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2010年12月25日のクリスマスに可決された法案であった。「ホモセクシャアルの解禁」。アメリカ軍は、この日をもって「ホモ兵士」を正式に軍として受け入れたのである。(3)

 

 

『人類の祖先は宇宙人である』

 (ミン・スギヤマ)(第一企画出版)(1993年)

 

 

 

<一番科学的でないのは科学者自身>

<科学者はアインシュタインを裏切りたくない>

・光速度を超える光が近年各地で観測されていることや、光速度を超える速度で飛来してきたであろうUFOの存在たちが確認されている以上、光速度不変の原則がすべての状況において、適用されるとは言えないことを科学者たちは認めざるを得ないところまできている。

 

<何度も地球に入植を試みた宇宙人>

・宇宙人セムヤーゼによれば、宇宙には地球に限らず非常に多数の文明が存在し、彼ら宇宙人はそのうちのヒューマノイド型の人類だけで「宇宙連合」を構成しているという。その人類の総合計は約1270億人で、またヒューマノイド型ではない、「宇宙連合」に属さない知識生命形態が無数に存在している。

 

・さらに、地球上には三つの異なった惑星を起源にもつ人種が存在しているという。地球上に“創造された”地球人、現在の火星の位置に昔存在したマローナという惑星について、惑星崩壊後にやってきたマローナ人、そしてヴェガ星や琴座のリラ星の惑星からやって来た古代リラ人の三人種である。

 

・各々に起源を持つ人々の現在の人口は、古代リラ人が144228人、マローナ人種が1億6730万人、それ以外は“地球人”であるというが、他にリラ人からわかれた2人種がいる。その2人種については、宇宙人にも詳細は不明だが、ほとんどが“地球人”と同化しているらしい。中国人や日本人はこの2人種に当たると、セムヤーゼの父プターはマイヤーに語った。

 

・セムヤーゼの話は今から約23万年前、彗星によって住民の3分の2を失ったある太陽系の第6惑星から始まる。

 

・「セムヤーゼ」ある遠い宇宙の太陽系の惑星の全人類の3分の2が、当時この彗星(デストロイヤー)によって滅ぼされ、生存者は、最初からやり直さなければ、なりませんでした。再出発は不自由で困難を極めました。しかし、彼らは、わずか900年間くらいで新しい文明と文化を築きあげました。彼らは、宇宙の力によってもたらされた困難な破壊を克服して再出発したのです。

 

・彼らの霊性と知識は急速に洗練されて行き、彼らの到達した技術水準は想像を絶していました。やがて彼らは、円形で皿状の宇宙船を建造し、大宇宙へ飛び出すようになりました。

 

 

 

『プレアデスとのコンタクト』 (地球外知的生命)

(ビリー・E..マイヤー)(徳間書店)2001/8

 

 

 

<地球以外の出自を持つ人間>

・地球上には、地球人、つまり地球に起源を有する人間だけでなく、地球以外にその出自を持つ人間もいる。それらの人間の故郷は限りないほど遠い宇宙にあり、彼らは、時空をことにするリラとヴェガ星からやって来た。

 

・昔の宇宙飛行士の末裔で、プレアデス/プレヤール人もその直径の子孫である。またこのような早期における地球への移住者の中には、シリウス星から来た人間もいる。

 

・今日、地球上に住むシリウス人、マローナ人、リラ人、ヴェガ人など全てのプレアデス/プレヤール系民族の末裔は太古においてヘーノクが120億年ほど前に最初の創生を行い民族を形成したときに発生したものである。

古代のリラ、ヴェガ人は常に彼らの戦闘能力を維持し、自分たちの起源についての知識を保ちまた大事にしたがシリウス人やマローナ人たちは、それを失ってしまった。

 

・地球人類の間で神のように振舞ったのは、リラ人、ヴェガ人だけではなかった。その中には、プレアデス/プレヤール人もいた。これらの多くの神々たちは、粗暴で残忍な暴力をもって地球人類を服従させ、自分の勢力下に治めようとした。その最もなるものは、プレアデス/プレヤールの年代記に良心のかけらもない卑劣で陰謀的と記されているギゼー知生体である。

 

・それと並ぶのは宇宙人のアシュタール・シェランとその一味で、彼らは、地球人類に対し、権勢欲とイデオロギー上の惑わしで最悪の役割を演じた。

 

・その後ギゼー知生体は1980年代にプレアデス/プレヤール人によって捕らえられ、悪事を働けない世界に追放され、また球状、三角形、および円盤状の彼らの宇宙船は全部破壊されてしまったので、宇宙旅行もできなくなった。また、アシュタール・シェランとその一味は、アスケットの民族を戦争による暴力で屈服させようと、数年前にダル宇宙に侵入したため、邪教や権勢欲による地球人への危険は去った。

 

・だが、アシュタール・シュランの司令宇宙船と全ての艦隊は火を噴く戦闘のさなかに彼を乗せたまま炎上し、全滅した。そのため、彼とその一味はもう我々のデルン宇宙に戻ってくることもなくなった。もし、彼らが転生を通じて生まれ変わってくるとしたら、それはダル宇宙であり、前世についての記憶は残っていない。なぜなら、霊性が生まれ変わるたびに総体的意識ブロックの人格変化も行われるからです。

 


■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

 

インターネット情報によると、

「アメリカ国防総省は2016630日、トランジェンダー(心と体の性の不一致)の人々の米軍入隊規則を撤廃することを発表した。アシュトン・カーター国防長官は、即時発効する形で廃止されると述べた。

 

バラク・オバマ大統領は2011年、本人が自身のセクシュアリティを公言しないかぎり軍の勤務を容認する政策「聞くな、言うな(Don't ask, Don't tell)」規定を撤回した。今回の歴史的な撤廃を、多くの人々はこの方針転換の最終ステップと受け止めている。今回の撤廃措置は来年中に段階的に導入されていく。軍人が軍に勤務している間にジェンダーを転換する手順を設定できるよう、軍は作業を進めている。また、この新しい方針によって、医療基準を課すほか、司令官が今後はガイダンスやトレーニング、さらには具体的な施策を取りまとめる責任を負う。

 

アメリカのシンクタンク「ランド研究所」によると、現在米軍には25007000人ほどのトランスジェンダーの人々が勤務しているとみられる。また、トランスジェンダーの予備役軍人は15004000人いると想定されている (2014年のウィリアムズ・レポートは、合計数を15500人とした)100万人以上が軍隊に従事していることを考えるとこの数字は小さく見えるが、カーター国防長官は、軍全員に運用されると述べた」とのこと。

 

・米軍における性的マイノリティーの問題。ゲイ(LGBT等)の問題は、規則が改正されているようです。しかし、予想されたほど、ゲイ(LGBT等)の人数は大きくないようです。欧米では、公的な地位にある人もゲイ(LGBT等)が多いといわれます。日本でも公的な職業についている人々にゲイ(LGBT等)が増えているともいわれています。

 

・このような本の情報は、荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物で疑念がわきます。「とんでも本」もレーゾンデートル(存在理由)があるのでしょう。あの世のこの世とパラレル・ユニバース(並行宇宙)の交錯した内容と見えるのかもしれません。この種の内容の本は、ベンジャミン・フルフォードがよく書いていますので、出版社も取り扱っており、見えない世界の参考資料にはなるといわれています。裏世界の事は、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。

 

・「陰謀論」は、荒唐無稽な内容も多いそうで、にわかに信じられないものも多いようです。「ユダヤ陰謀論」も私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。エロヒムによると「ユダヤ人は神の選民だった」そうです。ナチスによるホロコースト(大虐殺)も様々な説があるそうで、昔から歴史の事実を捏造したり、変更したりする勢力があるといわれます。「真実はこうだった」という奇説も多いようです。古代リラ星人は144千人いたそうですが、遺伝子操作による不死のテクノロジーを持つのでしょうか。「144千人」という数字は、聖書やオカルト本にはよくでてくる数字のようです。「ユダヤ陰謀論」というのは、「古代リラ星人の陰謀」といってもいいのかもしれません。「古代リラ星人は、アセンション、つまり上位の次元、5次元以上の移行を待っている」といわれます。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれます。ホロコースト(大虐殺)にプレアデス人が関係していたとは驚きです。

 

・「地球は、これまで、はるか彼方の銀河系からやってきた『黒い軍隊』の影響を受け続けてきた。それは、東洋では『黒い竜』として知られている」といわれます。「黒い軍隊」というの、バイオロボットのグレイのような「ロボットの白い軍隊」なのかもしれません。「闇の勢力」は、軍隊組織で動いているといわれます。グレイの長身タイプがリゲル人といわれます。リゲル人はレプティリアン(爬虫類人)の部下としての前衛部隊で、一番攻撃的な宇宙人種族だといわれます。

 

『地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜』によると

「<リゲル  米政府と協定を結んだオリオン連盟リーダー>

・この集団は1954年に米国政府と協定を結び、彼らの技術と科学情報を米国に与えるのと引き換えに、米国民を誘拐する(ただし傷つけない)許可を米国政府から得ている。

 

・こと座の内戦とそれに続くこと座星系へのりゅう座人の侵略を通じ、彼らの惑星は戦争で痛ましい損害をうけたため、肉体的にも遺伝子的にも弱々しい存在になっている。

 

彼らは、りゅう座人のために働いている。りゅう座人が攻略の前準備をできるように侵略予定ルートを偵察する仕事である。

 

・軍隊型の厳格な階層制の文化を持っている。特にゼータ・レティクリ12のグレイが絡む場合はそうである。また肉体から肉体へと魂を移す能力を持っている」とのこと。

つまり現代の科学者や知識人が誰も信じない話ばかりのようです。

 

amazonに「副島隆彦」といれますと278件の本が分かります。特異な論点の評論で知られているそうです。たとえば、『ユーロ恐慌 欧州壊滅と日本』、『マイナス金利「税」で凍りつく日本』、『日本が中国の属国にさせられる日』、『世界連鎖暴落はなぜ再発したか』、『再発する世界連鎖暴落――貧困に沈む日本』、『フリーメイソン=ユニテリアン教会が明治日本を動かした』等です。内容が荒唐無稽というよりは一種の「陰謀論」なのかもしれません。ザ・カルト・オブ・ヤスクニの話は、2006926日に発足した「第1次安倍政権」についての評論のようです。靖国神社の参拝問題は、アジア諸国から強い反発と懸念をうけたようです。安倍政権は「ザ・カルト・オブ・ヤスクニ」と現在でも見られているのでしょうか。

 

・「靖国問題」は、大きな政治問題や国際外交問題になっています。そこで、例年、政治家の参拝をめぐって、メディアが靖国神社に集結するようです。そしてメディアにより政治家の名前がチェックされるそうです。私たち一般人は、当然「靖国問題」や「靖国神社」に詳しくはありません。新聞などでも、日本的な対応が限界のようです。靖国神社がタブー化しつつあるかのようです。「20018月、小泉純一郎首相の公式参拝によって、靖国神社は揺れに揺れた」ようです。

 

Amazonに「靖国神社」といれると1118件の書籍が分かりますが、一般にも関心の高い神社のようです。「靖国で会おう」と合言葉にして散った英霊に対しても、かなり勉強しないと靖国神社は書けないそうです。「戦争文学」というジャンルもあり、私たち一般人は、それも詳しくはありません。著名な作家ですら「悲惨なので、書けない戦争話」も多いそうで驚きです。戦争、戦場という極限状況だからでしょうか。また中国や韓国が公式参拝に強く抗議をし続けているようで政治問題化します。ところで著者たちが「霊能師に霊視してもらった」のが上記の話だそうです。

 

・日本でも有数のパワースポットであり「靖国神社を参拝しない代議士は落選する」という奇妙なジンクスもあり、幽霊話もある不気味なかつ「不思議な空間だ」そうです。また「ヤスクニ・カルト」というものもあるそうですが、どうなのでしょうか。アメリカ東部のWASPといわれる支配者層とのコンタクトは日本外交は十分でないと言われているそうです。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」ともいわれます。

 

・元外務省国際情報局長、孫崎亨の著『戦後史の正体』(創元社)は、情報の元締めの役割の人の本なので衝撃を与えたようです。日本の政治が、アメリカの方向に同調しているのは、資本主義国ですので当然なことなのでしょうか。が、「ロッキード事件から郵政民営化、TPPまで、すべては米国の陰謀だったという本。米が気に入らなかった指導者はすべて検察によって摘発され、失脚してきたのだという」という話も気になるものです。孫崎氏のことをウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)でみますと、「20134月、鳩山由紀夫が設立した東アジア共同体研究所所長に就任。鳩山由紀夫が顧問を務めるTPP阻止国民会議でも副代表世話人を務める。外務省のいわゆる「情報屋」として、岡崎久彦の後輩にあたり、岡崎の情報調査局長時代は分析課長として仕えた。後述のように岡崎とは対極の考えを持ち、周囲には意見の違いを心配する者もあったが、孫崎によれば、岡崎は「勉強して自分の考えを持っているなら、ハトでもタカでもよいではないか」と言って全く意に介さなかったという。国際情報局長時代は各国情報機関と積極的に交流」とのこと。

 

・外務省のいわゆる「情報屋」の本として、注目を浴びているようです。外務省の「情報屋」ですので、国家機密に抵触することはないと思いますが、興味深いものです。著者が著者だけにある程度はインパクトを与えたのかもしれません。

 

・「竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理している」との話ですが、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。一口に「宇宙人(神々や天使、堕天使)の影響力行使」は、誰も認識ができないそうです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視調査し社会生活をしているともいわれます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。現代の神話は誰も知らないようです。宇宙人のネットワークは知る人ぞ知る情報なのかもしれません。

 

・「あの世」の動きが時間を経て「この世」に起こってくるともいわれます。「あの世」も私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。「あの世」の神々や天使や堕天使が、現代の「この世」に、どのような影響を与えているのか誰も分かりません。「大天使が巨大な組織や国を統括している」そうです。天使や堕天使の見えない世界と「この世」が交錯する何かがあるのかもしれません。知る人ぞ知る特殊な世界の話のようです。偶然と見えるものが、必然なものとして「あの世」を通して理解できるのかもしれません。

 

・超太古の人間は、目に見えない天使と交信して生活していたといわれます。陰謀論は目に見えない世界の宇宙人との関係で説明されることがあります。荒唐無稽な話が多く、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。「地球の主神」とか「各国のそれぞれの主神」、「ネットワーク」とか世界中にある神々の伝承とか、荒唐無稽な話は私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。「日本はヘルメスが統治する国だ」という奇説もあるといわれます。日本も大天使クラスの宇宙人が統括しているのかもしれません。

 

・「田布施システム」のように、自民党とフリーメイソンを結びつける話もあったようです。「自民党はフリーメイソン的な組織だ」ともいわれます。「自民党が選挙に強いのはフリーメイソン的な組織だからだ」という話もあるそうです。どうなのでしょうか。田布施システムも私たち一般人には理解不能な荒唐無稽な話です。「異人のネットワーク」や「闇の同胞団」についても分かりません。異人の「取り換え子」の話も知りません。私たち一般人が認識できない話ばかりのようです。世界中に龍神の伝説は多くありますし、牛頭天王はインドラ神の化身でスサノオ命の本地で、祇園神ともされています。「神々の描いたシナリオ通りに世の中が動く」と言われても私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。

 

・日本の社会には昔から異人とのネットワークがあったのかもしれません。中世のドイツの領主はほとんどが「異人」か「異人」の末裔ともいわれます。聖徳太子も「鬼」の一族だったともいわれます。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれます。太古から異人のネットワークが存在したようです。「自民党がフリーメイソン的な組織だ」という話もあるようです。が、メディアが問題にしたことはないようですが、どうなのでしょうか。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメイソンを知らないからだ」そうです。理論的には昔の神々も時空を超えているはずなのですが。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。

 

・龍神も牛神も人間化して、アストラル界やエーテル界で「神々の世界」を構築しているようです。スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に追いやったといわれます。現在では、金星と火星の異次元(アストラル界)には、壮大な都市文明が存在しているそうです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるともいわれます。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人がはるかに進化したそうです。シリウスA人はイスラエル政府と契約の宇宙の商人ともいわれます。

 

・「金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となった」ともいわれます。日本でも「竜神」の伝承が多くあるようです。人間はレベルが低くて、龍神以上の神々のコンタクトは難しいようなのです。龍神もバイオ・ロボットであり、上には上の神の種族がいるといわれます。

 

・金星蛇人と火星霊人の対立・戦争もあったようです。現代では異次元の金星から飛来した美男美女の宇宙人のコンタクト話があります。宇宙人は美男美女ばかりではなく、グレイのようなバイオロボットやモンスター・タイプや様々な種族があるといわれます。「アメリカ空軍の士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っている」そうです。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。宇宙人が社会に同化しているともいわれています。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。

 

・牛神は、「驚嘆すべき牡牛なす双神」と表現され、発進母星は65光年先の牡牛座(地球から観測する最も明るく輝く恒星アルデバラン)から飛来したそうです。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。

 

・地球から68光年の距離にある牡牛座のアルデバラン太陽系の二つの惑星からなる“スメーラン帝国”はどのような国だったのでしょうか。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」そうですが、そのネットワークについても分かりません。アシュター・コマンドというのは、現在、地球周辺の宇宙空間に滞空しているUFO艦隊の司令官アシュターならびに、主サナンダ・クマラという霊的な導きの下に存在する「光の偉大なる聖職者団(グレート・ブラザー/シスターフッド)の空挺部隊のことだといわれます。

 

・シリウス星系(龍神)対オリオン星系(牛神)の対立の流れがあり、「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれます。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないといわれます。

 

・アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよいようです。「爬虫類的異星人(レプティリアン)は低層4次元にいる」ともいわれています。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。「二派の対立とは火星由来のアーリア人に対するアヌンナキ・レプティリアン(爬虫類人)の争い、戦争」だったようです。

 

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」ともいわれます。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。一万年以上前のベテルギウス(オリオン座の恒星)星人の容姿は現在の「エンジェル」とほぼ同じであったらしいのです。「トールホワイト」とよばれる2メートルから3メートルの白人種のオリオン星人も報告されているようです。トールホワイトと米政府はコンタクトがあるようです。

 

・エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も利用しているそうです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。シリウス人はオリオン人と交戦していた。この敵対関係は今でも続いているともいわれます。奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまったという話もあるようです。

 

・平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔ともいわれます。「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝説がありますが、「異人」はオリオン星人だったようです。はるかに進化した異星人がアストラル界やエーテル界から、人間社会に想像を絶する影響力を行使しているようです。天狗はオリオン星人系列の宇宙人だったようです。

 

・「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます。

人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然詳しくはありません。人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたります。「アストラル界下層にいる霊たち」の多くは、地球上の種々の問題を引き起こす原因となります。彼らはテレパシーで地球上の人間と交信しているようです。

 

・「ロッキード事件から郵政民営化、TPPまですべては米国の陰謀だったという本。米が気に入らなかった指導者はすべて検察によって摘発され失脚してきたのだという」と概括され「本書(孫崎亨の著『戦後史の正体』(創元社))は典型的な謀略史観でしかない」と断じられたといわれます。外務省は、昔から国家の最高機密を多く握っていることでしょうか。

 

・太平洋戦争から50年以上経過すると、戦勝国の影響力がなくなるのではなく、一層強まるそうです。まして「日本神界のトップが敗戦後、アメリカの神様になった」そうなので、今後とも影響力はますます強まるともいわれます。「将来ともアメリカの神さまがそのポジションを譲ることはありえない」そうです。なお日本主神とか地球の主神とかいろいろとあるそうですよ。ノストラダムスのいう「日本はヘルメスが統治する国だ」ともいわれます。そうするとゼウスやアポロも存在するのかもしれません。私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。

 

・「日本はアメリカの属国」と揶揄されますが、政財界、官界も長いものに巻かれろという大人の行動形式のようです。新聞や雑誌にも載らないことばかりで、「陰謀論」は荒唐無稽な話として私たち一般人は、誰も信じないのでしょう。「陰謀論」は日常会話にはないことばかりです。「田布施システム」も私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。

 

・「移民を出してきた貧しい国」と「移民の国アメリカ」「他の移民受け入れ国」は、大きく違うようです。移民問題は「各国の移民の歴史」によって大きく違います。昔は日本も移民を送ってきた貧しい国でした。「アメリカの移民は国家発展の原動力だった」「アメリカは移民の国」という概念と、ヨーロッパ諸国の「移民は社会のトラブルの元、込み入った人種問題」という両極端の複雑な話になるようです。アメリカ人にも人種問題に非常に敏感な人々が少なくないといわれます。建前としてのポリティカル・コレクトネスでは「人種差別反対」ですが、深層意識では常に「人種問題」を意識しているといわれます。アメリカも現代では1400万人の不法移民が大きな社会問題となっているそうです。1100万の不法移民という数字も大統領選挙では、問題にされました。移民をどう扱うかがアメリカの世界政策の大きなポイントだそうです。しかし、急増したシリア難民の問題で、ヨーロッパが大きく変わりました。大統領予備選挙では、トランプ氏も「移民問題」を争点にしたといわれます。200万人の不法移民の犯罪者を追い出すそうですが、具体的な施策は、大統領就任後になるようです。 

 

・「大衆は3S(スクリーン(映画などの大衆娯楽)、セックス(性風俗)、スポーツ)で政治を忘れさせよ」という「シオンの議定書」があるそうですが、私たち一般人には政治は難しい様相が多いようです。ましてや「闇の権力」の話になると訳が分からなくなります。「あまりにも政治的な連中、政治力がありすぎる限界のない人々」と無知な私たち一般人では勝負にならないそうです。「危機管理に万全を尽くす」ということが徹底しておれば、原発事故もなかったようです。

 

・地球製のUFOが完成されているという話もあるそうです。エリア51などの情報は、ハリウッド映画などでリークされた形で全世界の人々の潜在意識に刻み込まれました。CIAの広報戦略でハリウッド映画に刷り込ませて、大衆に別の重要な情報を隠す手法のようです。金髪碧眼のノルディックのような人間タイプについては、リークした海軍の元情報部員は、警官隊との銃撃戦で銃殺されたそうです。アメリカはガン社会ですからリスクも多いようです。メディアも何らかの理由で異星人情報には消極的だそうです。そこが国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの恐ろしさでしょうか。メディアも当然ながら、政府の規制に協力しているようです。

 

・米軍は宇宙連合とコンタクトしてから60年以上が経っており、異星にも大挙して向かっているものと思われます。またロシアも異星人とコンタクトがあるようです。米国やイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだとかの情報もあるようです。日本では翻訳出版されていないような貴重な情報の本も多いそうです。エイリアンの超科学や超テクノロジー(「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」)は米国の1人勝ちのようです。日本にも昔は宇宙連合の先遣隊のようなものが来ていたそうですが、どうなのでしょうか。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるそうです。「大本教の出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。藤原氏の北極星、北斗七星信仰はシャンバラ信仰、物部氏のオリオン信仰はアガルタ信仰となるといわれます。

 

・異次元世界からの高等知性体の影響力を認識する人々も増えてきているようです。アセンションの時代ですから世界的に沈黙のコンタクティが増えているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。が、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれているそうですが誰も知りません。

 

・リラ星人のコンタクティ、フランスのクロード・ボリロン・ラエルによると「リラ星人のエロヒムが、人間を実験室で創った」と報告していますが、どのようにして人間の精神を創るのか私たち一般人は、想像できません。グレイもバイオ・ロボットとかゼータ・レチクル星人だとかいろいろな説があるそうです。リラ星人のサタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。彼らも秘密裏に地球に来ているのかしれません。

 

・「日本はヘルメスが統治する国」、「アストラル界の住人が『闇の勢力』を動かしている」「日本の神界のトップは戦後、闇の権力というアメリカの神様に変わった」という様々な奇説もあり、米国の影響力が強く出てきているのでしょうか。「日本主神とか日本神界があり上位異次元の高等知性体が関与している」という説もあるそうですが、教科書にも載っていないことで、肝心なことは、私たち一般人には訳の分からない奇説のようです。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。

 

・「日本主神が変わる」ということは私たちの日常生活にも大きな影響を持っているといわれます。「知る人ぞ知る」話のようです。是非とも、その辺のことを知っている人、誰かに教えてもらいたいことです。何かの本にでも書いてあるのかしれませんが。敗戦で日本の統治構造は全く変わりましたが、日本神界でも大きく変化するのでしょうか。パラレルワールド(並行宇宙世界)説では「あの世の出来事がこの世に時間をおいて起こる」という説もあるそうです。

 

・オリオン座は、エジプト文明時代から崇拝されてきた星座です。米国が秘密協定を結んだのは、ラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「世界中に広まっている不思議なゲイの現象は、宇宙人の人格転換である」という説もあるようです。

 

・アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。アルデバランの異星人が「霊媒のヒトラー」を人格転換したともいわれます。冴えない水彩画家だったヒトラーはまた「霊界から来た男」ともいわれ、第3帝国の総統にまで登りつめました。

 

・「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。オリオンの綱を解くことができるか」(旧約聖書、ヨブ記38章31節)という文句も正確な解釈がわかりません。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。NASAの「オシリス・カルト」は、たびたび話に登場します。米国の宇宙飛行士は、ほとんどがフリーメイソンともいわれています。秘密結社フリーメイソンリーの強い繋がりが窺われます。「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会える」という与太話もあるそうです。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。

 

・「オリオン星人は非常に階級意識の強い宇宙人だ」そうです。オリオン座に向かった日本人もいたそうです。ネガティブなオリオン・グループは“闇の勢力”を形成しているのでしょうか。星の系列では、オリオン星人とシリウス星人の系統の争いになるそうです。異説では、リラ星人とシリウス星人との争いとも言われています。シリウス星系(龍)対オリオン星系(牡牛)。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよいそうです。

 

・牛神の宇宙人がテクノロジーで龍神の宇宙人を圧倒し「低層4次元」に追い払ったともいわれています。また、太古、地球には「龍神」と「牛神」の2種類の神が来て、人間を創ったそうです。旧約聖書の神が「龍神」で、新約聖書の神が「牛神」といわれます。現代では龍神も牛神も人間化して、アストラル界やエーテル界で「神々の世界」を構築しているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」ともいわれます。

 

・「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球の爬虫類的異星人(レプティリアン)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。このようにオリオン星人は、異類異形の宇宙人も多いようです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を管理しているともいわれます。「イルミナティ・エージェントが第三次世界大戦を引き起こす」という不気味な予言もあるようです。

 

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれます。太古から多くの異星人のDNAを日本人は、遺伝子として保有しているようです。異類異形の鬼や天狗もオリオン星人系列の宇宙人だったようです。

 

・「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承がありますが、この「異人」は、オリオン星人だったようです。当時の警察は異人をどの程度把握していたのでしょうか。異人の「非条理な話」も多いといわれています。人間の感覚では「異人の不条理」が理解できないそうです。

 

・「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」といわれます。著者(ベンジャミン・フルフォード)の本は、アマゾンでみると153冊以上出版されています。著者の本は“トンデモ本”ということで、荒唐無稽な話が多く否定する人々も多いといわれます。

 

・その内容を全部否定するか、その一部を否定するのか、フイクションとナンフイクションが混ざっていると考えるのか、各自の自由だと思えますが、読む価値がゼロなら、そんなに出版されていないと考えています。とにかく出版社がだすのですから、何らかの意味があるのでしょうか。最近の本は『逆襲のトランプと大激変するアメリカ』(2016/12/20)です。

 

・「イルミナティなどのフリーメーソンに入ると神に会える」という与太話があるそうですが、神人や異人のネットワークと何らかのつながりがあるのでしょうか。神々が地上に現れるのには様々な形態があるそうです。普通の人間に憑依したりして超能力を示さなければ誰にも分からないでしょうし、昔から人間の姿を装い社会に紛れ込んでいる場合もあるそうです。

 

・欧米では社会に異星人が巧妙に昔から紛れ込んでいるそうです。しかし、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上位の情報『厳秘(アバブ・トップ・シークレット)』扱いのため、マスメディアには載らないそうです。

 

・アメリカのフリーメーソン組織も当事者たちは自分の利益のために秘密を守るそうで、日本人にはなかなか実態が分からないそうです。メディアに載らない異人や神人のコンタクティは少なくないのでしょうか。神々が人間界に影響力を行使しているとは考えにくいのでしょうか。

 

・サバタイ派マフィアを中心とする「闇の支配者」などの謀略集団の存在は私たち一般人には、なかなか認識がすすまないようです。太陽の異次元にも天使集団が存在するそうで、パラレル・ワールドのシリウス星人と対立しているのかもしれません。神と楕天使ルシファーの対立はいまも続いているのでしょうか。UFOとそっくりな古代の飛行機「ヴィマナ」に乗っていた宇宙人種属のその後は、人間の精神に憑依するほど進化した異星人になっているのかもしれません。

 

・太古にインドなどで核戦争をしていた宇宙人種属はどこに去ったのでしょうか。おそらく、人類以上に遥かに高度に進化しているに違いないといわれます。

 

・「闇の支配者」、「闇の政府」などとフリーメーソン、イルミナティがらみの高等知性体の組織が地球に影響を与えているのでしょうか!?

 

・「人類をつくった高等知性体の策略、支配」は、太古から続いており、昔から秘密裏に実行されており、人智を超えており、当然、把握できないそうです。

 

・「2012年はアセンションの年」であり、人類の遺伝子構造が変化し進化するという説が有力だったそうです。しかし、どのような結果になったのか私たち一般人は、分かりません。観察者として人類の進化に介入することを禁じられているといわれる高等知性体が、何らかの形で人類の進化に介入したのでしょうか。

 

・ハリウッド映画『2012』は衝撃的な映画だったそうです。映画技術もコンピュータにより革新的に進歩したようです。映画『2012』は、『インデペンデンス・デイ』『デイ・アフター・トゥモロー』を監督したローランド・エメリッヒの作品で、ハリウッド映画らしくスペクタクル巨編だったといわれます。

 

・米国の大統領の多くがフリーメイスンだったといわれます。フリーメイスン王国の米国のルシフェリアンも我々一般人にとって不思議な存在のようです。「2012年に、ルシフェリアンが巨大な陰謀を実現させるため、何か仕掛けてくる可能性が高いと判断している」ということですが、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。

 

・船井幸雄さんは「「闇の勢力」と、この爬虫類的異星人(レプティリアン)が重なって仕方がないのです。太田さんの最高傑作といわれる『地球の支配者は爬虫類的異星人である』を入手して読みました」ということですが、はたして地球人は異次元から異星人に支配されているのでしょうか?

 

・「闇の権力者」についても私たち一般人には理解不能な荒唐無稽な話だと誰でも考えます。はるかに進化した神に近いといわれる爬虫類人(レプティリアン)にとって人間の姿形をとることは全く容易なようなのです。爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは非常に知性的な顔をしているそうです。顔形についても、ははるかに進化した異星人は整形テクノロジーも進んでいるのでしょうか。

 

・船井幸雄さんも経営コンサルタントとして闇の権力については、どうしても理解が進まないとおっしゃっていましたが、のちに「あり」という考え方に変わったようです。目に見える欧米の支配階層を統括する、目に見えないサンヘドリンと言って太陽から来た太陽族と言われる人たちのことなどは私たち一般人には理解不能のようです。魔神や超人、邪神の存在は普通の人では解りません。

 

・地震兵器だとか気象兵器だとか闇の権力がどうのこうのといった具合の書籍も出版されていますが、1冊ではないので驚かされます。普通の人には荒唐無稽な点がすぐに指摘できる内容ですが、「トンデモ本」というのは昔から少なくなく出版されているので、『裏世界』からの解釈が必要となるようです。しかし、ほとんどが無視されるようです。荒唐無稽な話も現実に起こって、目撃しないと誰も信じないようです。無意味なことに意味があるのかもしれませんが。

 

・パラレル・ユニバース(並行宇宙)の解釈が必要となれば、数百万年進化している高等知性体の知識が必要ですが、「そんなバカなことがあるものか」と思うのが普通のようです。あまりにも世間の現在の常識とかけ離れた話が多いそうです。

 

・現代は「常識が非常識になり、非常識が常識になる時代」かもしれません。ちなみに天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人がパラレル・ワールドに住んでいるそうです。

 

・これからは「プレアデスからシリウスの時代に移行する」そうですが、どのような変化が現れるのか私たち一般人には分かりません。天使的な宇宙人、シリウス星人が人間の姿を装い地上にでも出てくるのでしょうか。アストラル界の住人が地上にも出てくることは秘密結社の最高機密だそうです。

 

・米国には自称シリウス星人がいるそうですが。はるかに進化した宇宙人は人間に憑依して現れるようです。たとえば、人間の守護霊や背後霊といった存在は、宇宙人そのものかもしれないそうです。

 

・米国のチャネラー(霊的交流者)によるとニルヴァーナ(涅槃・天国)評議会が存在するようです。彼らが、どのように人類に影響力を行使しているのか全く分からないそうです。人間の旧来からの常識が非常識になったのは宇宙人が「飛ぶ円盤」でやって来てからだそうです。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象のようです。

 

・マスター(長老)や、この太陽系一帯からリラ、シリウス、プレアデスといった地球文明の発展に緊密に関連する星系に瞬間的に移動できるグレート・マスターもいるらしいのですが、彼らの活動状況も私たち一般人には全く不明です。マスター(長老)クラスも人間の姿を装い地上にでも登場してきていたのでしょうか。

 

・天国に再び戻りたい堕天使や悪魔のネガティブ・グループが暴れているようなのですが詳細は不明だそうです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人にもネガティブ・グループが存在するので非常に厄介だそうです。

 

・異次元の「神々の都市」で神々や魔女、女神たちが何をしているのかもチャネラー(霊的交流者)の情報は少ないようです。イタリアのコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロはクラリオン星人の案内で意識の変性状態で「神々の都市」に行ってきたそうですが。このクラリオン星人もはるかに進化した宇宙人種族のようです。神々の都市は超近代的な都市なのかもしれません。

 

・「人類の進化には干渉できない」という宇宙法があるようですが、悪魔(サタン)のリラ星人のように「神はいない。神はいないと考えたほうがいい。あえていえば、エロヒムが神だ」という話になるようです。)

 

・西洋の秘教には、非物質的な悪魔の召喚があるそうですが、非人間的な存在とのコンタクトは、今なおタブーとなっているようです。イルミナティには、コンタクティ(接触者)やチャネラー(霊的交流者)が多いということでしょうか。「イルミナティの空飛ぶ円盤に乗るとタイム・トラベラーになれる」という話もあったそうですが!?

 

・数万年前の文明は歴史には認識されていませんが、文明があり、異星人がスター・ウォーズをして、地上でも戦乱があったようです。ベンジャミン・フルフォードの『闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術』という本は、荒唐無稽な内容も多いそうで、にわかに信じられないものも多いようです。超太古のインドの帝釈天(インドラ)と阿修羅との対立・戦争は敵対する異星人の超近代的な核戦争だったようです。帝釈天と阿修羅の争いは超太古から続いているようなのです。簡単にいえば、神と悪魔の争い、戦争ということでしょうか。堕天使ルシファーが天使団の3分の1を率いて神に反乱したという「天の戦争」が続いているそうです。

 

・超太古、インドではアーリア人の侵入があり、背景にはアルデバランの異星人が関係していたようです。いつごろかは分かりませんが、帝釈天や阿修羅などの異星人は、眼に見えないアストラル界やエーテル界で幽体や霊体となり、エーテル質量による都市文明やパラレル・ユニバース(並行宇宙)にいるようなのです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だともいわれます。「人間は200万年前に宇宙船で地球にやって来た火星人によって創造されたという」という話です。戦後、米国に金髪碧眼のノルディックとともに飛来した「東洋人タイプ」は、異次元の火星人だったのかもしれません。また東洋人タイプには日本関係する神々(異星人)も混じっていたのかもしれません。

 

・スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に追いやったそうです。星の系列では、オリオン星人とシリウス星人の系統の争いになるそうです。異説では、リラ星人とシリウス星人との争いとも言われています。また火星霊人と金星蛇人の対立・戦争ともいわれています。

 

・映画『スターウォーズ』は、「はるかに遠い昔のはるかに遠い宇宙」で起こった事実・実話を脚色して制作したという噂がありました。超太古には、地球上でもスターウォーズが行われたようです。宇宙人情報は国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いのため、詳しくは分かりません。

 

・インドの太古の叙事詩には超巨大な都市型の宇宙母船の記述があり、地上と宇宙空間で並行して戦争が行われたようです。天使団の3分の1を率いて神に反乱を起こした堕天使ルシファーの物語は「天の戦争」として伝えられています。が、神と悪魔の争いは、とめどもなく続いていたようなのです。「現代風にいうと、ルシファーやサタン(悪魔)というのは遺伝子科学者の一団の名前だ」そうです。遺伝子科学者の一団のコンプライアンス(法令遵守)違反による戦争ともいえるでしょうか。

 

・ダルシーという米軍の秘密基地でも小柄な宇宙人グレイとレプティリアン(爬虫類人)に対して米軍の特殊部隊が攻撃して戦闘があったという噂話(1979年のダルシー戦争)もあるそうです。進化した異類異形の異星人と人間とは、感覚が合わないようです。米軍の秘密基地エリア51では「空飛ぶ円盤」が完成しているという与太話もあるそうです。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。

 

・現在の宇宙間におけるスター・ウォーズの戦闘は大規模なものではないようで、小康状態が続いているようなのです。異次元の高等知性体の時空を超えた戦闘・戦争なので、私たち一般人には訳の分からないことでしょう。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、戦争がしょっちゅう起こる」という奇説があるそうです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人も悪霊たちの反抗を抑えきれないようです。

 

・中国の明代に成立した『封神演技』は、「史実の商周易姓革命を背景に、仙人や道士、妖怪が人界と仙界を二分して大戦争を繰り広げるスケールの大きい作品」ですが、これも地上と宇宙とで並行して行われた超太古のスターウォーズの記憶を伝えているのかもしれません。仙人の世界でも2派に分かれて、対立・戦争をしたようなのです。

 

・インド神話は豊富な宇宙人の活躍を窺わせますが、現代の神話もあるのでしょうか。宇宙人の活動については、どこの国でもアバブ・トップシークレットのようです。メディアもタブーが多いそうです。

 

・アガルタのシャンバラのような「都市型の宇宙船」は、インドのサンスクリットの古文献に見られるようです。『マハーバーラタ』の戦いは、超近代科学兵器がからむ戦争であったようです。また、想像を絶する規模の宇宙船が土星の輪の中で発見されているという話もあるようです。「太古のインドの魔族のマヤは、神々の設計技師、工芸神ヴィシュヴァカルマーと並んで、ヴィマーナ(宇宙船)の設計者ともされている」といわれます。

 

・『マハーバーラタ』の世界は、実話に基いて作られたと噂のある映画『スターウォーズ』の世界のようです。インドの「マハーバーラタ」の物語は、太古の超科学の時代の物語であり、神々は、進化した異星人たちだったといえます。今では進化した宇宙人がアストラル界やエーテル界の進化した都市で活動しているらしいそうです。

 

・牛神と龍神との争いが古代のスター・ウォーズというのですが、モンスタータイプの異星人が神々の役割をしていたのでしょうか。牛神というのは鬼やモーゼのように頭に二本の角が生えていたのでしょうか。モンスタータイプの異星人も種類が多いそうです。動物タイプの宇宙人は3割はいるともいわれます。「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。異類混血などで人間化が進んでいるのかもしれません。

 

・ロシアは昔から異星人や河童に似た妖怪や、異人の豊富な伝説があります。現代でもロシアの諜報機関は、宇宙人とコンタクトがあるようです。「最近になってロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をりゅう座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」とのこと。やはり、オリオン星人系列のほうがより進化しているのかもしれません。タウ星人はその後、どうなっているのでしょうか。異星人同士の争い、殺し合いは続いているようです。アバブ・トップシークレットは、異星人側からも要求されているのかもしれません。米国も長身のグレイのリゲル人に騙されたとかの与太話もあり、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。ロシア軍も異星人の案内で異星に向かっていることでしょうか。ロシアもイスラエルも「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を実践しているのでしょうか!?

 

 ・「とある米軍基地に行けば神に会える」とか「イルミナティなどのフリーメーソンに入れば神に会える」という与太話があるそうですが、「高次元の異星人=神々」と考えれば、神々とのコンタクティやチャネラー(霊的交流者)もいるのでしょうか。神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できないともいわれます。

 

・アヌンナキという宇宙人も神々に近いともいわれ、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は、“天使的な宇宙人”ですが、天使や神々を創った造物主とか6次元以上の話になると普通の人では理解できないことが多いようです。

 

・大本教のように神々が人間に憑依して、新興宗教ができて、大教団になる例も少なくなく、神々の現世界への顕現が窺われます。アセンションの時代ですから、多くのチャネラー(霊的交流者)やコンタクティ(宇宙人から伝達接触されたという人)の本が出版されてもよいと思いますが。

 

・「ケネディ大統領は宇宙人情報を公開しようとして諜報機関に殺された」という与太話があるそうです。米軍基地内でのアイゼンハワー大統領と宇宙人とのコンタクトはよく知られているようです。アイゼンハワー大統領は、エイリアンの超テクノロジーのあまりの凄さに驚いて、異星人情報を国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いにしたともいわれます。ケネディ大統領が会見したのは人間タイプの宇宙人で、情報が公開されることは大きな問題だったようです。

 

・韮澤潤一郎さんは、UFO問題でテレビによく出たりして有名人ですが、今後も活躍が期待されます。「たま出版」からの宇宙人の本は豊富です。最近では『神と人をつなぐ宇宙の大法則』(2016/12/15)、『UFOからの黙示録 ~稀有で劇的なUFOを目撃した著者が描く現代の神話~』(2015/6/9)、『日本沈没最終シナリオ  ~世界地図から日本の国名が消える日~』(2015/7/2)等があります。

 

・「宇宙人情報は米軍から始まり米軍で終わる」と言われますが、宇宙人情報は「核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』」扱いのため、マスコミでもリスクをとる人が少ないそうです。メディアも政府に協力して、自主規制しているかのようです。

 

・肉体的な要素の強いプレアデス星人は人類に6千年進化しているそうですが、アルクトゥルス星人は、次元的にもっと進化しているようです。どのくらい進化しているのでしょうか。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるといわれます。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。

 

・アリゾナ州のセドナは、UFO目撃多発地帯で、それを目的の観光客も多いそうです。が、周辺地域には米軍基地もあり米軍も動いていますので、「UFO異星人」が核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』扱いのため、事件も起こっているようです。何事も『君子は危うきに近寄らず』でしょうか。セドナはパワースポットで多くの異星人に関する逸話があるようです。日本からの観光客も多く、日本人で住んでいる人々も増えているそうです。

 

・米国ではUFOや宇宙人に関するペイパーブックやブログが豊富に出されていますが、量が膨大で個人的には整理ができないといわれます。「UFOの洋書を読めばかなりのことが分かる」ともいわれます。

 

・「死後のトンネルはアルクトゥルスの次元の扉の通過」なのでしょうか。臨死体験は、古今東西共通した事項が記録されています。死後、光のトネンルに向かって飛行すると言うのも共通しています。このトンネルこそ、5次元のアルクトゥルス星の次元の扉と言うのです。アルクトゥルスには、高次元の天使が住んでいて、私たちの死後の世界を案内するようです。アルクトゥルス星人も地球に飛来しているらしく、米国人のチャネリングによく登場します。それによると、次元が一層高いところに存在しているようです。死後の世界も徐々に、明らかになってきているようです。死後の世界との交信は、イタコとよばれる日本人の巫女もやっていましたが、欧米でも、真剣に研究所で研究されているようです。

 

・火星や金星と違った意味で、天王星は、謎の多い星のようです。アルクトゥルス星人も人類の進化に関して、重要な役割を果たしているそうです。天王星人に憑依されたコンタクティもいるようです。シャンバラは異次元に突入した都市型の超巨大宇宙母船なのかもしれませんが、いろいろとその他にも伝説があるようです。

 

・「アルクトゥルス  ローマ帝国建設を手伝った精神性の高い種」ということですが、クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」といわれます。「アセンディド・マスター(高級教師)がガーディアンより、さらに進化した霊的存在の生命体。7人存在し、7色の虹のように輝いているといわれますが、「上には上の次元の異星人が存在する」ようです。そしてガーディアン(守護神)――昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしているようです。

 

・ラージノーズグレイのキャトルミューティレーション(動物虐殺)の話題も最近のメディアにおける米国事情はどうなっているのでしょうか。ケネディ元大統領の暗殺事件までからまったりして、陰謀論は、事実認定が難しいようです。

 

・金星人も地球を昔から観察している。望遠鏡で見える砂漠のような金星と宇宙人の住む異次元の「金星」は違うといわれます。また、少なくない数の宇宙人が地球に溶け込んで生活しているともいわれます。

 

・ウォーク・インとは、霊界からきた高次の知性を持った存在の現象でしょうか。ウォークイン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)やその他さまざまな形態で、「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」といわれます。

 

・米国のUFO研究者のブラッド・スタイガーの本で、日本で出版されているのは、

 1、『ペットたちの不思議な能力』(扶桑社)

 2、『フローシップ』(知られざる宇宙の隣人たち)(たま出版)

 3、『プレアデス科学の謎』(徳間書店)

 4、『ハリウッド・スーパーナチュラル』(映画スターと超自然現象)扶桑社。以上の他に、絶版になりましたが、超常現象の本やUFO関連書籍が10冊ぐらい出版されました。洋書を読むとかなりのことが分かるといわれます。

 

・ローゼンクロイツは人間の姿をとって物質界に現れた高次の霊的存在だったのでしょうか。ダムカルとは、アガルタのシャンバラのような謎の宇宙の都市だったのでしょうか。

 

・米国では宇宙人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いとされているといわれます。そして、「大統領にも知らせなくてもよいシステムを作り上げている」のでしょうか。

 

・『ペンタゴンの陰謀』によるとエイリアンとの交渉により、ハイテクノロジーが、異星人から米国に渡ったといわれています。著者は、アイゼンハワー政権下の陸軍中佐として国家安全保障会議のスタッフを務め、退役後、ジョエームズ・イーストランド並びにストラム・サーモンド上院議員の攻防スタッフを勤めました。内部関係者の暴露本というよりも一種のリークかもしれません。この本は、研究開発に当たった軍当事者が解説した本で、ベストセラーになったそうです。また「ペンタゴンに人間タイプの異星人が住んでいた」という話もあるようです。

 

・テレビ映画の「Xファイル」の中で、すでに地球人が異星に行っている様に思わせる場面があったそうです。が、米軍関係者は、当然ながら、グレイの故郷の星に行っているだろうと思われますし、そのような雑誌の記事も日本で報道されました。(20068月号の月刊誌「ムー」の記事「UFO極秘プロジェクト“セルポ”の謎」 イーブ人の故郷星レティクル座の蓮星系を巡る惑星

 

フィリップ・コーソーの本によって、米国の「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の実態が米国民に広く知られたようです。この種の本には真偽のほどは分かりませんが、荒唐無稽な話も多いようです。宇宙人の進化のスピードは、人類のそれよりもはるかに速いそうですので、宇宙人のテクノロジーは、格段と進化していることでしょうか。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配しているそうです。

 

・地球製のUFOが完成されているという話もあるそうです。エリア51などの情報は、ハリウッド映画などでリークされた形で全世界の人々の潜在意識に刻み込まれました。CIAの広報戦略でハリウッド映画に刷り込ませて、大衆に別の重要な情報を隠す手法のようです。金髪碧眼のノルディックのような人間タイプについては、リークした海軍の元情報部員は税金問題で警官隊と撃ちあいをして射殺されたともいわれています。メディアも何らかの理由で異星人情報には消極的だそうです。そこが国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの恐ろしさでしょうか。メディアもアバブ・トップシークレットに協力しているようです。

 

・米軍は宇宙連合とコンタクトしてから60年以上が経っており、異星にも大挙して向かっているものと思われます。またロシアも異星人とコンタクトがあるようです。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。米国やイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだとかの情報もあるようです。日本では翻訳出版されていない貴重な情報の洋書も多いそうです。エイリアンの超科学や超テクノロジーは米国の1人勝ちのようです。日本にも昔は宇宙連合の先遣隊のようなものが来ていたそうですが、どうなのでしょうか。

 

・異次元世界からの高等知性体の影響力を認識する人々も増えてきているようです。アセンションの時代ですから世界的に沈黙のコンタクティが増えているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。が、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれているそうです。

 

・リラ星人のコンタクティ、フランスのクロード・ボリロン・ラエルによると「リラ星人のエロヒムが、人間を実験室で創った」と報告しています。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。が、どのようにして人間の精神を創るのか私たち一般人は、想像できません。グレイもバイオ・ロボットとかゼータ・レチクル星人だとかいろいろな説があるそうです。リラ星人のサタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。彼らも秘密裏に地球に来ているのかしれません。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。グレイには、「ビーガン。シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ」、「ゼータ・レティクリ1。地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ」、「ゼータ・レティクリ2。遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕」などがいるそうです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。

 

・スイス人のコンタクティ、“ビリー・マイヤー”の“その後”はどうなったのでしょうか。ビリー・マイヤーの膨大なノートによる記録から、かなりの宇宙人の世界が分かり、世界中で出版されたそうです。「日本でも翻訳をすすめる会」あり活動していたようです。プレアデス星人は日本とも関係が深いといわれます。20年ほど前にはプレアデス星座に行ってきた日本人の話もあったのですが、その後何も聞きませんが?!マスコミの前に誰も出たがらないのでしょうか。「沈黙のコンタクティ」が多いといわれます。

 

・太古には、インドで阿修羅と帝釈天が超巨大な宇宙母船でスター・ウォーズをしていた時代にも、金星のマスター(大師)が、阿修羅たちが崇拝する対象だったといわれます。阿修羅も帝釈天(インドラ)も人間化していて、異次元に存在していることでしょうか。現代ではシリウス星人とリラ星人の争いだったのかもしれません。マスター(長老)クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所に瞬時に移動できるそうです。現在、サナート・クマラは公式的には異次元の金星に戻っていますが、引き続きシャンバラに焦点を合わせていて、今でも私達の惑星を援助しているといわれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。アヌンナキという別宇宙の生命体が、この宇宙へ入ってきて、こと座(リラ)の星や、オリオン座リゲルに定着し、そこからさらに発展したそうです。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。人類は45 万年前に地球にやってきたアヌンナキという異星人が、遺伝子操作によってつくった存在だといわれます。

 

 

 

 

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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド

 

 

 

 

 

 

 

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