プロフィール

yamadori0250

Author:yamadori0250
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

『 Floating 'Interdimensional' City-Like UFO Witnessed by Hundreds in Africa』(3)

 

 

『カルト・陰謀 秘密結社 大事典』

アーサー・ゴールドワグ   河出書房新社   2010/10/9

 

 

 

<カルトとは何か?>

・辞書で調べると「カルト」という言葉のもとの意味は「崇拝」だが、現在では異端の宗教運動という意味で使われている場合がほとんどだ。

 

・キリスト教もかつてはユダヤ教のカルトとして始まり、死海文書を残した砂漠に住む修行者の集団であるエッセネ派(サマリア人)と同じように蔑まれていたのである(サマリア人は古代ヘブライ人と民族が異なるばかりでなく、エルサレムの寺院を崇拝せず、旧約聖書の最初の5巻であるモーセ5書(『創世記』『出エジプト記』『レビ記』『民数記』『申命記』)以外は認めていなかった)。

 

・しかし、カルトと呼ばれていた集団も、やがて多くの信者を集め、教えを布教し、経済的にも豊かになって、社会的な地位も獲得していけば、たいていは母胎となった正統派から認められたり、あるいは独立した宗教として発展していく。

 

・空飛ぶ円盤のいわばコンタクティー(宇宙人から伝達・接触されたという人)をめぐって勢力を拡大していった個人崇拝のカルトもある。ジョージ・アダムスキー(18911965)は、核戦争の危機について語るオーソンと呼ばれる金星人に接触されたと公表する前は、チベットの叡知を教える教師であり、SF小説の作家だった。後に、彼は空飛ぶ円盤に連れていかれ、著書『空飛ぶ円盤実見記』(1953)と『空飛ぶ円盤同乗記』(1955)のなかで、この出来事について詳しく述べた。スイス出身の元農民ビリー・マイヤーは、5歳のころからプレアデス星雲からきた宇宙飛行士と交信し、教育を授かったおかげで、「地上のいかなる人間も成しえなかった霊的進化の頂点」に登り詰めた。アダムスキーやマイヤーは信者も、崇拝してくれる弟子も必要とはしていなかったが、設立した「非営利の」財団からはさまざまな面で支援を受けている。

 

<フリーメイソン>

・表の顔と裏の顔を使い分ける多くの秘密組織と同様に、ごく普通のフリーメイソンと、高い位階のフリーメイソンがある。毎日、フリーメイソンは義務を果たし、ときどきテンプル騎士団のように正装してロッジに新しい会員を迎え、役員の候補者を選び、慈善ゴルフ大会を企画し、心のこもった宴会やボウリング大会を楽しみ、北風が町の通りに落とした枝をボランティアで片付けている。宇宙の秩序と調和を信じる市民である彼らは、兄弟愛とキリスト教の慈善の精神の元に集まっているのだ。

 

18世紀のフランスであれ、20世紀のロシアであれ、陰謀理論の考えでは、「民衆」は、自分たちの利益のために団結し、賢明な行動を取ることなどできないのだ。民衆が反乱を起こすなら、誰かが彼らを操ってそのように行動させているに違いない。暴徒の裏で糸を引いているのがフリーメイソンなら、また別の一連の操り人形師(ユダヤ人富豪)がフリーメイソンを操っているに違いないのだ。現代における、このような思考法の見本となる例を紹介しよう。次は2008106日のヘンリー・マコウ博士のブログから抜粋したものだ。

 

・フリーメイソンは「ユダヤ人の」陰謀の延長にあり、自分の言いつけ通りに動く支配層を創り出した。しかしその後、このユダヤ人の陰謀は、(貨幣を創造し)影響力を独占するため、ユダヤ人とフリーメイソンを利用する中央銀行の人間の道具に変わった。

 

・マコウはたんなる変わり者ではなに。わずか11歳で全国に配信される人生相談欄に執筆していた神童であり、スクールプルというボードゲームを考案した企業家で、英文学で博士号を取得した学者でもある。彼は、ユダヤ人でありながらシオニズムに猛反発し、新世界秩序――「あらゆる社会制度を転覆し、凶暴な世界的独裁制度を徐々に築き上げようとしている」「悪魔的な、犯罪的カルテル」――の邪悪な計画をたえず告発しようとしているのだ。

 

<ラエリアン>

・「世界で唯一の無神論者の宗教」であるラエリアン運動は、1974年にクロード・ヴォリロンにより創設された。彼は元カーレーザーで、自称シンガーソングライター、モータースポーツのジャーナリスト、『オート・ポップ』詩の編集者だった。1973年、27歳のとき、彼はフランスのオーヴェルニュにある休火山のクレータ―のなかを散策していた。そのとき、約1.2メートルの大きさの、緑色の皮膚と黒い黒髪をもつ生命体が、輝く銀色のUFOから姿を現して、彼にメッセージを託した。

 

・人間は25000年ほど前、エイリアンの実験室で創られ、地上に定住させられた。それが数多くの宇宙人との出会いの最初の出来事だった、というのだ。この異星人と遭遇している間に、ヴォリロンは人類を創造した異星人エロヒム(この名前は聖書の著者によって間違って神とされている)のことや、文明を氷河期から間氷期にすることが人間の最終的使命であることを学んだ。彼は具体的な任務も託されていた。

 

・クロード・ヴォリロンよ。お前は自分の今の名前でこの真実を広めていくことになるが、徐々に「ラエル」、文字通り「神の光」、もっと正確に訳せば「エロヒムの光」「エロヒムの大使」に変身していくだろう。なぜなら地上における私たちの大使となるからだ。私たちが正式に訪れるのは、お前の大使館だけだ。

 

・ここで話に出ている「大使館」とは比喩的表現ではない。ラエリアンの目標のひとつはイスラエルに空飛ぶ円盤の発射台を築くことだったのである(ラエリアンは、古代ユダヤ人は人間とエロヒムの混血だったと主張している点で、シオニストの要素がある。彼らの子孫――そのなかのひとりがヴォリロンで、彼の父親はユダヤ人の戦争避難者だったといわれている――は、祖先が実験室で成長した非ユダヤ人より優れている)。

 

・ラエリアンは、民主主義を「天才政治」に変えなくてはならないと考え、知的能力が平均より50パーセント以上高い人間だけが、公職に就くべきだと主張している。また、私有財産の廃止と世界政府の樹立も信じている。(核エネルギーはいいが)核兵器は廃止し、人口は厳しく制限されるべきである(ラエリアンはコンドームを無料で配布することで知られている)。しかしラエリアンにとって肉体的快楽も非常に重要な要素で、おそらくこの運動の人気の秘密は何よりそこにあるのだろう(ラエリアンは90ヵ国に8万人の会員がいると主張している)。

 

・ヴォリロンはエロヒムの故郷で惑星で参加した重大な宴について書いている(ほかの招待客にはイエス、エリヤ[紀元前9世紀のへブライの予言者]、ムハンマド、ブッダなど多くの有名な宗教人がいた)。この惑星で彼は「誰の害にもならないかぎり、快楽を与えてくれるものはすべて良いものである。だからすべての官能的快楽は良いことなのだ」と教えられた。

 

・この日の夜、彼は6人のクローンの芸者と風呂に入り、巨大な貝のような形をしたベッドで性的快楽を味わった。彼の情熱的なお相手は、北欧系、地中海系、アフリカ系、アジア系など各人種の典型的な美女だった。2000年に『サロン』誌のなかで、タラス・グレスコーは、ヴォリオンの成功は「退廃的な振る舞いができる環境をきちんと与えてくれたことにあるようだ。彼は快楽主義とセックスを実験するため、罪の意識のない遊び場を提供している」と述べている。

 

・グレスコーは、カナダのモントリオールでラエリアンの大会に参加したのだが(当時、ラエリアンの世界本部があった場所――そのときから、ネヴァダ州ラスヴェガスに移転すると主張していた)、ここに参加している人間には異国情緒溢れたダンサーとボディービルダーが驚くほど多かった、と述べている。

 

・もっとも重要なことには(そして近年でもっとも悪名を高めたのは)、ラエリアンの科学的宗教としての土台がヒトクローン技術にあることだ。彼らは自分たちこそ永遠の生命の鍵を握っていると信じている。ブリジット・ボワッセリエ医師(彼女はフランスのディジョン大学とアメリカのヒューストン大学から物理学と分析化学で博士号を授与されている)というラエリアンの主教が社長を務める、13人の人クローンを製造することを目的にしているクロノイド社は――科学界からはおしなべて疑いの目で見られているが――今までに生まれた子供の名前が世に知られ、親が保護しなくなってしまうことを恐れて、子供の遺伝子サンプルを独立した証拠として提供するのを拒んでいる。このような恐怖は根拠のないことではない。バーニー・シーゲルという弁護士は、最初のクロノイド社の赤ん坊の訴訟のための後見人に自分を任命するよう、フロリダの裁判所に訴訟を起こしている。

 

・このラエリアンの厳しい追及者は、宗教的原理主義者、蒙昧主義者とはまったく正反対の人物である。幹細胞研究を支援するロビーである遺伝子政策研究所の刊行物のなかで、シーゲルは、ラエリアンは「漫画に出てくるマッド・サイエンティスト」である、と書いている。彼は、ラエリアンが身に着けている妊娠中絶反対運動の隠れ蓑を排除するため、「ラエリアンは、有名になりたいという願望から、世間にこのような空想を押し付けていることを証明するべく、裁判に臨むことにした」と述べている。

 

 

 

『不思議な少年』

マーク・トウェイン   岩波文庫   1969/6/16

 

 

・オーストリアの田舎に3人の少年がいた。ある日忽然と現われた美少年の巧みな語り口にのせられて3人は不思議な世界へ入りこむ。その美少年、名はサタンといった――。

 

・「一番不思議なのは、彼は天使を見たことがあるという話だった。明らかに天国から降りてきた天使であり、しかも彼は、その天使たちと言葉まで交わしたというものだ。もっとも、翼などはなかったということだ。ただ多少ちがう点は、人間にはとてもできない妙なことができることと、いま一つその消え方、つまり、話している最中に、突然ふっと消えてしまうことだったが、たしかにこれは普通の人間にはできない」

 

・「君はいったい誰なのだと尋ねてみた。『天使だよ』『名前はサタンだよ』」、「つまり、ぼくはね、君たちの計算でいきゃ、いま一万六千歳なんだよ」、「彼がしてきた旅の話や、私たちのこの太陽系や、また、はるかに遠い別の太陽系の広大な世界で、彼が見聞してきた面白い話、さてはそれらの世界に住む神々の風俗習慣などを話してくれるのだが」。

 

・「と、彼はたちまちその場所をエデンの園に変えてしまった」、「サタンのショーはまたもや始まっていた。そして、私たちの前を、次から次へと幾世紀かにわたる国々の姿が映し出されていった」

 

・「時間と距離を操作するサタンの力は素晴らしかった。彼にとっては、時間も距離もてんで存在しなかったのだ。いつも往復の時間は、ほとんど1秒の何分の1にしかすぎなかった」、「第一、ぼくのこの身体というのが実態じゃない、影みたいなものにすぎんのだからね。もちろん、君たちが触れば、ちゃんとした肉体のように感じられるだろうがね。それから、ぼくの着ているこの服、これだってけっして本物じゃない。つまり、ぼくは精霊なんだ」

 

・「しかし、星占師のほうは、月世界への旅行から戻ってきて、世間の評判など歯牙にもかけぬ様子で、村中を歩き回っていた」、「私たちは、前にもそうだったが、今度も世界中を飛び回った。そして、サタンは、数知れないほど不思議なものを見せてくれた」、「彼も、よし、やろうというのだ。そして、たちまちターバンを巻き、サロンをまとったインド人の姿に化けていた」「みんな夢―それも奇怪きわまる馬鹿げた夢ばかりなんだ。存在するのはただ君一人だけ。しかも、その君というのが、ただ一片の思惟、そして、これまた根なし草のようなはかない思惟、空しい永遠の中をただひとり永劫にさまよい歩く流浪の思惟にすぎないんだよ」

 


■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・スピリチュアル市場は、1兆円程度で、ペット関連市場と同程度のようです。どちらもマニアのマーケットといえるでしょう。いわゆる「悪徳商法」や「詐欺商法」も問題になったりしたようです。スピリチュアルな商売は、個性的で、ある意味で眼に見えない市場のようです。しかし、スピリチュアルなものはほとんどの人々の生活に多かれ少なかれ浸透しているようです。

 

・アメリカのアリゾナ州のセドナはパワー・スポットでamazonに「セドナ」といれますと81件の書籍がわかります。アメリカのアーティストの憧れの地でもあるといわれます。アメリカ著名なUFO研究家が「セドナ上空にエーテルのシティが滞空している」と述べていたのが印象的でした。UFO目撃の多発地帯で、多くの話題があるといわれます。

 

・昔よく話題になり本にも載った岡山市の安井清隆(ペンネーム)氏は、金髪碧眼のノルディックの故郷惑星、つまりアガルタ、シャンバラに行ったということなのでしょうか。当時は金髪碧眼の宇宙人と日本人のコンタクト話は少数あったようです。「(安井)普通の日本人よりもっと立派な日本語、まるでアナウンサーみたいな日本語で、声もそういう調子でした」という話ですが、どのような異星人が話していたのかはわかりませんが、「都市型の超巨大宇宙船」の惑星に日本民族のルーツ、神話のカギがあったのかもしれません。

 

・コンタクティの話は、金髪碧眼の宇宙人、米軍の核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』の異星人、ノルディックに相当する宇宙人と遭遇したという体験談が多いそうです。日本人も日本で、しかも街中でコンタクトしたという話もいくつかあります。

 

・金髪碧眼の美人と美男子の宇宙人ばかりでなく、黒目黒髪の東洋人タイプも来ているし、もちろん、美人・ハンサムばかりではないそうです。グレイとかレプティリアンのようなモンスター・タイプも宇宙人といえば数は多いので人間タイプ以外は除くとした場合、金髪碧眼の典型的な白人タイプの異星人ばかりではないことに注意すべきだそうです。

 

・昔から神々や女神、異人は映画スター以上に容貌は良いといわれているそうですが、異類もおり、例えば、顔が真っ赤だとか、十人並みとはいかない異人も多いようです。神々は、一般的に容貌が良いのでしょうか。昔から神々の伝承が多いということは、地上に降臨していたということでしょうか。

 

・全国各地の伝説や噂などを調べてみると、UFOや宇宙人の飛来に結びつくような話が多いそうです。当時は、全国各地にUFOマニアの集まりや公共の施設、同好会などがあり、活発に活動をしていたようです。安井さんの話もマスコミに載ったということが評価されているのでしょうか。当時の新聞やテレビ局やラジオ局などもUFO・宇宙人には熱を上げていたそうです。

 

・安井さんが30年前に向かった異星は、「とてつもなく進化した宇宙人の星」だったようです。この太陽系外惑星には、7時間で行けるようなのですが、この宇宙人の日本人のネットワークが昔からあるように窺われます。リラ星人系列というよりもシリウス星人系列の宇宙人の惑星でしょうか。天使に近い宇宙人なのかもしれません。ちなみにプレアデス星にも6時間ぐらいで行けると言う話もあったようです。「大本教の出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるそうです。

 

・この「とてつもなく進化した宇宙人」は、太古から日本に関係してきたように思われます。40年前には、メディアにも多くのUFOマニアがいて盛んにUFO情報が報道されたようです。メディアで取り上げられないと私たち一般人には、なかなか伝わらないようです。

 

・岡山県は、「桃太郎伝説」の鬼の話とか、「宇宙人との繋がりが窺われる伝承」が多い地域のようです。安井さんはすでに亡くなったので、詳細な情報は分かりません。異人、鬼とか童子や天狗は宇宙人であったという話も多いそうです。

 

・都市型の「超巨大宇宙母船」の存在に言及したコンタクティの日本人は安井さんが最初の人だったようです。インドの叙事詩「マハーバーラタ」や「ラーマーヤナ」には、「超巨大宇宙母船」の伝承が豊富だそうです。宇宙人のほうが進化の速度が大変早く、タイム・トラベラーになっているともいわれています。帝釈天(インドラ)や阿修羅も

 

・チユェレイのような宇宙人も「人類の進化に干渉しない」という宇宙法に忠実なようです。エーテル界には「神々の都市」があるそうですが、都市型の超巨大宇宙母船がエーテル界に突入したのかもしれません。とてつもなく大きい葉巻型の宇宙母船が土星の輪の中で発見されたという天文学者の報告などがありますが、最先端の地球の科学者にとっては、想像を絶する話のようです。

 

・「土星のリングの中に3機の超巨大なUFOが発見されている」

土星のリングの中に、それぞれ長さ、(1)1万266キロメートル(2)2万5338キロメートル、(3)5万667キロメートルの円筒形UFOが存在することが確認されているそうです。これらのUFOの直径は、それぞれ、974キロメートル、1949キロメートル、3898キロメートルという信じられないほどの巨大さだそうです。この事実は、ハッブル宇宙望遠鏡で確認され、「サイエンス・ニュース」誌で発表されているそうです。

 

・日本にもコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)が多いようですが、「マスコミが嫌だ」とかの「沈黙のコンタクティ」が多数だそうです。

 

 ・大昔から来ていたチユェレイの宇宙人は、正確にはわかりませんが、まあ例えば(八幡)大菩薩クラスの宇宙異次元の神仏なのかもしれませんが、彼らは、タイム・トラベラーであるのは間違いないそうです。彼らは、時空を超えており当然太古から日本の動きを観察していたということでしょうか。

 

・河童(『グレイに近い異星人』)にしても全国に伝承があるようですし、それと共に飛来した『異人』の伝説も全国にかなりあるようです。つまり、日本にも宇宙連合などの先遣隊が来ていたと言うことでしょうか。「全国に出現したUFO」の話も豊富にあるそうです。

 

・都市型の超巨大宇宙円盤のイメージがわいてくるようです。シャンバラは、都市型の宇宙船が、エーテル界という異次元に突入したものでしょうか。カシオペア座方面の異星にいったという秋山氏と安井氏の情報は似ているようです。異星人は、外見は若く見えますが、かなり年齢をとっているケースが多いそうです。

 

・シャンバラに行ってきたというイギリス人によると、「シャンバラは都市型の超巨大宇宙母船だった」そうです。都市型の超巨大宇宙母船が異次元に突入したり、虚空にあったりしますと「地下都市のイメージ」になるようです。遥かに進化した異星人の惑星は太陽が2つあることが多く、地下都市のイメージではありません。人類に3万年進化したリラ星人は「不死の惑星」という遺伝子操作による不死を実現している段階にまで進化しているそうです。

 

・シャンバラには不死になったニュートンやパスカルやソクラテスなどの偉人が存在しているともいわれています。人間の死後の世界を考えると不思議な話ではないようです。フランスのリラ星人のコンタクティ、クロード・ボリロン・ラエルによると「不死の惑星」で、イエス・キリストやマホメットや釈迦に会ったと記録しております。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたといわれます。古代リラ星人は144千人いたそうですが、遺伝子操作による不死のテクノロジーを持つのでしょう。

 

・アメリカの昔のSF雑誌には都市型の宇宙母船がよくイラストとして載っていたそうです。宇宙母船はだんだんと巨大になって、100キロ以上のものもあるようです。

 

・日本民族の神話の原郷「高天原(たかまがはら)」は、都市型の超巨大宇宙船だったようです。神々は、オリオン星座などから飛来し、また現代においても飛来しつつあるようです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれ、太古から日本人の血には多くの異星人の遺伝子が混じっているようです。また米空軍は100種類ぐらいの異星人を把握しているともいわれております。

 

・戦後最大の奇書といわれる小説『家畜人ヤプー』が描く飛行島「タカラマハン」の様相、(作者;沼正三)昭和31年より出版された文学作品。『家畜人ヤプー』は名実ともに戦後最大の奇書と言われています。高天ヶ原が飛行島というフィクションは、この小説を多くの読者に印象を与えたようです。『家畜人ヤプー』は長編のSF/SM小説で当時の文学者・知識人の間で話題となったそうです。

 

・「古代王国の富士高天原王朝」というのは都市型の超巨大宇宙船にあったのではないでしょうか。都市型の超巨大宇宙船から異星人(神々)が地球に飛来してきたようです。

 

・カナダ人のコンタクティによると「都市の大きさはあるクリスタル宇宙船」には、毎年、選ばれた地球人が招かれているのかもしれません。あるいは地球人は入れないのかもしれませんが。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置したのが爬虫類人だそうですので、「都市の大きさはあるクリスタル宇宙船」はシリウス星人系列の宇宙船かもしれません。爬虫類的異星人(レプティリアン)から進化したアヌンナキがある種の神として大きな力を持っているようです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。

 

・アイザック・アシモフは、米国の作家でまた生化学者で、その著作は500冊以上を数えています。彼の扱うテーマは多岐にわたるそうですが、SF作家として世界中に知られています。アシモフによれば、アシモフの部屋に(パラレル・ワールドから)6人の小人が頻繁に現れて、宇宙の物語を語り、それを基に作品を書いたそうです。

 

・異次元・パラレル・ワールドからのチャネリングやコンタクトにより小説などを書いたという作家は、歴史的に見ても少なくないようです。フイクションとナンフィクションを混ぜて書く手法は、多いようです。カナダのコンタクティが報告する「虚空にシャンデリアのように光輝く都市規模の超大型宇宙船」が、聖書の言う「天上のエルサレム(ニューエルサレム)」なのかもしれません。

 

・アリゾナ州のセドナでUFOを見たという人は日本人も含めて多いそうです。ボルテックスという渦巻き現象も有名で、この地から異次元世界に入ったという話もあり、「現代の神話」の地域だそうです。

 

・またアリゾナ州セドナはUFOマニアの聖地で、熱烈なUFOマニアが移り住み、コンタクトを取ろうとUFOウオッチングを試みており、またニューヨークの芸術家の憧れの地で、多くの観光客を集め、日本からも女性の観光客が目立ったそうです。

 

・アリゾナ州やカリフォルニア州あたりは、UFO三角地帯と呼ばれ、目撃事件やコンタクト事件が昔から非常に多いそうです。全米におけるキャトルミューテーション(動物虐殺)やアブダクション(誘拐)事件の広がりも広範囲で、当初、マスコミや多くの人々が騒ぎ出しましたが、現在は日本のマスコミも取り上げていないようです。

 

・「飛行物体の大きさがサッカー場ほど」の母船UFOの目撃事件は、昔から多くあるそうです。昔は「悪魔の船」ともいわれていたそうです。色々な星から来ている超ド級の母船は形が多種多様ですが、サタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人も活発に地球にコンタクトしているのでしょうか。母船がバミューダ海域近くの米軍基地に現われたという話もあったようです。

 

・巨大な母船が瞬間移動したりするので、現代の科学者の理解を遥かに超えた異星人のテクノロジーです。が、人類でも百年前の人々は、現代の科学技術を予想できなかったのと同じで、数万年から数十万年進化したエイリアンの超テクノロジーは現代の米国の科学者でも理解が難しいのでしょうか。

 

・「カリフォルニアには宇宙人が多く住んでいる」とかの話やテレビ・ドラマがありましたが、超ド級の母船で多くの異星人が飛来したり、多くの地球人が異星間航路を経由して、異星に行っているのかもしれません。

 

・「米軍が、異星に留学生を送った」という話がありましたが、米軍関係者なら当然、イルミナティの円盤に乗り込むでしょう。「イルミナティの円盤に爬虫類人(レプティリアン)と米軍の将軍が搭乗していた」という米国のテレビドラマのような話もあったそうです。ちなみに、イルミナティの円盤はタイム・トラベルができるそうです。

 

・アリゾナ州のセドナは、『エリア51』とともに、多くのUFOマニアや芸術家・神秘家の聖地となっており、日本からも多くの観光客が押し寄せたそうです。

 

・エイリアンの超科学や超テクノロジーばかりでなく、人文科学方面の知識はとてつもなく進化しているのですが、「人類の進化に干渉できない」という宇宙法のようなものにより、人類は利用できないようです。

「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」といわれます。

 

・しかし、米軍はゼータ星に異星留学生を送ったり、「エリア51」で超テクノロジーを研究して、現代のレザー兵器のような先端兵器に応用しているそうです。今までの経緯から米軍のエイリアンに関する情報公開(ディスクロージャ)は、今後も全く期待できないといわれます。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。

 

・金髪碧眼のノルディックやオレンジといわれる宇宙人も核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』のために60年以上もたっても米軍は情報公開しないようです。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア45”から来ているといわれています。グレイの「空飛ぶ円盤」に同乗していた「ナチス」とも言われている金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人といわれていました。

 

・金髪碧眼のノルディックはプレアデス星人ともいわれていますが、コンタクティによると「ナチスだ」という話もあり、ヒトラーのドイツのナチスが崇拝した金髪碧眼のアーリア人種、ゲルマンの神々とのつながりが窺われるそうです。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる“スメーラン帝国”はどのような国だったのでしょうか。日本の超太古のスメラミコト(天皇)を連想させます。

 

・ボルテックス(渦巻き現象)で有名なパワースポットのアリゾナ州のセドナでは、UFO目撃情報が非常に多かったそうです。「エリア51」とともに「UFOマニアの聖地」ともいわれているそうです。アメリカの著名なUFO研究家によりますと、セドナ上空にエーテルのシティが滞空しているそうです。エーテルのシティでは神々や魔女達が何をしているのでしょうか。聖書でいう「ニュー・エルサレム」なのかもしれません。

 

・エーテルのシティは誰も現実に見えないし、ウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)のかたちで地上に登場する遥かに進化した天使的な異星人は、私たち一般人には分からないことでしょう。

 

・普通の人々の中に、色々な、霊体験、UFO体験をしている人も多いといわれます。体験談を日記などにしてインターネットで公開する人もいるようです。バシャールあや子さんも、セドナで宇宙人と会ったそうです。

 

・三島由紀夫もUFOに関心を示していたそうです。死後の三島由紀夫は、太田千寿を通じて自動書記で霊界通信を送ってきたといわれます。

 

・アシュタール司令官とは、チャネラー(霊的交流者)の書籍などによく登場してきており、たくさんのニューエイジのチャネラー(霊的交流者)が接触している司令官、アシュタールの最高指揮権に従っているポジティブな宇宙人たちの銀河間連邦を表すのに用いられるのが、アシュタール司令部です。

 

・アシュター・コマンドというのは、現在、地球周辺の宇宙空間に滞空しているUFO艦隊の司令官アシュターならびに、主サナンダ・クマラという霊的な導きの下に存在する「光の偉大なる聖職者団(グレート・ブラザー/シスターフッド)の空挺部隊のことだといわれます。

 

・「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」といわれます。かってイエスであった存在は現在「サナンダ」と名乗っており、アシュタールとともに彼の宇宙船に住んでいるといわれます。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。シャンバラの支配者(世界の王)のサナト・クマーラがルシファーであることや、サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在のようです。

 

・古代からの神々や天使にしても“宇宙連合”からの接触とみればよいそうで、異なった宇宙連合間同士の戦争が大規模なスター・ウォーズになったようです。宇宙連合や銀河連邦など種々の形態や存在がチャネラー(霊的交流者)やコンタクティ(宇宙人との接触者)によって報告されているそうです。

 

・「最も高等なギゼーの知性体」とアルクトゥルス星人との関係とは不思議です。また、ヒトラーは、「ギゼーの知性体」とのコンタクティ(宇宙人との接触者)であったのでしょうか。歴史的なイメージとしては、ヒトラーは、悪魔か魔神が憑依した黒魔術師だったのでしょうか。ヒトラーは霊媒で宇宙人から「人格転換」を受けた“霊界から来た男”ともいわれます。「ヒトラーは常に監視下にあった。つまりヒトラーは「イルミナティに培養された独裁者」だったのだ」といわれます。ヒトラーは霊媒の多い地域で生まれたそうです。「実はなんとヒトラーはロスチャイルドの血統だという説がある。そして、当然のことながらイルミナティだったというのだ」という奇説もあるようです。

 

・アリゾナ州セドナはニューヨークの芸術家が憧れるUFOで有名な観光地ですが、最近は多くのヒーラーが集まっているそうです。

 

・「人類をつくった高等知性体の策略、支配」は、太古から続いており、昔から秘密裏に実行されており、人智を超えており、当然、把握できないそうです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。人類は45 万年前に地球にやってきたアヌンナキという異星人が、遺伝子操作によってつくった存在だともいわれます。

 

・「2012年はアセンションの年であり、人類の遺伝子構造が変化し進化する」という説が有力だったそうです。しかし、どのようにしてでしょうか!?観察者として人類の進化に介入することを禁じられている高等知性体が、何らかの形で人類の進化に介入するのでしょうか。

 

・映画『2012』は、『インデペンデンス・デイ』『デイ・アフター・トゥモロー』を監督したローランド・エメリッヒの作品で、ハリウッド映画らしくスペクタクル巨編だったそうです。

 

・大統領の多くがフリーメイスンだった事実、フリーメイスン王国の米国のルシフェリアンも我々一般人にとって不思議な存在のようです。「2012年に、ルシフェリアンが巨大な陰謀を実現させるため、何か仕掛けてくる可能性が高いと判断している」とは、どのようなことだったのでしょうか。

 

・英国は幽霊話でも有名な国のようです。幽霊が英国民の生活に浸透しているともいえます。ハリー・ポッターシリーズの映画では、世界中にオカルトの国、英国の印象を世界中に与えたようです。英国の歴史から、英国の森羅万象が、異次元の宇宙人現象を表しているのかもしれません。オーブは日本のザシキワラシや欧米の心霊写真にもよく写ります。異次元の天使や宇宙人や幽霊の写真に写る現象が「オーブ」ともいわれます。「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」と言われ、日本の伝説には「神隠し」の現象があります。天狗や仙人、異人、宇宙人や神人と仕業なのかもしれません。「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」という「異人」は、オリオン星人だったようです。平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔といわれます。

 

・はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。地球はあまりにレベルが低すぎて、「宇宙連合」に参画できないと従来から言われてきたそうです。宇宙人や守護天使が目に見えない人間の精神体やアストラル体に憑依するともいわれます。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます。人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたるといわれます。人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然詳しくはありません。

 

・ヨーロッパの昔の「妖精」については多くの研究書があるようです。amazonに「妖精」と入れますと2512件の書籍が分かります。妖精=宇宙人、異星人という説も増えてきているようです。普通は異次元におり目にみえない妖精ですが、時として人間の目にも見えることがある幽霊のような存在のようです。妖精の「神隠し」や、「異類混血」、「取り換え子」など、さまざまな豊富な伝承があるようです。日本のザシキワラシに似た妖精もいるようです。「フランスの『美女と野獣』の話は、異類婚姻譚だ」そうです。異類と人間の関わりは太古からあったようです。現代では、グレイのメディアにおける露出が非常に大きくなりましたので、「妖精=宇宙人」という説も普遍化してきているようです。

 

・小柄なリラ星人がクロード・ボリロン・ラエルによって、世界中に知られました。10センチ以内の非常に小さい異類も存在するようです。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたと報告して世界を驚かせました。リラ星人も人類の源流ともいわれ謎の多い宇宙人種族のようです。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。

 

・オーブの写真は、デジタル写真の普及で最近、注目されだしたようです。東北の旅館の「座敷童子」の出る部屋でもオーブ現象が多く見られたそうです。異次元の心霊現象と関係があるのかもしれません。「座敷童子」が出現するということで有名だった東北の旅館は近年、火事で焼失し、再建話がでているようです。オーブ現象には「極大の究極が極小になる」「極小の究極が極大になる」というリラ星人の超物理学が関係しているのかもしれません。

 

・ちなみにザシキワラシを『ウィキペディア』で引用すると。

「座敷童子(ざしきわらし)は、主に岩手県に伝えられる精霊的な存在。座敷または蔵に住む神と言われ、家人に悪戯を働く、見た者には幸運が訪れる、家に富をもたらすなどの伝承がある。柳田國男の『遠野物語』や『石神問答』などでも知られ、『遠野物語』には17話・18話に「ザシキワラシ」または「座敷ワラシ」の表記で話が掲載されており、「この神の宿りたまふ家は富貴自在といふことなり」「ザシキワラシは座敷童衆なり」と記述がある。近年では、座敷わらしに会える宿として岩手県の「緑風荘」「菅原別館」「わらべ」などがテレビ番組や雑誌に取り上げられることでも知られている」とのこと。

 

・東北地方のザシキワラシがでるという旅館の室内を撮影するとオーブがたくさん写真に写ったそうです。その旅館は多くの宿泊客を集めましたが、近年、火事で焼失したそうです。しかし、最近、再建されました。

 

・天使とのコンタクトやチャネリングは欧米のキリスト教文化圏の人々には多い現象のようです。天使や守護霊はかならずどんな個人にもついているそうですが、気付かない人々がほとんどのようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、「死後の霊界」で天使的なシリウス星人に誰でも出会うそうです。「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」ともいわれます。

 

・パトリシア・コーリによると「想像もつかないでしょうが、私たちシリウス星人はあなた方のすぐそばにいるのです。私たちは、パラレル・リアルティ(並行現実)に存在していますが、そこであなた方地球人と同じような経験をしています」ということだそうです。

 

・天国に自由に出入りし、人間への"憑依"や人間の"転生"を自由に操作するシリウス星人は、正体不明です。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物であるともいわれます。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人が異常に進化したそうです。米国には、シリウス星人がウォーク・イン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)の形態で飛来しており、その数は、非常に多いといわれます。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理しているともいわれます。

 

・南米を含め、米大陸のインディアンの伝説には、天空からの飛来した神(宇宙人)の話がとても多く、特定の学者の関心をあつめているようです。金髪碧眼の神、ケツアルコアトルは、中南米ばかりでなく、北米にも太古から現れ、ネイティブアメリカンとコンタクトがあるそうです。また小さな神々といわれる、小柄なグレイタイプの宇宙人もネイティブアメリカンとコンタクトしていたようです。キリストはアプ星人で、アプ星人は国際連合の設立に協力したそうです。アプ星人はまた南米にも飛来しているようです。

 

・神々は、さまざまな生活様式をネイティブアメリカンに教えたようです。アナサジのネイティブアメリカンもマヤ人の集団失踪と同じく、異星人の空飛ぶ円盤で宇宙に移住したという説もあるそうです。ネイティブアメリカンと異星人との繋がりは、他の地球人よりも深かったのかもしれません。

 

・長身の金髪碧眼の宇宙人は南北アメリカのインディアン神話にはよく登場するようです。南米の神話のケツァルコアトルは現代にも現れているそうです。金髪碧眼のノルディックという人間タイプの宇宙人が、昔は白い神、ケツアルコアトルと呼ばれていたようです。金髪碧眼の宇宙人は、小柄なグレイの円盤に同乗するノルディックとして、世界中に知られています。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア45”から来ているといわれています。

 

・ヨーロッパによく登場するウンモ星人も金髪碧眼です。「金髪碧眼の宇宙人は、ドイツのナチスが金髪碧眼のゲルマンの神々、アーリア人種として、崇拝しましたが、アルデバランの宇宙人だったようです。ナチスの人種問題も絡み現代でもタブーだ」そうです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く神でも天使のような宇宙人でもありません。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」ともいわれ驚きです。

 

・アメリカでは、特に一般人のUFOマニア・グループの活動は盛んで、コンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)も多いそうです。個人の研究者やコンタクティによる書籍は昔から豊富ですが、日本に翻訳紹介されるのは少ないそうです。翻訳出版してもあまり売れないからでしょうか。アメリカのUFO関連の洋書を読むと、かなりのことが分かるように思われます。ちなみにamazonの「洋書」に「UFO」といれますと8543冊の本がわかります。

 

・英語圏の本は、公用語としての英語人口が確か、20億人とも言われ、映画と共に同時発売されると、当たれば容易にベストセラーになるようです。洋書を見ているだけで、大きく認識が違ってくるそうです。米国ではUFO本の売れ行きはどうなのでしょうか。ビジネスにならないと関係者は、熱が入らないようです。

 

・中丸薫さんは、宇宙人「クェンティン」とコンタクトしていると本の中で述べています。なお、宇宙連盟の宇宙艦隊は連盟をまとめるために500Cの安全巡航速度、1000Cの緊急用速度で移動ができるそうです。光速Cは、(30万キロ/秒)の速度で、光速を遥かに超えているようです。昔の物理学では光速は、絶対超えることはできないといわれたものでした。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は米国の一人勝ちでしょうか。

 

・金髪碧眼の白人は、オリオン星人かもしれません。南米や北米に太古飛来していたようです。彼らは神人として、伝承となり、記録に残されているそうです。アリゾナ州のセドナは、ニューエイジやUFO関連の書籍にも出てよくでてくるパーワー・スポットで、日本のテレビでも放映されたようです。

 

・毎年400万人が訪れる米国有数の観光スポット、セドナには、多くの日本人観光客も立ち寄っているようです。現在はどうなのか知りませんが。なお、フェニックス市は、「フェニックス・ライト」といわれているUFOの編隊の現象と思われる怪光でも有名。

 

・セドナに住む日本人もおり、日本人の若い女性の旅行者も多かったようです。米国人にこれだけ人気のある観光地はほかにもあるのでしょうが、詳しくは知りません。特にニューヨークの芸術家が住みたい町ともいわれます。

 

・「カナダのコンタクティがセドナの地から異星人と共に異星に行った」とか、米国の著名なUFO研究家の「セドナ上空にエーテルのシティが、滞空している」とかの話もあるそうです。『セドナUFOコネクション』と言う本が出版されていますが、米国の多くのUFOマニアもセドナに住んでいるようです。UFO目撃多発地帯だそうです。

 

・ちなみにAmazonにセドナと入力すると81件のセドナに関する本が分かります。アリゾナ州セドナも「エリア51」と同じく「UFOマニアの聖地」となっているそうです。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から“エリア51”まで45分で移動できる」そうです。

 

・ケルト世界の妖精の伝承は多種多様ですが、現代風に考えてみると中型の空飛ぶ円盤に乗った小柄なグレイを連想させます。異次元の妖精と異人の組み合わせが混同して伝説になっているのかもしれません。異次元の宇宙人現象のようです。小柄なグレイ(妖精)は目立ちますが、普通の服を着ている人間タイプの異星人は識別できないようです。

 

・グレイには、「ビーガン。シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ」、「ゼータ・レティクリ1。地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ」、「ゼータ・レティクリ2。遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕」などが存在するそうです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。これらの背後にいるのが長身のグレイ・タイプのリゲル人で、米政府と協定を結んだオリオン連盟のリーダーだともいわれます。

 

・「リゲル人は、りゅう座人のために働いている。りゅう座人が攻略の前準備をできるように侵略予定ルートを偵察する仕事である」そうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるともいわれます。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府はコンタクトがあるようです。

 

・「爬虫類的異星人(レプティリアン)は低層4次元にいる」、「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」ともいわれます。リゲルも人間化して、地球社会に溶け込んでいる可能性があるそうです。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」ともいわれます。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。そしてリゲル人もテクノロジーが想像を絶するほど進化しているようです。とてつもなく進化しているリゲル人が、様々な意味で「宇宙人の過激派」のようです。時空を超えている堕天使で神に対抗しているのかもしれません。

 

・ヨーロッパにもケルトのように、異類異形のオリオン星人が太古から飛来していたようです。そこで日本とケルトの伝承に似たようなものがあるようです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれます。オリオン星人の人間社会の浸透は、様々な形態があり巧妙のようで私たち一般人は、分かりません。「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝説の「異人」は、オリオン星人だともいわれています。

 

・「神隠しはケルト妖精譚の中でももっとも普遍的なテーマのひとつといえるだろう」ということで、日本の「神隠し」と似た伝説が多いようです。やはりオリオン星人が、異類混血をすすめていたのかもしれません。例えば、座敷わらしと似た妖精がいますが、詳細は違うようです。ネガティブなオリオン・グループは“闇の勢力”を形成しているのでしょうか。「シリウス人はオリオン人と交戦していた。この敵対関係は今でも続いている」ともいわれます。

 

・「奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまった」そうです。米国には、シリウス星人がウォーク・イン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)の形態で飛来しており、その数は、非常に多いともいわれます。「ネガティブなシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれます。

 

・フットボール球場くらいの大きさの超巨大UFOもしばしば目撃されたという記録もあるようです。昔からの伝説の「悪魔の船」なのでしょうか。

 

・超巨大UFOの目撃は、異星人との交流が窺われます。中世フランスの異星人飛来の伝説である「雲の上の国マゴニアからの異人」の伝承が知られているそうです。現代では「米軍と宇宙連合との交流」。カリフォルニア周辺のUFO目撃の三角地帯では、エリア51とか宇宙人と関係のある目撃事件や遭遇事件が非常に多いようです。沈黙のコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)も多いそうです。

 

・「カリフォルニアのような宇宙人の多い地帯は、宇宙人の『人格転換』によるゲイ(LGBT等)が非常に多い」という奇説もあるようです。宇宙人によるアブダクション(誘拐)された人数も、異次元の精神世界における現象であるために、予想以上に多いそうです。

 

・私たち一般人には遥かに進化した「不可視の世界」のことはマスコミなどのメディアがとりあげないことなので、「関係のないこと」として処理されるそうです。

 

・JALのジャンボ機のアラスカ上における超巨大UFOとの遭遇事件も、米国のCIA(米中央情報局)による報道統制が行われたことが分かります。現在でもメディアも全面的にCIAの国策に協力しているようです。

 

・「全長1.6キロのUFO」は、米国のフェニックスやベルギーなどで目撃されていますが、プレアデス星人の移民用の超巨大宇宙母船は直径100キロもあったそうです。

 

・先に到着したか、定着した異星人の組織がすべての隠蔽工作に関わっているのかもしれません。米国政府と異星人の密約でもすべての“隠蔽”を認めたようなのです。情報公開法などで公開される情報には、生々しいものは意図的に外されているのかもしれませんが。

 

・英国にも昔から豊富な異星人とのコンタクト事例があるそうです。「英国のマウントバッテン伯爵の邸宅の庭に空飛ぶ円盤が着陸した」という話もあったそうです。

 

・アダムスキーは当時から警察やFBIなどから「詐欺師」扱いを受けていたそうです。現代でも一部では「ペテン師」扱いを受けています。月や火星や金星には都市があり、緑の木々もあったということが問題にされています。アダムスキー支持派は、火星や金星の異次元に行ってきたのではないかと再評価しています。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」という説があります。

 

『私はアセンションした惑星からきたー金星人オムネク・オネクのメッセージ』(徳間書店)という本があります。金星や火星の異次元には壮大な都市文明があるそうです。UFOの物質化、非物質化ができる異星人の超テクノロジーは現代の科学者では理解不能のようです。「霊界ははるか遠いところにあるのではなく地上1メートルのところにある」とか、「地球と月の間に異次元の天国がある」といわれても私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。

 

・スイスの有名なプレアデス星人のコンタクティのビリー・マイヤーについても「詐欺師」「ペテン師」説がありました。ビリー・マイヤーの膨大なメモは、日本でも「翻訳をすすめる会」というものができて10数冊の本が作られたそうです。偽物の写真があるという話も「偽物の写真が後から紛れ込んだ」のかもしれないそうです。現代でもUFO写真や動画の偽物は豊富にあります。何者かによって仕掛けられたかもしれません。

 

・日本でも『UFOプレアデス星団からの接近』という写真集が出版されました。ビリー・マイヤーのプレアデス人についても米国などで数冊の書籍が出版されています。宇宙人に関する本は、荒唐無稽な内容で「トンデモ本」が多いそうですが、出版の段階で、出版社の意図と内容チェックがあります。荒唐無稽の本の編集者の意図は私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。ちなみに、プレアデス星団には日本民族の原郷となった惑星があり、今でも異星人がそこから飛来しているそうです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれます。

 

・マニア向けの本は、出版しても対象が限られてくるのでしょうか。「詐欺師とペテン師の作り出す話は現代に至るまで続いている」とのことですが、「振り込め詐欺」のように現代では、「詐欺話」や「詐欺事件」が世界中に氾濫している時代のようです。

 

・フットボールのグランド三つ分はありそうな大きな円形の物体UFOの遭遇経験は、過去に数件の報告があるようです。そのような巨大なUFOを動かす超テクノロジーは現代の科学者でも理解不能のようです。UFOの物質化、非物質化ができますが、想像を絶するようです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」が進められていますが、恒星間飛行技術を習得したのでしょうか。

 

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。

 

ハリウッド映画『未知との遭遇』で、エイリアンの巨大な母船が地上に降りてくる場面がありましたが、巨大な母船も動きが軽快で瞬間移動により消失するそうです。巨大母船に搭乗する異人の正体は詳しくは分かりません。金髪碧眼のノルディックは、人類に6千年進化しているプレアデス星人といわれています。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。

 

・フットボール競技場を5つ合わせたほどの超巨大な円盤には、マスターとかかなり高位の宇宙人がいるらしいのですが、地球人もその船に往来している者もいるようです。

 

・超大型宇宙母船は、異次元や異空間を瞬間移動したりするようですが、世界中で目撃事件が報告されています。バミューダ海域の米軍基地にも昔、接近していたという話があるようです。ジョー・マクモニーグルが報告しています。

 

・アラスカ上空で目撃された航空母艦数倍くらいの大きさの宇宙船を恒星間飛行させる超テクノロジーは、現代の先端的な科学者でも理解できないようです。

 

・「空飛ぶ円盤の情報は米軍から始まって米軍で終わる」そうです。アメリカ空軍の士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているそうです。またアメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。当然、膨大な異星人情報を保有していることでしょうか。

 

・フットボール球場くらいの大きさの超巨大UFOもしばしば目撃されたという記録もあるようです。昔からの伝説の「悪魔の船」なのでしょうか。

 

・超巨大UFOの目撃は、異星人との交流が窺われます。中世フランスの異星人飛来の伝説である「雲の上の国マゴニアからの異人」の伝承が知られているそうです。現代では「米軍と宇宙連合との交流」が知られています。カリフォルニア周辺のUFO目撃の三角地帯では、エリア51とか宇宙人と関係のある目撃事件や遭遇事件が非常に多いようです。メディアがうるさいので、沈黙のコンタクティも多いそうです。

 

・「カリフォルニアのような宇宙人の多い地帯は、宇宙人の『人格転換』によるゲイが非常に多い」という奇説もあるようです。宇宙人によるアブダクション(誘拐)された人数も、異次元の精神世界における現象であるために、予想以上に多いそうです。今ではLGBT(性的少数者)といいますが、ゲイという言葉は、男性ばかりでなく全体を指すのに使っています。

 

・私たち一般人には遥かに進化した「不可視の世界」のことはマスコミなどのメディアがとりあげないことなので、「関係のないこと」「荒唐無稽な話」として処理されるそうです。

 

・JALのジャンボ機のアラスカ上空における超巨大UFOとの遭遇事件も、米国のCIA(米中央情報局)による報道統制が行われたことが分かります。現在でもメディアも全面的にCIAの国策に協力しているようです。

 

・「悪魔の船」は、中世ごろから欧州なので目撃報告が多くありますが、サタン(悪魔)と呼ばれるリラ星人の母船ではないのでしょうか。また、神々でも乗船しているのでしょうか。

 

・ハリウッド映画では、奇怪なエイリアンの超巨大母船がよくでてきますが、人間タイプの宇宙人の超巨大母船も多いそうです。人間タイプの宇宙人のほうが、はるかに超テクノロジーが進化しているそうです。天使のような異星人、シリウス星人もUFOを使うようなのです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だそうです。

 

・『直系1600メートルの超弩級巨大UFO』などで、多くの宇宙連合の異星人(神人)が飛来し、多くの米軍関係者などが、異星航路を経由して、プレアデス星座などに行っているのかもしれません。白鳥座61番星の異星人も来ているようです。今後とも米軍ウオッチャーに期待しましょう。

 

・残念なことに、宇宙人情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いのため、ウィキリークスのように米国のマスコミも暴露できないようです。

 

・よく報告される『フットボール球場位の大きさ』の超巨大宇宙船は、テキサスからカリフォルニアにわたる広大な米軍基地に着陸しているのでしょうか。またロシアでも昔から異星人にまつわる伝承は豊富にあるようです。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを目の敵にし、殺そうと狙っていたそうです。地球までグレイを追って来たタウ人は、1950年代にソ連と協定を結び、基地と自由に領空を飛行する権利を得たそうです。しかし、最近になって、ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられているそうで、この辺りは複雑怪奇のようです。ロシアも「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を国をあげて研究しているのでしょうか。

 

・いつでしたか、テレビで「航空自衛隊の輸送機が中部地方上空で、巨大な葉巻型UFOに遭遇したと」いう内容の番組が航空自衛隊の元空将の報告として放映されていましたが、航空母艦位の大きさのUFOの飛行は衝撃的です。

 

・プレアデス星人の宇宙母船は、『移民用で直径100キロメートルの母船』もあったそうです。土星の輪の中には、超巨大な葉巻型のUFOが発見されているようです。

 

・空中都市は、インドの叙事詩「マハーバーラタ」にも出ており、「アガルタのシャンバラが都市型の超巨大宇宙船である」のと符合します。マハーバーラタの時代の“帝釈天”や“阿修羅”がシリウス星人やリラ星人やさまざまな宇宙人として現代も活動しているようです。

 

・それによると、魔神族が鉄と銀と金で造られた3つの空中都市を持っていたとされています。宇宙船をヴィマーナと呼んでいました。また、サブハー(空中都市)だけではなく、海中都市もあったといわれています。また、ヒランヤブラ(黄金の都)と呼ばれた巨大な宇宙ステーションもあったそうです。その巨大さは、内部に宇宙船ヴィマーナを数千機も搭載できるほどだったようです。内部には、8千人も収容できる空を自由に移動できる巨大な乗り物の報告もありました。インドラのサブハー(空中宮殿)は、全長1200キロもあったといわれ、最近では、土星の輪の中に同様な物体、UFOの報告もあるようです。

 

・プレアデス星人に関する報告では、直径100キロメートルの母船の情報もあり、ハリウッド映画「インデペンデンス・ディ」の巨大な宇宙船を思わせます。映画「未知との遭遇」以来、映画の中の母船が、巨大化するようです。映画スターウォ-ズの中でも種々の母船が出てきてマニアの関心を引いているようです。ただ単に「宇宙ステーション」として「都市型の巨大宇宙船」が、宇宙に浮かんでばかりいるのではなく、自ら飛行でき、エーテル界という異次元に突入できることは驚異でしょう。

 

・アリゾナ州のセドナはニューヨークの芸術家たちが最も憧れる町だそうです。UFO目撃多発地帯でもあり、『ウィキペディア』によると「古くからネィティブ・アメリカンの聖地とされ、近年ではボルテックスと呼ばれるパワースポットが点在する癒しの町として人気があり年間に約400万人の観光客が訪れる観光地・保養地となっている」そうです。日本人の観光客も多く、『セドナUFOコネクション』などかなりのセドナ本が出版されているようです。

 

・また、カナダのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)が宇宙人に出会った場所でもあるそうです。アメリカの著名なUFO研究家が「セドナ上空にエーテルのシティが滞空している」と主張しているそうです。都市型の宇宙母船が異次元に突入している「ニュー・エルサレム」なのでしょうか?

 

・神智学ではアストラル界やエーテル界に都市があるといいます。神々の都市で神々や魔女達が何をしているのか大きな謎のようです。はたして「この世」に影響を与えているのでしょうか。

 

・ガリバー旅行記では当時から火星に二つの衛星があることが記されているそうです。これが天文学的に確認されたのは、ずっと後の時代だったそうです。「ガリバー旅行記は宇宙旅行記だ」という説は昔からあるそうです。ジョナサン・スウィフトが宇宙人のコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)から話を聞いて制作したものではないのでしょうか。

 

・『ガリバー旅行記』の中では「フウイヌム国渡航記では、平和で非常に合理的な社会を持つ、高貴かつ知的な馬の種族に関して述べた物語である。ここでは厳密な種族的カースト制度を保持している。フウイヌムは彼らを悩ませているヤフーと呼ばれる邪悪で汚らわしい毛深い生物と対比される」とありますが、「馬の国」というのは「馬頭観音の国」、「イアルガ星人」を連想させます。宇宙人の3割は動物タイプだというコンタクティの話もあるそうです。聖書で言う数字「666」「獣」というのは、馬頭観音の人間タイプをいうのでしょうか。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」といわれます。交雑種の「人間タイプ」がかなり増えているそうです。

 

・ちなみに、中国の媽祖(まそ)信仰の媽祖(まそ)が「馬頭観音」すなわち「イアルガ星人」と関係があるのではないかと思ったりします。イアルガ星人とは海上で宇宙船とコンタクトするケースも多いようです。媽祖(まそ)は航海・漁業の守護神として、中国沿海部を中心に信仰を集める道教の女神。特に台湾・福建省・広東省で強い信仰を集めているようです。

 

・人類に文明を与える宇宙人種族、爬虫類的異星人(レプティリアン)とかアヌンナキと呼ばれるはるかに進化した異星人、「伝説の神アヌンナキが2012年に戻ってくる」「アヌンナキの直径240キロメートルの超巨大宇宙船が地球に向かっている」という話もありました。「金星蛇人と火星霊人の戦争」、スター・ウォーズがあったそうですが、アヌンナキは金星のマスタークラスなのかもしれません。金星蛇人がリラ星人系列で、火星霊人がシリウス星人系列なのかもしれません。

 

・「イアルガ星人」の種族は、「馬頭観音」とよばれる顔かたちが馬であり体は人間である宇宙人を連想させます。アメリカ空軍の元中佐でUFO研究家、ウェンデール・スティーブンスンの10冊を超える著作の中にオランダのコンタクティの書籍「UFO contact from planet IARGA」もありますが、「馬頭観音」が 「空飛ぶ円盤」で地球にも来ていたようなのです。「イアルガ」星というのだそうですが、「馬頭観音」と人間の異類混血がかなり昔から進んでいるようなのです。現代では、異類混血を重ねて人間の顔形と変わりがないようになっていることでしょうか。

 

・「ウェンデール・スティーブンスンは逮捕されてしまい、無実の罪を着せられて5年間も服役されることになりました。それは彼が一般大衆に知られる存在にならないように、彼の調査内容や撮影したUFO写真を出版させないようにするためでした」ということで、熱心なUFO研究者として隠ぺい組織から陰湿に狙われたそうです。闇の勢力が宇宙人情報を消そうとするのは、「人間と神々との繋がりを絶つ」のが狙いでしょうか。

 

Iarga(イアルガ)星人の建築物は、巨大な円形の建物が特徴で、モノレールのようなものもあるそうです。「イアルガ星の円形の建物が特徴」といえば、中国の客家(ハッカ)の円形建物を連想・妄想させますが、客家の外敵防衛のためということで直接は、関係はないのでしょう。また、アップル社がクパチーノ市に計画していた本社新社屋は円形だそうですが、イアルガ星の円形建物は、より高層で庭がないようです。

 

・「章立てでいえば、同じく第3章でタイトルも『空飛ぶ島国ラピュタ及びバルニバービ、ラグナグ、グラブダブドリッブ、そして、日本渡航記』とある。掲げられた地図を見ると空飛ぶ島ラピュタは太平洋上。しかも日本列島の近くにあるという設定であることがわかる」とありますが、「空飛ぶ島国ラピュタ」が異次元に突入したイメージを妄想しませんか。

 

・明治時代(1910年、明治43年)の『遠野物語』(柳田國男)では「(106)海岸の山田にては蜃気楼年々見ゆ。常に外国の景色なりと云ふ。見馴れぬ都のさまにして、路上の馬車しげく人の往来眼ざましきばかりなり。年毎に家の形など聊も違ふこと無しと云へり」とありますが、異次元の「空飛ぶ島国ラピュタ」の幻影でも見えたのでしょうか。この不思議な蜃気楼の都市は、誰にも見えたのではないようですが、東日本大震災で被災した岩手県山田町周辺の昔の集団幻覚、集団幻想だったのでしょうか。明治時代の民衆の遠い記憶だったのでしょうか。

 

・また、東北地方で信仰された家の神に「オシラサマ」とよばれるものがあります。一般には蚕の神、農業の神、馬の神とされています。馬、河童、馬の神や異人と人間との関わりの伝説「異類婚姻譚」も多くあり、「宇宙連合」が東北地方に江戸時代から明治時代に飛来していたのではないのでしょうか。安倍晴明と異類婚姻譚のように全国に異類婚姻譚の伝承がありますが、異人(異類)との関わり合いの記憶が残っていたようです。

 

・アニメ映画『美女と野獣』は、フランス民話『美女と野獣』(J・L・ド・ボーモン夫人版)を元に1991年に制作されたディズニーの長編アニメーションですが、元々の話は、フランスの異類婚姻譚だったそうです。ヨーロッパでも昔から異類婚姻譚が多いのでしょう。「ドイツの中世の領主はほとんどが異人だった」という話もあるようです。日本でも鬼の仲間に美女がいたとかの伝承があります。モンスター・タイプの異星人と人間タイプの異人と人間の女の間の異類婚姻譚が多くの伝説となっているそうです。欧米では異人の末裔が多いのでしょうか。

 

・地上を徘徊した堕天使のうち、人間タイプの異星人、異人との異類婚姻譚も多いようです。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあり、「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいえるそうです。はるかに進化した天使のような宇宙人は人間の守護霊や背後霊なのかもしれません。堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反乱したという「天の戦争」が続いているそうです。

 

・闇の権力とも言われる謎の組織が、宇宙人情報を消しているともいわれています。ハリウッド映画の『MIB』、メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)たちは、宇宙警察のイメージでしたが、「宇宙人情報」を管理統括しているようなのです。ビッグ・ブラザーともいえましょうか、イルミナティとかフリーメーソンの秘密結社が情報を管理しているようなのです。スウェーデンボルグもエルダーズ・オブ・ソロモン「ソロモンの長老たち」という秘密結社に属していたそうです。現代でも金星のマスター(長老)を囲むコンタクト・グループの秘密結社が日本でもあったそうです。

 

・元アメリカ空軍の中佐でもあった有名なUFO研究家の Wendelle C. Stevensは、書籍やCD-Rなどで、以下の情報を集め販売しているそうです。詳しくは知りませんが、UFO情報隠蔽にかんしてなのか、冤罪で5年間刑務所に入れられたそうです。日本に関係する異星人(神々や天使クラスの異星人)も混じっていたのかもしれません。

 

Message From the Pleiades - The Contact Notes of Eduard Billy Meier」、「UFO CONTACT FROM PLANET KOLDAS」、「UFO Photographs Around the World」、「UFO CONTACT FROM PLANET ITIBI-RA」、「UFO CONTACT FROM PLANET NEP-4」、

 

 UFO ABDUCTION AT BOTUCATU」、「UFO CONTACT FROM PLANET KORENDOR:」、「UFO CONTACT FROM ALCYON OF THE PLEIADES:、「UFO CONTACT FROM PLANET KLERMER」、「UFO CONTACT FROM PLANET APU」、「UFO Crash at Aztec:

 

 UFO CONTACT FROM PLANET UMMO」、「UFO CONTACT FROM THE DAL UNIVERSE OF ASKET OF THE TIMMERS SOCIETY」、「UFO Contact from the PleiadesMessage from the Pleiades The Contact Notes of Eduard Billy Meier 4」、「Ultimate UFO Series: Andromeda」、「UFO Contact from Reticulum Update」、「UFO CONTACT FROM PLANET BAAVI IN PROXIMA CENTAURI」、

 

 UFO's Over Modern China」、「UFO CONTACT FROM PLANET ACART」、「UFO CONTACT FROM PLANET ZETI IN ORION」、「S-4 Leak: The Connor O'Ryan Story」、「UFO Contact From Mars: Among The Saucers」、

 

 UFO Contact from Andromeda」、「UFO Contact from Planet Iarga」、「UFO Abduction At Maringa

 

・ラエリアン・ムーブメントがカルト・ウォッチャーに注目されているのはクローン人間の問題のようです。キリスト教会と鋭く対立して社会問題になっているようですが、今後の動向が注目されます。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人(琴座人)も人類の源流ともいわれ謎の多い宇宙人種族のようです。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。サタン(悪魔)といわれるリラ星人は無神論者のようです。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたそうです。ラエリアン・ムーブメントについては私たち一般人は、詳しくは知りませんので、悪評もあるようですが批判もできません。

 

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうですが、リラ星人の話は出てこないようです。「現代風にいうと、堕天使ルシファーやサタン(悪魔)というのは遺伝子科学者の一団の名前だ」そうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」という話もあるそうで驚きです。

 

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」といわれますが、リラ星人については、日本人の具体的なコンタクティの話は現代ではないようです。さまざまな日本人と異星人とのコンタクト話はあるようですが、琴座人(リラ星人)と特定したものはありません。日本でもカタカムナ文明のようにさまざまな異星人とのコンタクトが超太古からあったようです。例えば仏教の「善財童子」のような「童子」は、小柄なリラ星人のイメージなのかもしれません。

 

・フリーメイソンはオリオン星人と関係が窺われますが、ユダヤ人(リラ星人系列)の謀略という話も根強いようです。メイソン結社員は自己の利益のために秘密を守るようです。「メイソン結社員でないと商売がうまくいかない」ともいわれています。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメイソンを知らないからだ」そうです。現代の欧米では慈善団体として社会的に広く認知されているそうです。フリーメイソンについて書籍を出す人は、非結社員が多いので、その本質がよくわからないようです。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。「往古、かの尊い釈尊が、明星天子にあったという事実、また、イエス・キリストと金星との関わり、その記録が歴然と存在している」そうです。「中世の我が国民に大きな影響を及ぼした勝道、空海、親鸞、日蓮らの御聖人方が、金星人、すなわち明星天子と会っているという事実がある」といわれます。「現在、サナート・クマラは公式的には金星に戻っていますが、引き続きシャンバラに焦点を合わせていて、今でも私達の惑星を援助しています」と語られます。ここでいう金星というのは副金星、異次元の金星、アストラル界にある目に見えない金星のことのようです。

 

・マーク・トウェインの『不思議な少年』という小説がありますが、SF的で興味深いものです。マーク・トウェインの最後の作品となった『不思議な少年』は、未完成のままで3部の別々の原稿があると言われています。「第1は、「若者サタンの記録」第2が、「学校の丘」、第3は、「44号―不思議な少年」で、それぞれ内容が違います。44号のほうは、「目覚めた自己」と「夢の自己」との二重人(ドッペルゲンガー)の物語」とのこと。そして翻訳者により翻訳内容が大きく違うようです。

 

・このフィクションの小説のサタン(サタンの甥という少年。年齢は16000歳。未来予知や時空移動などの不思議な力を持つ)は、まるで「天使のような宇宙人」、シリウス星人を連想させます。パラレル・ユニバース(並行宇宙)は、目に見えないが、すぐ隣にあるといわれます。パラレル・ユニバース(並行宇宙)は「幽界」のように「この世」に似ている世界ですが非常に大きく違うアストラル界のような世界です。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だといわれますが、ウォークイン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)やその他の様々な形態で地球に現れるそうです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。時空を超えた宇宙人の「この世」への介入・影響力は普通人には分からないそうです。タイム・トラベラーが「この世」を支配しているといわれても私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。マスター(長老)クラスの宇宙人も、さまざまな形態で人間の姿を装い、人間たちとコンタクトしているのでしょうか。異星人の大半は人間型で街を歩いていても誰も区別がつかないということです。

 

・色々面白いSF的なフィクションのストーリィの小説が多いようですが、「天使」、「異人」が、地上に来ているというのは、映画「Xファイル」でも窺い知れますし、「宇宙人もの」の書籍でも多く事例があります。「宇宙人は既に同化して地球に住んでいる」、「ワンダラー(転生)やウォーク・イン(憑依)の形態で地球に住んでいる」、「地球は、シリウス異星人の殖民星である」という説は、本当なのでしょうか。人は皆、記憶喪失の異星人だそうです。

 

・マーク・トウェインの『不思議な少年』はフィクションですが、どこか宇宙人が語るといわれている世界観と似ているところがあります。多くの宗教家の語る「あの世が現実で、この世(現代世界)が、(異星人の)夢である」という思想は、私も含めて、大抵の人には、理解できないことでしょう。

 

・ネガティブな宇宙人によるアブダクション(誘拐)や「異類混血」は、スター・ウォーズの原因となったともいわれていますが、高等知性体の宇宙人間の争いは、想像を絶するほど凄まじいようです。今なお一部では続いているという話もあるといわれます。

 

・人類はどれだけ進化しても「神人」にはなれないようです。「はるかに遠い未来には、神人と“小人に退化した人類”の2種類になる」といわれます。

 

 

<●●インターネット情報から●●>

 

Floating 'Interdimensional' City-Like UFO Witnessed by Hundreds in Africa

 

You Tubeをみていると「Floating 'Interdimensional' City-Like UFO Witnessed by Hundreds in Africaという動画が目に止まりました。Nigeria(ナイジェリア)の Bauchi stateDulaliという村人達が「透明の空飛ぶシティ」をみたというのです。外宇宙から来た異次元の神々の乗り物、「ニュー・エルサレム」が異次元から降りてきたのかもしれません。「Floating 'Interdimensional' City-Like UFO Witnessed by Hundreds in AfricaYou Tubeに入れると見れると思います。高層ビルがたくさん立ち並んでいるような都市型の超巨大UFOのイメージ画が印象的です。集団幻覚か幻想か集団ヒステリーなのか、あるいは幻の「ニュー・エルサレム」なのでしょうか?!5次元以上ならば、世界中でごくたまに見られるかもしれない蜃気楼なのかもしれません。日本でも『遠野物語』には<山田の蜃気楼>のような話もあります。「海岸の山田では、毎年蜃気楼が見えます。いつも外国の景色だということです。

それは、見たこともない都会のようすで、道路をりっぱな馬車がひっきりなしにとおり、人の往来もびっくりするほど多いそうです。家の形など、毎年少しも違いがないということです」。幻や蜃気楼として、あるいは夢の中でしか異次元のものは見えないといわれます。

 

Hundreds of African villagers claimed to have seen a floating interdimensional city-like UFO. The incredible event took place in a ...視聴回数926079回とのこと。

 

・フィクションなのかナンフィクションなのか、不思議な話のようです。アリゾナ州セドナ上空に滞空する見えないエーテルのシティと似たものが異次元から現れたのかもしれません。You Tubeには、面白い動画が豊富です。コンピュータグラフィックスが発達してインチキ動画も多いようですが。

 

 

 

・また「エーテルのシティ」は「このクリスタル宇宙船は現在『地上の平和』号と命名されていて、あなたがたの太陽系の惑星間ヒエラルキーの最高の旗艦なのだ」といわれる宇宙母船なのかもしれません。

 

 

 

********************************
・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://fumitakasan.blog.fc2.com/tb.php/1284-7b244316
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR