループがあるようで驚きです。

・ナチスのユダヤ人大量虐殺の背景は歴史上の大きな謎ですが、異星人情報は国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのため分かりません。またこの種の話には私たち一般人は、当然詳しくはありませんし、荒唐無稽な話が多いようです。

・サタン(悪魔)といわれる琴座のリラ星人系列と天使的なシリウス星人系列が、宇宙を2分して大戦争をしたというスター・ウォーズの物語。シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)のスター・ウォーズ。堕天使ルシファーが、天使団の3分の1を率いて神に反乱を起こした「天の戦争」の物語。プレアデス星人もどちらかの陣営に加わって戦闘に参加したのでしょうか。「プレアデス星人は、こと座からの避難民、長身金髪のノルディック」ということだそうですが、詳細は不明です。

・「アルデバラン人が強い関心を持って、こと座文明の再創造を支援している。よくノルディック人と混同されることがあるが、ノルディック人は、もっと背が高く傲慢である」とのことですが、アルデバラン星人とプレアデス星人が混同されているそうです。金髪碧眼のノルディックは、人類に6千年進化しているプレアデス星人といわれていますが、「ナチのようだった」というコンタクティの報告もあるようです。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置したのが爬虫類人だそうです。

・「実験室で人間を創った」というリラ星人(こと座人)と「思念で人間を創った」といわれるシリウス星人の対立の構図は、複雑な様相を示しているそうです。が、現在では、大規模なスター・ウォーズは、互いに起こさないようにしているらしいのですが、小規模な小競り合いはあるのでしょうか。どちらもネガティブ・グループとポジティブ・グループがあるようで、複雑怪奇な宇宙人の様相を呈しているようです。

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は、「世界中で奇跡を演出している」ともいわれていましたが、詳しいことは分からないようです。プレアデス星人はシリウス星人とも宇宙連合で当然、コンタクトがあるようです。「進化の格差」も克服していることでしょうか。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれています。

・「プレアデス人は、ローブを着た白い姿で現れる非物質的存在が率いる最高評議会の指揮下にある」そうですが、この評議会と各国政府、国際連合とのコンタクトがあるのかもしれません。準マスター(大師)クラスが、人間の姿を装い、地上に出てきているともいわれているそうですが分かりません。マスター(大師)・クラスや日本に関係する神々も超能力を隠して密かに来ているのかもしれません。はるかに進化した異星人は人間の精神体に憑依するそうで、天使クラスは通常は認識できないようです。「神々や天使は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ともいわれます。

・「理論的には神々は『不死』で、時空を超えており、何でもできる」そうですので、現代の神話も多いはずですが、アバブ・トップシークレットのため、私たち一般人には分からないようです。

・スター・ウォーズもめぐりめぐって、「異類混血」などの結果、元来、人間は完全なものだったのですが、「人間の子供に障害児が生まれる原因」になっているという話もあり、事は重大です。人間が困ることを何でもする堕天使グループもおり、「病原菌をばら蒔く堕天使もいる」そうです。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれますが、中東での戦闘も激化しているようです。また「ヨーロッパの人口が激減した中世の黒死病の流行は異星人の細菌兵器だった」という説もあるようです。

・米国やイスラエルのようにエイリアンの超テクノロジーなどの異星文明を国家戦略として、国家機関の総力をあげて導入すべき時だと思いますが日本的な対応が限界のようです。ロシアやその他の国々もアバブ・トップシークレットとして、異星人とコンタクトしているのかもしれません。

・異星人情報を国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにしているアメリカ合衆国も、コンタクティやチャネラー(霊的交流者)やUFOマニアが多いために「UFO関連書」を読めば、かなりのことが分かるそうです。
アメリカの洋書の数も多く、とうてい私たち一般人は、把握できず、当然詳しくはありません。

・日本でも「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。「遠野郷の民家の子女にして、「異人」にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」。「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」ということで、犯人の「異人」はオリオン星人だったようです。しかし、「神々や進化した宇宙人(天使)は、背後霊や守護霊となり人間に憑依している」ので誰も分からないそうです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうです。


********************************
・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」
「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

02/03のツイートまとめ
yamadori0250

『2015年02月02日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/4tpWWAAGvO
02-03 03:08


02/02のツイートまとめ
yamadori0250

『2015年02月01日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/fDsK5FBAKG
02-02 03:08


02/01のツイートまとめ
yamadori0250

2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。00年時点での埋蔵量はあと46年分であったので、この10年間で世界が消費した量の石油をすべて補充し、かつ7年分の埋蔵量が:http://t.co/PwTLgWgSm4 #yaplog
02-01 18:45

2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。00年時点での埋蔵量はあと46年分であったので、この10年間で世界が消費した量の石油をすべて補充し、かつ7年分の埋蔵量が新たに追加されたことになる。 http://t.co/Hg8YblM5BZ
02-01 18:32

2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという http://t.co/bMl1KxefiB
02-01 18:29

ブログを更新しました。 『2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。』⇒ http://t.co/Gd8YmJ0k8B
02-01 18:23

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受けるだろう : 2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。 http://t.co/5ow1KNoYIs
02-01 18:19

日本は津波による大きな被害を受けるだろう  UFO: 2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。00年時点での埋蔵量はあと46年分で http://t.co/joSyq6SuLg
02-01 18:17

[exblog] 2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。00年時点での埋蔵量はあと46年分であった http://t.co/uAYbVlnCEg
02-01 18:14

UFOパラレル・ワールド  日本は津波による大きな被害を受けるだろう: 2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。00年時点での埋蔵量はあと46年分で... http://t.co/KXIRKpfR1q
02-01 18:01

『2015年01月31日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/w5elL5v4Bk
02-01 03:08


2013年末時点での世界の石油埋蔵量はあと53年分もあるという。00年時点での埋蔵量はあと46年分であったので、この10年間で世界が消費した量の石油をすべて補充し、かつ7年分の埋蔵量が新たに追加されたことになる。

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01/31のツイートまとめ
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『2015年01月30日のつぶやき』UFOアガルタのシャンバラ 日本は津…|http://t.co/OD5Lp0kqdI
01-31 03:23



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