プロフィール

yamadori0250

Author:yamadori0250
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

UFOの残骸から得られたテクノロジーは中佐自身の手によって、民間の軍需産業に流された。その成果が今日の携帯電話や、パソコン、TVゲーム、電子レンジ等として結実した。しかも、UFO製造については、旧ソ連や中国、英国、ドイツ、フランス等の国々もすでに手がけているというのだ。

 

『宇宙人は本当に実在する』

矢追純一  河出書房新社   1998/7/15

アメリカ国分総省の元高官が明かした衝撃の真相とは

 

 

 

UFOと宇宙人の謎を解く重大証言の数々を入手!

・元・米国国防総省(ペンタゴン)の情報高官フィリップ・コーソウ中佐の驚くべき爆弾証言によると、「1947年、米ニューメキシコ州のロズウェルにUFOが墜落し、宇宙人の死体が回収されたばかりか、UFOの残骸から得られたテクノロジーは中佐自身の手によって、民間の軍需産業に流された。その成果が今日の携帯電話や、パソコン、TVゲーム、電子レンジ等として結実した」というのだ。

 

しかも、UFO製造については、旧ソ連や中国、英国、ドイツ、フランス等の国々もすでに手がけているというのだ。

 

・さらに決定的な驚愕の情報がNASAの科学者ノーマン・ボーグラン博士によってもたらされた。「宇宙探査船ボイジャー12号からの送信画像の中に、土星の輪の中に滞空する巨大なUFOが映っていた」というのだ。

 その全長は、最大のもので、なんと地球の直系の4倍以上(5万キロ)という恐ろしいほどの巨大さで、直径が4000キロもある葉巻型UFOだった。しかも、これまでに確認されただけでも3機がリングの中を出たり入ったりしているという。

 そればかりか、土星の輪は、それらの巨大UFOが人工的に作り出している、というのだ。

 

パソコンもレーザーもUFOの超テクノロジーから生まれた!

<コンピューターの集積回路は誰が開発したか

・トルードウ将軍がコーソウ中佐に命じたのは、宇宙人そのものに関する調査ではなかった。UFOの残骸から選びだされた未知の物体を調査研究したうえで、それを我われに役立つよう、軍の研究所をはじめ、民間の軍需産業のしかるべきところに渡して開発させよ、というものだったという。

 

・まず最初に手がけたのは“暗視装置”とでもいうべきものだった。それは、黒く、薄くて弾力のある楕円形の物体で、添付書類には「宇宙人の目に、はめ込まれていた」と書かれていた。

 驚いたのは、そのレンズをとおして見ると、真っ暗な中でも、いろいろなものがグリーンがかったオレンジ色の線として見えることだった。コーソウ中佐は、宇宙人がこれを一種のコンタクトレンズのようなかたちではめていたのではないか、と推測した。

 

・なかでもコーソウ中佐が最も興味を覚えたのは、25セント硬貨くらいの小さな金属片だった。一見、金属のようだが、拡大鏡で見ると表面にクモの巣のように、ごく細い金属線が縦横にはりめぐらされ、しかもそれが何層にも重なっている構造をしていたのだ。それは、現在では、どこにでも使われている“コンピューター集積回路”だった。

 

それまで真空管が主流をなしていたものが、1950年代に後半にはトランジスタにとってかわり、1960年代の初期には突如、集積回路が登場している。

 いわれてみると、1961年、コーソウ中佐がロズウェルのUFOの残骸から選び出した25セント硬貨ほどの大きなチップは、そのときから集積回路の発展に貢献し、1970年代には初のマイクロコンピューターが登場したのかもしれない。そして1980年代の初頭には、それが高性能デスクトップコンピューターにまで発展している。

 

UFO内部に電線が1本もない理由

・コーソウ中佐は、今日我われが享受している文明の利器のほとんどは、このときのUFOからの小さな集積回路の賜物だという。考えてみると、すべては1972年に開発された、小型のマイクロプロセッサーのおかげといえるだろう。そしてパソコンも、携帯電話も、テレビゲームやクルマの自動制御にいたるまでがその恩恵に浴しているのだ。

 「もう一つは、わたしが“スーパー・テナシティック・ファイバー(超強力繊維)”と名づけたものです。これがUFOの機体全体を覆っていたのです」

 

・中佐は、このスーパー・テナシティック・ファイバーを、デュポンとモンサントという、2つの有名な化学製造会社に任せることにした。その結果、1965年にはデュポンから、防弾チョッキの素材としてケプラー繊維が生まれた。また、この技術は、耐熱プラスティックやセラミックに応用され、レーダーにも映らないステルス航空機の開発に寄与したという。

 

・「もう一つ私が手がけたのは、光ファイバーでした。それはUFOの内部に、はりめぐらされていた、細いガラス繊維の束のようなもので、はじめはこれが何に使われるのか、見当がつきませんでした。私は、これは電信電話に利用できると考えて、ベル研究所に渡しました。同時に、軍の情報伝達に役立てようと、ウェスタン・エレクトリック社の高等研究所にも開発を任せたのです」

 そしてそれが、今日の光通信ケーブルの発達につながった、と言うのだ。

 

キャトルミューティレーションはレーザーで実行された………

・「なかでも驚いたのは、レーザー光線装置でした。それは、ちょっとした懐中電灯のようなものに見えました。壁にむかってスイッチを入れると、途中の光線が見えないのに壁に赤く小さな点が描きだされたのです」

 

・「宇宙人は、このレーザー装置を“キャトル・ミューティレーション”で、牛やそのほかの家畜から内臓や性器を切り取るのに使っていたと考えられるのです。内臓は、その動物の生まれ育った環境を調査するのに、最もよい標本と言えるでしょう。それに、性器は彼らの最も興味深い対象の一つだったと思われます。なぜならば、彼らには性器がなかった。言い換えると、彼らは生殖作用によって生まれてくるのではなかっただけに、研究したかったのではないかと考えられるのです」

 また、いわゆる“アブダクション・ケース”といわれる、宇宙人による人間誘拐事件にも、このレーザー光線によるメスが使われたのではないか、という。

 

・「このレーザービームの、兵器としての開発は、レーザー光線銃や、敵兵を失明させるための武器として実を結んだことは、皆さんもご存じのとおりです」

 

宇宙人はUFOを“ヘアーバンド”で操縦している?!

・「このことから推理できたのは、UFOのコントロール装置はまさに宇宙人自身であって、宇宙人がUFOと一体化しているかのように作動する、ということです。

 また、UFOの底部は地球上ではつくり出すことができない、超高純度の銀と銅が、メッシュのように織り込まれた物質で出来ていて、導電性に非常に優れていました。

 いっぽうでは、強力な電磁波が反重力的効果を生み出すことも分かっていました。UFOは、その電磁波による重力コントロールによって飛行している、と考えられたのです

 

35年の沈黙を破って公表に踏みきったわけ

空軍や海軍、政府もUFOの残骸に接した

・「それは、軍事目的で密かに製造される、秘密兵器に関しての情報です。わたしがお話ししたのは、すべて民間に流れたテクノロジーに関してばかりですが、軍だけで使用する、本当の意味での軍事機密は、お話しするわけにはいかないのです

 

・「エリア51は空軍の管轄下にあって、国家安全保障上の最高機密という名目のもとに、ペンタゴンでさえタッチできない極秘のプロジェクトになっています

 

ネバダ州ネリス空軍基地に隠されているもの

・「このエリア51の背後にそびえる山を越えた裏側には、もう一つの秘密基地“S-4”があって、やはりバブース・レイクと呼ばれる乾湖に面している。このS-4では、密かに宇宙人からのテクノロジーによるUFOを製造している、と噂されているのだ。

 

だが最近は、多くの人々に知られるようになり、エリア51に通じる一本道の砂漠には、上空のUFOを見ようと集まる観光客のためにバスがでるほどになっている。

 

国会議事堂の上空に出現し議会がストップ

・「UFOの出現でも、いちばんセンセーショナルだったのは、1993年の1月の事件です。何百万人もの人々がUFOを目撃したため、全市が交通をストップし、新聞やテレビで大きく報道されました」

 

・「1994年の10月には、ついにメキシコ国会議事堂の上空にUFOが現れたため、議会が中断されたこともあったぐらいなのです」

 

着陸跡から発見された驚異のシリコン物質

中東問題の真っ只中で揺れるイスラエル――

 この地にも、最近になってさかんにUFOが現われているばかりか、身長2.7メートルもの巨人(宇宙人)が街の中を歩きまわっているという。

 

・「UFOの大量出現が始まったのは、1993年の4月以来です。これまでに見たこともないような不思議なかたちのUFOが次々に現れ、大勢の市民たちによって目撃されました」

 

興味深いのは、93年のUFOウェーブ以後、巨大な宇宙人を見たという人が続々と現れていることです。しかもそれは、カディーマ地区と呼ばれているところに集中しているのです。

 カディーマ地区のシャシー・フードという主婦は、買い物に行こうと厳寒のドアを開けたとたん、目の前に身長2.7メートルはあろうかという巨人が立っていたというのだ。

 顔は全体を覆い隠すようにヘルメットをかぶっていて、体にはピッタリとした銀色のウェットスーツのようなものをつけていた。シャシー夫人が恐ろしくなって大声で助けを呼ぶと、その巨人は、なかば空中に浮かぶように歩いてUFOに戻り、飛びさってしまったという。

 

身長2.7mの巨大宇宙人が街を闊歩!

・「もう一つの例は、やはりカディーマの主婦でハナ・ソーマックという女性ですが、何気なく窓の外を見ると、自分の飼い犬が目の前の空中を横切って飛んでいき、隣の家の壁にぶつかって転げ落ちるのを見たというのです。彼女が慌てて外に出てみると、やはり目の前に身長2.52.7メートルの大男が立っていたというのです。

 体は銀色の宇宙服のようなものを着ていて、このときはヘルメットをかぶっていなかったらしいのですが、頭には髪の毛が一本もなくなく、異常に大きな真ん丸で真っ黒な目、口や鼻は子供のように小さい不気味な顔をしていたというのです。

 

39歳の主婦バッキー・シモンの場合は、その巨人が家の中に入り込んできたという。シモン夫人が台所仕事をしていて何気なく居間を見ると、いつのまにか2人の巨人が立っていた。やはり身長2.7メートルほどだったらしい。

 彼女の言葉によると「わりにやさしい顔をしたハゲ頭の、見上げるような大男で、黒いメガネをかけていたので目はよく見えなかった。でも、耳も口も小さくて、あまり見えなかった。銀色の服を着ていた」という。

 

・その翌日の夜12時半ごろ、再び巨人たちは家の中に現れ、あちこちを見て歩いた。彼らはソファや皿などに興味をもったらしく、さわってみたり、手に取ったりしていたが、やがて消えてしまったというのだ

 

イスラエルは宇宙人と手を結んだのか?!

・チャミッシュは、これが聖書となんらかの関係があるのではないか、というのだ。

聖書には天から降りてきた“ネフィリム”という巨人の話がでてきます。古代のイスラエルの巨人たちは神の敵であり、神はイスラエルの王に、この巨人を殺すよう命令を下したのですが、おそらく政治的な意味があったのでしょう。イスラエルの人たちは神の意に背いて、この巨人たちと同盟を組んだらしいのです。イスラエルの歴史の記述にも、この宇宙人の再来が何度かあって、同じようなことが繰り返されたと記されています。そしていま、再び奇怪なUFOとともに巨人たちが戻ってきた

 

・「イスラエルの“モサド(秘密諜報機関)”は宇宙人と密接な関係にある」と言っていた。そのことと、現在、巨人の宇宙人がイスラエルに現れていることには、何か関係があるのだろうか?

 

 

暗殺をも覚悟で科学者が暴露

地下30階に及ぶ秘密施設で生きた宇宙人と接触した!

あのS-4でグレイと会話したMJの科学者

・「わたしは、“アバブ・トップシークレット(最高機密の上にランクされる領域)”のクリアランス(秘密接近許可資格)を持っています。それは“ウルトラ・アンブラ・プロジェクト(超陰の計画)”と呼ばれるプロジェクトで、そのクリアランスを持っていることを意味します」

 

・「確かに、S-4の地下施設にはいたことがあります。あそこは地下30階に及ぶ巨大な施設があって、その一角で、みなさんが“グレイ”と呼んでいる身長の低い宇宙人たちと話をしました。彼らとの会話は絵文字を使ったのですが、主としてテレパシー交信のようなもので話をしていたんです。

 彼らは“ゼータ・レティキュライⅠ・Ⅱ”という2つの連星から来たということでした。姿かたちは、みなさんがよくご存じのものに、かなり似かよっています」

 

“彼ら”は人間の感情に興味をもっている

・「彼らの目的の一つは我われ地球人の研究です。つまり、生物学的、社会学的にどのような生物であるのか、ということ。そして、人間の科学はどのようなものなのか?彼らの科学とどう違うのか?というようなことです。あるとき彼らは、わたしに金属片を1つくれたのですが、あとで分析してみると99.9パーセントという高純度のシリコンでできていました。そして0.1パーセントの地球外アイソトープ(同位元素)をもっていました。ひと言で言ってしまえば、それは地球外から来たものだということです

 

・「それは詳しいことはお話しできません。が、UFOに似た飛行物体のプロトタイプは完成している、と言っていいでしょう。ただし、あくまでもプロトタイプの域を出ない段階です。宇宙人のUFOの飛行原理は、UFOが空間を移動するのではなく、逆にUFOが空間を引き寄せる、というやり方です。彼らは時間を超えて、空間を引き寄せることができるのです。その場合、加速度は無限にまで引きのばされ、時間は0に限りなく近づけることができます。

 このエリア51とS-4でおこなわれている秘密のプロジェクトについては、クリントン大統領さえ全くしらされていません」

 

・「詳しくはお話しできませんが、彼らは野菜とマッシュルームを好んで摂取しますが、大部分のエネルギーは、空間から直接取り入れているように見えます。というのは、ほとんど何も食べずに生きているからで、排泄しなければならないような水分もあまり摂りません

 

・「これ以上話すことは禁じられています。ただ言えるのは、彼らが完全なクローン人間などではないということですなぜならば、彼らは科学者として完璧な知識をもっていますし、それをもとに、我われとディスカッションすることもできます。彼らが特に興味をもっているのは、私たち人間の感情のようでした。私たちの喜怒哀楽に、とても興味をもっていたように思えます

 

空軍基地で大統領が宇宙人と会見した………

・そこにいた2日間、わたしは5機の、それぞれ独特の形をした宇宙船が、空軍の一員によって調査され、操縦されているのを見ました。しかもそれは“エーテル人”の助けと許しのもとに。

 

ヘイスタック空軍研究所に彼らはいる!?

・「デイ・マティアリアライズ(物質消滅)です。つまり、彼らは自分をテレポートする能力があるようなのです

 

<MJは現在36人のメンバーで構成されている>

・「実は軍の内部にも、2つの勢力があるのです。一つは、宇宙人と友好的な外交関係を結び、彼らの持つ優れたテクノロジーを譲り受けようと考える平和的なグループ。

 もう一つは、“CABAL(陰謀)”と呼ばれる恐ろしいグループです。彼らは軍の内部でもタカ派として知られ、宇宙人の存在を恐れて、撃墜しようとする人々なのです

 

宇宙人と敵対する秘密組織CABALとは

・当然といえば当然のことですが、将軍は宇宙人の持つ、我々の科学をはるかに超えた超テクノロジーと、私達人間には想像もつかない超常的な能力を恐れたのです。このままでいけば、いつ宇宙人が攻めてきて、我々人類を滅ぼすかもしれない、という疑心暗鬼にかられた将軍は、同じような考えを持つ軍の高官たちを集めて、“CABAL”を密かに組織したのです。彼らは過激論者であり、ファンダメンタリスト(聖書の記述をすべて正しいとする主義者)で、人種差別主義者であり、偏執的な人々の集まりと言っていいでしょう

 

「クリントン大統領にUFO問題を説明した」

<「アクエリアス計画」文書はニセではなかった!?

・プロジェクト・スノーバード:この計画は1972年に設立された。その使命は、回収された宇宙人の飛行機をテストフライトすることにある。現在、このプロジェクトはネバダ州で進行中である。

 

3タイプの宇宙人が地球上で活動している

・「あまり詳しくはお話しできませんが、基本的には宇宙人のテクノロジーを、彼らの許容範囲内で与えるかわりに、彼らが意図している、人間にたいする生物学的、社会学的調査に協力する、というものでした」

 

・「わたしがS-4で一緒にいたグレイは、我われのあいだでは“コルタ(KOLTA)”と呼ばれ、身長が1メートルから1メートル40センチくらいの、グレイがかった青い色の皮膚をした宇宙人です。彼らは、軍と比較的平和な友好関係を保っていて、いろいろな地下の秘密施設で軍の科学者と協力しています。

 ホローマン空軍基地にきた宇宙人は“オレンジ”と呼ばれる種族で、その名の示すとおり、皮膚がオレンジ色がかっています。身長はグレイより少し高く、非常に大きな頭と、白目も瞳もない大きな黒い目を持っています。指は6本で、眼球や神経は、私たちのものとは違っています。また、消化器官はスポンジのようなもので出来ていて、脳は4つのセクションに分かれています。外見はユダヤ人にちょっと似た感じで、非常に大きな鼻を持っている、と書かれていました。私は直接会ったことがないので、それ以上の詳しいことは分かりませんが………

 

・「もう一つの種族は“ノルディック”と名づけられた宇宙人で、彼らは身長も外見も全くスカンジナビア半島の人々に似ていて、見分けがつかないほどです。皮膚は白く、髪の毛は金髪、顔立ちはかなりの美人系ですが、このノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア45”から来ていると言われています

 

クローン人間をつくる技術はすでに完成

・「ええ、いわゆる“ヒト・ゲノム計画”は、すでに完了しています。こおことは一般には知らされていませんが、人間の遺伝子の中に刻み込まれていると言われる、すべての記号は、すでに解読されているのです。そのことによって、秘密の研究所では、クローン人間を作り出すこともできる。と同時に、宇宙人と人間との混血種を作り出すことも可能になった………、と言っていいでしょうか………

 

<「妻子を奪われたいま、失うものは何もない」>

動力源は、わずか223グラムの「元素115

UFOの推進システムがここまで解き明かされた!

<突然S-4に招かれた秀才科学者>

円盤は直径16m、高さ5mくらいだった

UFOは空間を歪ませることでテレポートする

反物質リアクターの実験中に科学者が爆死

<宙に浮くUFOを操縦していたのは誰か>

<テレビで暴露したとたん殺されかけた>

<ラザー博士の体験は仕組まれたものか>

UFOの研究、製造を進めているのはMJ-12!?

<宇宙人に埋めこまれた金属の恐るべき分析結果とは?>

探査船ボイジャーがUFO映像を送ってきた

なんと、宇宙探査船ボイジャー1号と2号から送信されてきた画像に、最大で地球の直系の4倍もあるという巨大なUFOが映っていた! というのだ。

 

それによると、土星のリングの中に、長さが1万キロから5万キロに及ぶ、3機の巨大な葉巻型UFOが滞空しているのが発見された、と言うのです。

 

・そのバーグラン博士の発表によると『土星のリングの中に、それぞれ日にちと場所を違えて、長さ(112669キロメートル (225338キロメートル (35667キロメートルの円筒型UFOが存在することが確認された。これらのUFOの直径は、それぞれ974キロメートル、1949キロメートル、3898キロメートル』という信じられないほどの巨人さなのだ。

 

3号機にいたっては、その長さがなんと、地球の直径の4倍もあり、UFOの直径はオーストラリア大陸をそのまま飲み込んでしまうくらいの、想像を絶する巨大なUFOなのだ。

 

・とても、にわかには信じられないことだが、実はこの事実は、ハッブル宇宙望遠鏡でも確認され、『サイエンス・ニューズ』誌で発表されているのだ。

 それによると、1995年、相次いでこの葉巻型UFOが、リングの中に存在することが確認されたという。

 

土星のリングの正体は

・「バーグラン博士は、さらに驚くべき事実を公表しているのです。実は土星のリングは、これらのUFOによってつくり出されていることが分かったと、いうのです

 

 

 

『光速の壁を越えて』

今、地球人に最も伝えた[銀河の重大な真実]

ケンタウルス座メトン星の【宇宙人エイコン】との超DEEPコンタクト

エリザベス・クラーラー      ヒカルランド 2016/4/30

 

 

 

【宇宙人エイコン】の子供を産み、メトン星で4か月の時を過ごしたエリザベス・クラーラーの衝撃の体験

 

別世界から現れた一人の男性が運命を変えた

・大きな宇宙船は、優雅に無音で空中を滑りながら、丘の上に向かって素早く移動し、雲の下で滞空し、姿を消した。それは、再び数百メートル上空に浮上して、丘の頂上の南側に向かった。そして、ゆっくりと高度を落とし、地上約1メートルにとどまった。

 脈動するハム音が空気を満たし、私の鼓膜を打った。巨大な宇宙船によって突然空気が変異したためだった。円形の船体は少なくとも直径18メートルはあり、中央に丸いドームがあった。三つの大きな丸窓が私の方に面してあり、その窓から一人の人物の姿を見ることができた。

 

彼らの祖先は金星人だった

つまり、地球の科学者らが理解しているように、地球からケンタウルス座アルファ星まで宇宙飛行士が光速で宇宙旅行できるとすれば、4年を要します。しかし、私たちの宇宙船では、この距離は即座にゼロになります。

 

<太陽という灼熱地獄の脅威>

・金星は太陽の膨張サイクルの最後の時に、恒星からの放射線によってすべての植物と動物が死滅して、滅びました。

 

初めて目にしたメトン星

・ケンタウルス座α星の私たちの恒星系は7つの惑星から構成されています。そのすべての惑星に私たちの文明がおよんでいて、人々が暮らしています。この美しい恒星系の3番目の構成要素はプロキシマ・ケンタウリとして知られており、そのまわりを7つの惑星が軌道を描いて回っています。

 

美しく豊かな自然に満ちた未知の文明

・白と銀色に輝く都市が湾曲した入り江を取り囲んでいた。濃いサファイア色の水は、鮮やかでエキゾチックな色彩で満たされた木と花で生み出された豊かな古典的な美を反射していた。

 

南極に存在する地下基地とは?

・私たちの領域(次元)は宇宙空間と惑星表面にあって、決して惑星内部ではありません。地下の都市と通路は過去の遺物です。私たちは温かい湖のある南極の地下基地を維持しています。これは私たちの先祖が暮らしていた地下都市のエリアで、当時、氷冠はありませんでした。

 

 

 

『戦慄のUFO&宇宙人ミステリー99

 衝撃写真493点 エイリアンと人類の恐怖の真実

 悪魔の協定か?ダルシー人体実験、エリア51のエイリアン、ピラミッド型のUFO登場、地球内部の異星人基地、フリーメーソンとNASAの陰謀

 南山宏   双葉社   2010/7/14

 

 

 

 惑星セルポとの極秘交換留学

・アメリカ政府は、選り抜きの軍人12人を惑星セルポへと交換留学に送り出していた・・・。

 

・このイーブ1号が宇宙船の残骸から見つかった通信装置で故郷と交信し、相互理解を深めるための交換留学生計画が進んだという。その故郷がレティクル座ゼータ連星系の惑星セルポだ。

 

留学メンバーを乗せ、宇宙船が出発したのは、1965年、彼らは、表向き行方不明者とされ、身元や記録が抹消された。ネバダ実験場にセルポの宇宙船が到着し、地球に残るセルポの留学生と入れ替わりに旅立ったのだ。

 

・ふたつの太陽が輝き、地平線下に沈むことはほとんどない星で、大気や気圧は地球とあまり変わらなかったという。メンバーはあたたかく迎え入れられ、平等で穏やかな社会生活をつぶさに観察、体験することができたらしい。

 

8人が持ち帰ったデータや資料、高度科学技術を示す品々は、その後の米軍の科学技術の発展に寄与したようだが、彼らの肉体はセルポ滞在中に強い放射能にさらされていたため次々に病死したとされている。

 

 大統領が異星人と交わした密約

1954年のアイゼンハワー政権時代に、連邦政府は憲法の抜け道を使ってエイリアンの一種族グレイと「グリーダ協定」と呼ばれる密約を交わしたというのだ。協定の内容は、エイリアンの先進科学テクノロジーを学ぶのと引き換えに、エイリアンが牛馬を捕獲し、人間にインプラント技術を試す実験を許可するという恐ろしいものだ。アメリカが標榜する人道的行為とは正反対の内容である。

 

・反人道的な密約に至った理由は、米政府の力ではエイリアンと戦っても勝てないため、相手の条件をのむ内容になったと告白している。

 

・実際、その後のアメリカ国内では、家畜類が不可解な死を遂げるキャトルミューテーションや人間が誘拐されるアブダクション事件も頻発した。

 

・元海軍の情報部員だったクーパーは、MJ12がアイゼンハワーによって創設されたこと、生きたエイリアンの写真が添付された資料に目を通した経験などを赤裸々に告白。

 

密約を交わしたのは、大きな鼻が特徴のラージノーズ・グレイであることまで暴露した。

 

・MJ12絡みで爆弾発言を連発したクーパーだが、2001年納税拒否の逮捕時に撃ち合いになり警察に射殺されてこの世を去ってしまった。政府の巧妙な口封じだったのだろうか?

 

 

 

『カルト・陰謀 秘密結社 大事典』

アーサー・ゴールドワグ  河出書房新社  2010/10/9

 

 

 

エリア21、ステルス飛行物体、マジェスティック12、異星人による誘拐、神の宣託

エリア51はさまざまな名称で知られている。グルーム湖、ドリームランド、居心地の良い空港、ネリス試験訓練場、パラダイス・ランチ、ザ・ファーム、ウォータータウン・ストリップ、レッド・スクエア、「ザ・ボックス」、そしてもっとも味もそっけもない名称は空軍飛行検査センター第3派遣隊である。エリア51はネヴァダ州ラスヴェガスの北約200キロにある極秘の軍事基地で、ここからもっとも近い街は約40キロ離れたところにあるネヴァダ州レイチェルだ。

 

・エリア51には、宇宙人の死体を解剖した医療施設や、生きている宇宙人を尋問する取調室がある。UFO研究者のなかには、施設を実際に運営しているのは宇宙人だとほのめかしているものさえいる。グレイ、ノルディック、インセクトイドなどと呼ばれている生命体(異星人)が、実質的に支配しているこの地球を搾取し、人間からDNAを採取していたとしても、私たちの政府はなす術なく、見て見ぬ振りをしている、と彼らは主張しているのだ。

 

『蒼ざめた馬を見よ』(1991)の著書で、超陰謀理論家のミルトン・ウィリアム・クーパー(19432001)は、UFO、外交問題評議会、『シオンの長老の議定書』、エリア51はすべて同じものの一面だと述べている。彼は国防長官ジェームズ・フォレスタル(18921949)はベセスダ海軍病院の16階の窓から突き落とされた死亡した、と語っている。彼は、仲間であるマジェスティック12宇宙人に関する調査、および接触・交渉を秘密裏に行ってきたアメリカ合衆国政府内の委員会)のメンバーが異星人の侵入者と結んだとんでもない取引に反対した後、「退行期うつ病」で病院に監禁されたのだという(クーパー自身、大勢の人が納得できない理由で、アリゾナ州アパッチ郡の警察に殺されてしまう)。

 

・話をクーパーに戻そう。彼によると、ジョン・F・ケネディを暗殺したのはリー・ハーヴェイ・オズワルドではなく、(なんと)大統領のリムジンの運転手だった――なぜなら、運転手が実はゼータ・レティキュラ星からやって来た宇宙人であることをばらすと脅されたからである。宇宙競争がインチキだというのは、すでに月には基地があったからである(それが1970年代以来月に人間が行かなくなった理由だ――テレビで月面を歩く光景を放映すれば、宇宙人の存在が暴かれてしまうだろう)。また数多くの火星探査機がうまく作動しなかったのは、火星がすでに南フロリダくらい発展していて、そこに住んでいる住民たちが自分たちの存在をずっと隠しておきたいと願っているからだ。三極委員会が設立された目的は、アジア、ヨーロッパ、北アメリカの関係を改善することではなく、宇宙人と交流するためだった。

 

・では、ゼータ・レティキュラ星人に内通した、地球の反逆者とはいったい誰なのか?今までに陰謀理論家について多少読んだことがおありの方なら、答えを聞いても驚きはしないだろう。それはイリュミナティ、フリーメイソン、キリスト教の敵である大富豪(世俗主義者とユダヤ人)などといった、極秘裏にロシアのボルシェヴィキを援助したり、アメリカの憎むべき連邦所得税をごまかしたり、20019月にツインタワーを倒壊させ、ペンタゴンを攻撃してひとつの世界を樹立しようとしたりしてきたグループである。晩年のクーパーは、自らが数多くの書物で取り上げ、暴露してきた宇宙人の侵入は実際には起きておらず、それは故意に流されたニセ情報の格好の見本だ、と考えるようになったイリュミナティが、まず陰謀理論家を利用して、地球外生命に関する嘘の噂をばらまき、宇宙人よりはるかに恐ろしい自分たちの正体を一般人の関心から逸らしていたというのだ。

 

・実際に、空飛ぶ円盤のファンが、エリア51――具体的にいえば、ハイウェイ375の南西に置かれた距離標識29から30の間にある、伝説の黒い郵便箱に群がり始めた。その場所には、グルーム湖に向かって伸びる舗装されていない道路がある。ボブ・ラザーという名の男性がここで目撃できるかもしれない信じられないものについて人々に語り始めたときから、見物客が現れるようになった。198911月、ラザーはラスヴェガスのテレビのトーク番組に出演し、極秘施設S4で自分が携わっていた仕事について話し始めた。その施設は、干上がったパプース湖の近く、エリア51の南約15キロにあり、彼はそこで山腹にある格納庫に収容された7機の空飛ぶ円盤を目撃したのだ。話はそれで終わりではなかった。彼はその空飛ぶ円盤の1機の推進システムの構造を解析する作業を手伝っていたのだ(彼が「スポーツ・モデル」と呼んでいる宇宙船は、反重力エンジンで動いていて、燃料にはかなり不安定なエレメント115と呼ばれる物質が使われていることがわかった。後に、ラザーはこの宇宙船の模型を売り出した)。

 

・彼はMIT(マサチューセッツ工科大学)やカリフォルニア工科大学で研究していたと話しているが、どちらの大学の記録にも彼の名前は残っていない。ラスヴェガスに来る前、彼はロスアラモスで働いていたが、上級科学者ではなく技術者で、S4格納庫やエリア51で働いていたと確証できる記録は何もない。ラザーは、政府が自分の信用を傷つけるため、在職していた痕跡を消したのだ、と反論した。1990年には、悪事に手を貸した罪を認めた(彼は売春宿の経理を手伝っていて、盗撮するためのカメラをそこに取り付けていたのだ)1993年には、映画界に自分の伝記――まず映画化される見込みのない話――を売り込もうとしたりしたが、現在は、ニューメキシコで隠居生活に近い暮らしをしているが、会社も経営し、車を水素燃料で動かす装置の開発にもいそしんでいるという噂もある。

 

フィリップ・コーソー

フィリップ・コーソー(1915――1998)は、勲章も幾度か授与されたことのある元陸軍情報将校だったが、晩年には、ロズウェルに関する体験について驚くべき事実を詳しく語り始めた。彼は1947年にカンザス州フォートライリーで勤務していた、という。そのとき、彼はロズウェルからオハイオ州のライト・パターソン空軍基地に運送する積荷を検査する機会があった。そのなかに、ゼラチン状の液体中に防腐処置を施された異星人の死体が入っていたのだ。「異星人は4つ足で、人間のような姿をしていた……奇妙な顔つきをしていて、指は4……頭は電球のような形をしていた」と彼は述懐している。後に、ペンタゴンの海外先端技術部勤務を任命されたとき、彼はロズウェルで回収された人工物を検査するよう命じられた。その任務の驚くべき意味に気づいた彼は、人工物の構造を分析するために、防衛関連企業の研究開発部門にその物質を「まいた」と書いている。現在、使われている光ファイバー、集積回路、レーザー、暗視ゴーグル、そしてケプラー(芳香族ポリアミド系樹脂)はこの残骸から開発された技術のほんの一部だ―――分子ビーム電送機、(思考を機械に伝える)サイコトロニック装置は相変わらず機密扱いになっている。

 

 

 

『NASAアポロ計画の巨大真相』 月はすでにE..の基地である

コンノケンイチ  徳間書店   2002/12

 

 

 

アメリカはUFOテクノロジーをすでに手にしている

・「UFOの推進テクノロジーを、ついに人類―アメリカ合衆国が手に入れることができた」

 

・考えてもみてほしい。この技術こそ世界の歴史のなかで、もっとも懸命に探し求められてきたテクノロジーなのである。こうみれば、この開発のために費やされてきた資金には制限などあろうはずはない。UFO情報が政府によって『超極秘』とされ、固く秘守されてきた最大の理由の一つが、今回の『重力制御テクノロジーの完成』という大成果につながったのである」

 

ペンタゴン上級将校による暴露本!

・驚かされたことは、米国防総省の上級将校フィリップ・J・コーソーが、ロズウェル墜落UFOの国家的な研究を暴露した本を1998年に出版したことだった。 

 本書はロズウェル事件の真偽どころではない、コーソーの職務体験を基にした「墜落UFOの収獲」の方法を述べているからである。

 アメリカではベストセラーの上位を続け、『サンデータイムズ』も「ロズウェルの墜落がUFOであることを証言した、もっとも位の高い人物の本」と絶賛している邦訳『ペンタゴンの陰謀』中村三千恵訳 二見書房)。

 

・フィリップ・コーソーは21年間にわたり米陸軍の情報将校を務め、アイゼンハワー政権時代には国家安全保障会議スタッフなどの要職を歴任、常日ごろから国防に関わる機密に接し、そのため極秘のUFO情報も握っていた。

 

・つまり、UFOの極秘情報に関わる者でも「54-12」から命じられた範囲だけしか知らず、全体は分からないようになっている。それにコーソーの本の内容も準じているからである。コーソーの本も、アポロ計画やNASAには何も触れていない。

 

暴露本に見る恐るべき真実

・「軍は二つの戦争に巻き込まれることになった。ソ連と異星人との戦いである。異星人の方がソ連よりも、はるかに大きな脅威だった。そこで相手のテクノロジーを逆手に取り、軍需産業に恩恵を与え、宇宙関連の防衛システムを築き上げることだった」

 

・「これには異星人テクノロジーがふんだんに盛り込まれている。レーザー、加速粒子ビーム兵器、『ステルス』技術を搭載した戦闘機など、そのかげで冷戦終結をもたらすことができた

 

・「二番手に甘んじるのはイヤだとばかりに、どこも密かにロズウェルの兵器開発に明け暮れ、ペンタゴンでは異星人テクノロジーの開発戦争が繰り広げられていた

 

・「検視報告書に述べられたEBE(墜落UFOから発見された生命体で、通称『グレイ』と呼ばれる)は、生物というよりも、長期の時空飛行専用に設計されたヒューマノイドと考えるべきかもしれない。察するところ、彼らは食料も排泄物処理施設も必要としない。肌を通して科学物質を処理し、排泄物を利用するロボットかアンドロイドにすぎない」(註・1980年代、アメリカで「キャトル・ミューティレーション」といわれる年間2万頭も上る牛の大量虐殺事件が起こった。牛の体内からすべての血が抜き取られ、切り口はレーザーで切り取ったように鮮やかだった。これはグレイの栄養素を得るためだった)

 

・「しかし、宇宙船本体はそのままノートンに残され、ノートン空軍基地はさながら空軍とCIAが管理する異星人テクノロジー博物館のようになった。宇宙船を複製する実験と推進システムの応用実験は今なお続けられている

 

・コーソーは出版後に心臓麻痺で突然死したが、UFOの真実を暴露することは身の危険さえ生じるのである。

 

実用化されたUFOテクノロジー

・コーソーが手掛けたという、UFOテクノロジーは次のようなものである。

 

▼映像倍増管・・・・・後の「暗視装置」になる

▼スーパーテナシィ・・・・後の「光ファイバー」

▼レーザー切断装置・・異星人たちの2万頭に上る家畜虐殺に使用された

▼分子を圧縮した合金

▼集積回路および超小型ロジックボード

▼移動式原子力発電機・・・・・アポロ宇宙船に使用された

▼ガンマ線照射食品・・・・・どんな食品も常温保存できる

▼グレイのヘアバンド・・・・第3の脳・誘導システム

▼加速粒子ビーム兵器・・・電子を刺激する強力光線「SDI迎撃ミサイル」に応用。

▼電磁推進システム・・・・・ステルス機に使用。

▼劣化ウラン発射体・・・岩窟深くで爆発する弾頭、湾岸戦争で使用。

 

アメリカ(ユダヤ勢力)はロズウェルUFOテクノロジーを利用することによって、現在の世界一極支配を作り上げたのである。

 

 

 

 『ペンタゴンの陰謀』

(新兵器開発に隠された驚愕の事実)

(フイリップ・J・コーソー著)  (二見書房)  1998/2

 

  

 

ペンタゴン(米国防総省)とエイリアンとの交渉

・ロズエル事件のファイルより開発可能なテクノロジーのリスト「暗視装置、光ファイバー、驚異の繊維、スーパーテナシティ・ファイバー、レーザー、分子を圧縮した合金、集積回路および超小型化したロジックボード、イオン小型原子炉、ガンマ線照射食品、第3の脳誘導システム、粒子ビーム兵器、電磁推進システム、ケプラー防弾チョッキとステルス機、劣化ウラン発射体等」である。

 

・ロズウェル事件で回収されたシリコンウェーハーは、回路の小型化を可能にし、15年後には、初のマイクロ・コンピューターを生みパソコン革命をもたらした。パソコンもレーザーもUFOの超テクノロジーから生まれたといえる。

 

著者は、1960年代の2年間、中佐としてペンタゴンの陸軍研究開発局の海外技術部に籍を置いた。

 

・「私はそこで、二重生活を送っていた。普段は、兵器研究者として、そしてその裏では、私は情報将校として、トルードー中将の相談役を勤めていた。私に託されたファイルには、陸軍の最高機密がぎっしりと詰まっていた。1947年7月、ニューメキシコ州ロズウェル郊外で空飛ぶ円盤が墜落し、ロズウェル陸軍航空基地第509大隊が残骸の回収に当たった。ファイルにはそのときの残骸や情報が収められていた」。

 

・「大きさは子供と変わらない。といっても子供ではない。こんな大きな風船型の頭をした子供がどこにいる?容貌は人間と似ているがとても人間には見えない。両目は黒くて大きかった。鼻と口はことのほか小さく、切れ込みのようだといってよい。耳は顔の両側がへこんでいるにすぎない。皮膚は灰色がかった茶色で、髪は生えていなかった」。

 

・「異星人が食料や排泄施設を必要としなかったのは、ロボットかアンドロイドのような存在だったからだ。つまり、宇宙飛行や目的地での任務遂行のためにわざわざ作られたのだ!?」、「ロズウェル事件から50周年にも米空軍はあらためて事件を否定する発表を行なっている」。

 

 政府はさらなる隠蔽を行なう

・「1962年に国防省補佐官は、報道陣を前にしてこう言った。『未確認飛行物体の情報が国家の安全保障にかかわることであれば政府は、国民はおろか、議会にも通告しない』」。

(・そして、大統領にも知らせなくてもよいシステムを作り上げているそうである。)

 


 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

 

この本『宇宙人は本当に実在する』は、20年前に出版されたのですが、その内容の新鮮さは、現代でも失っていないといわれますあれから20年ですから、「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は驚異的に進んでいることでしょう。近未来のノーベル賞は米国の科学者や技術者に独占されるようになるかもしれません。グーグルアースによりますとエリア51には、どんどん基地が拡張されているともいわれます。宇宙人の進化の速度は、人間の想像を絶するといわれます。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く神でも天使のような宇宙人でもありません。人類に最も近いといわれているプレアデス人の文明、超テクノロジーを導入することができれば、人類は、プレアデス人と同じ科学レベルに到達できることでしょう。また神々とコンタクトできれば、そのレベルにまで行けるといわれます。

 

地球人類の進化レベルと同じ異星人ですが、恒星間飛行技術を別の異星人から入手して、宇宙旅行をしている種族もいるといわれます。プレアデス人も、どれほど進化しているのか分からないシリウス星人の宇宙船に乗せてもらって、天国に出入りしているといわれます。太古は、人間もパラレル・ワールドを往来していたといわれます。パラレル・ユニバース(並行宇宙)は「幽界」のように「この世」に似ている世界ですが非常に大きく違うアストラル界のような世界のようです。「宇宙連合」に加入できれば、神々や天使のような異星人との交流も容易になるようです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だといわれます。しかしながら、地球はあまりにレベルが低すぎて、「宇宙連合」に参画できないと従来から言われてきたそうです。

 

リラ星人も人類の源流ともいわれ謎の多い宇宙人種族のようです。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたそうです。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人とコンタクトして、彼らの超科学を導入すれば、人類は3万年進化できるということになります。

 

・プレアデス星人とオリオン星人は、人類に進化すること、6千年と5万年で、「進化の格差」がスター・ウォーズの原因にもなるといわれます。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。オリオンETグループが「アバブ・トップシークレット」を命令しているのかもしれません。グレイの宇宙船が墜落したのは、地球近くで、他の宇宙人のUFOと戦闘をしたからだともいわれます。故障しない宇宙船や飛行機は、現代の地球の科学では考えられません。しかしながら、はるかに進んだエイリアンの故障しないコンピュータに「アバブ・トップシークレット」とプログラミングされると、宇宙人情報が公開されることは、ないといわれます5万年も進化してるエイリアンの超テクノロジーを米国が入手できると、それこそとんでもない技術的進化が実現できることでしょうか。「UFO製造については、旧ソ連や中国、英国、ドイツ、フランス等の国々もすでに手がけているというのだ」と指摘されており、注目されます。また「イスラエルがシリウスと通商協定を結んだ」といわれます。

 

「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」といわれます。「第2次世界大戦は堕天使ルシファーと大天使ミカエルの代理戦争だった」という奇説もあったといわれます。ルシファーもグレイ(ゼータ星人)を作り神に反抗したとも言われているそうです。「ヒトラーは堕天使ルシファーに憑依されていたのだ」という説もあります。堕天使ルシファーと大天使ミカエルの争いが、地上に波及して、さまざまな紛争を引き起こしているともいわれます。ルシファーとミカエルの争いは、現代も続いていると語られています。「日本を劣化させよう。日本人を劣化させよう」とする謎の未知な力が作用しているともいわれます。闇の勢力の陰謀でしょうか?

 

アルファ・ケンタウリは、銀河系の恒星のうち、最も太陽に近い恒星であることは知られています。著者(エリザベス・クラーラー)は「1954年から1963年までケンタウルス座メトン星の宇宙人とのコンタクトを確立したそうです。アルファ・ケンタウリという名前は昔からよく引用されていました。あの小柄なグレイとイメージがつながっていました。当時からケンタウルス座アルファ星の異星人が本によって知られていたからのようです。先祖が金星人ではるかに進化した異星人種族の妖怪です。また、アブダクション(誘拐)事件で有名な「ヒル夫妻誘拐事件」はレティクル座ゼータ連星系をめぐる惑星の一つから来た「レティキュラン」というグレイタイプによるものという仮説もありました。『光速の壁を越えて』の本でも分かるように各国の諜報機関が宇宙人とそのコンタクティに対して凄まじいほど情報を集めようとしていることです。昔は謎の組織によって、宇宙人やコンタクティが命を狙われたそうです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。現代の諜報機関は、軍事機密とともに、宇宙人情報を探し求めているようです。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いですので、まずマスコミに知られないように暗躍しているようです。そしてマスコミがうるさいので、「沈黙のコンタクティ」も多いといわれます。

 

いざ大統領に就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と指摘されています。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。大天使が大組織や都市等を統括しているといわれます。「大天使を崇拝すべきではない」と語られています。

 

・オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。「地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にある」といわれます。

「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」ともいわれます。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。

 

・「米国は人類に5万年も先行するといわれている異星人と交渉を持っており、密かに科学技術も導入している」といわれております。テレビ映画「Xファイル」でも、米国人がアルファ・ケンタウリという星に大挙して行っているような場面もありました。わが国も国家機関の総力を挙げて、異星文明の導入を図るべきでしょう。しかし、日本的な対応が限界のようです。コンピュータも異星人の技術であるといわれております。「宇宙人情報」を隠す勢力が強く、宇宙人問題をメイジャーな問題にしようとする勢力を圧倒しているようです。スポーツ番組以上に、UFO番組が頻繁に流されるのはいつのことになるのでしょうか?かって、日本テレビで矢追さんというディレクターがUFO番組に取り組みましたが、現在は、UFO番組も下火になっています。You Tubeには奇怪な宇宙人やUFOの動画が豊富に載っているようです。

 

・ハリウッド映画『未知との遭遇』の最後の場面では、地上に着陸したエイリアンの母船に、選抜された「米軍の宇宙探検隊」が乗り込む場面がありましたが、まるで映画のような場面が繰り返されているのかもしれません。ちなみにウィキペディアによると『未知との遭遇』は、1977年に公開された映画で、世界各地で発生するUFO遭遇事件と、最後に果たされる人類と宇宙人のコンタクトを描いたものです。

 

・グレイは小柄なバイオ・ロボットという説が定着してきているようです。また『街中の神々』といわれるように、異次元の宇宙を3歩で歩いて、地上に来る進化した高等知性体もいるのかもしれません。

 

・異次元の移動手段は、UFOなどの宇宙船ばかりではなく、『スター・ゲイト』といわれる装置や、エーテル体自身での移動など多様な手段があるそうです。インド神話では「宇宙を3歩で歩く神々」の活躍がありましたが、肉体にウォークイン(憑依)する手段では、一般人と誰も区別ができないようです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

 

・アメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が記載されているそうです。が、米軍と諜報機関によって、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いである宇宙人情報が、ロズウェル事件後60年たっても、マスコミに流れてこないのも当然でしょうか。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているといわれます。

 

・宇宙人情報を公開しようとしたケネディ大統領が暗殺されたという話もあり、米軍や米国諜報機関は、世界の諜報機関がそうであるように、機密保持のために暗殺もいとわないテレビドラマのような『非情の組織』だそうです。宇宙人も関与しているのかもしれません。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。ハリウッド映画のMIB(メン・イン・ブラック(黒衣の男たち))では、宇宙警察のイメージでした。米軍留学の惑星セルポへの到達にはかなりの時間がかかったようですが、プレアデス星人の情報によると、宇宙船は異次元瞬間移動ができるので6時間でプレアデスに到達できるそうですので、疑問が残ります。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」そうで、日帰りが可能なのでしょうか。「テレポート(瞬間移動)は、人間にとり奇跡ですが、宇宙人にとっては、それほど難しくないテクノロジーだ」といわれます。

 

・『ペンタゴンの陰謀』によるとエイリアンとの交渉により、ハイテクノロジーが、異星人から米国に渡ったといわれています。著者フィリップ・コーソーは、アイゼンハワー政権下の陸軍中佐として国家安全保障会議のスタッフを務め、退役後、ジョエームズ・イーストランド並びにストラム・サーモンド上院議員の攻防スタッフを勤めました。内部関係者の暴露本というよりも一種のリークかもしれません。この本は、研究開発に当たった軍当事者が解説した本で、ベストセラーになったそうです。また「ペンタゴンに人間タイプの異星人が住んでいた」という話もあるようです。

 

・テレビ映画の「Xファイル」の中で、すでに地球人が異星に行っている様に思わせる場面があったそうです。が、米軍関係者は、当然ながら、グレイの故郷の星に行っているだろうと思われますし、そのような雑誌の記事も日本で報道されました。『20068月号の月刊誌「ムー」の記事「UFO極秘プロジェクトセルポの謎」 イーブ人の故郷星レティクル座の蓮星系を巡る惑星』、つまり米軍は、イーブ人の惑星に留学生を送ったというのです。

 

フィリップ・コーソーの本によって、米国の「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の実態が米国民に広く知られたようです。この種の本には真偽のほどは分かりませんが、荒唐無稽な話も多いようです。宇宙人の進化のスピードは、人類のそれよりもはるかに速いそうですので、宇宙人のテクノロジーは、格段と進化していることでしょうか。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配しているといわれます。

 

・地球製のUFOが完成されているという話もあるそうです。エリア51などの情報は、ハリウッド映画などでリークされた形で全世界の人々の潜在意識に刻み込まれました。CIAの広報戦略でハリウッド映画に刷り込ませて、大衆に別の重要な情報を隠す手法のようです。金髪碧眼のノルディックのような人間タイプについては、リークした海軍の元情報部員は税金問題で警官隊と撃ちあいをして射殺されたともいわれています。メディアも何らかの理由で異星人情報には消極的だそうです。そこが国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの恐ろしさでしょうか。メディアもアバブ・トップシークレットに協力しているようです。

 

・米軍は宇宙連合とコンタクトしてから70年以上が経っており、異星にも大挙して向かっているものと思われます。またロシアも異星人とコンタクトがあるようです。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。米国やイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだとかの情報もあるようです。日本では翻訳出版されていない貴重な情報の洋書も多いそうです。私たち一般人は、洋書を広く読む時間がありません。エイリアンの超科学や超テクノロジーは米国の1人勝ちのようです。日本にも昔は宇宙連合の先遣隊のようなものが来ていたそうですが、どうなのでしょうか。くじら座タウ人は、イプシロンのエラダナス星系で大きなコロニーを保持しているといわれます。

 

・異次元世界からの高等知性体の影響力を認識する人々も増えてきているようです。アセンションの時代ですから世界的に沈黙のコンタクティが増えているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。が、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれているそうです。

 

・リラ星人のコンタクティ、フランスのクロード・ボリロン・ラエルによると「リラ星人のエロヒムが、人間を実験室で創った」と報告しています。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。が、どのようにして人間の精神を創るのか私たち一般人は、想像できません。グレイもバイオ・ロボットとかゼータ・レチクル星人だとかいろいろな説があるそうです。リラ星人のサタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。彼らも秘密裏に地球に来ているのかしれません。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。グレイには、「ビーガン。シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ」、「ゼータ・レティクリ1。地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ」、「ゼータ・レティクリ2。遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕」などがいるそうです。バイオロボットを作れる凄まじく進化している異星人のようです。特に「ビーガン」という種族が、100%ネガティブな宇宙人の命令で動いているのかもしれません。

 

 

********************************
・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ

日本は津波による大きな被害をうけるだろう

・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」

「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」

UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」

「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」

「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」

「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」

「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」

「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」

「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」

 

グーグルのブロガーにも書いています→UFOパラレル・ワールド

 

 

 

 

 

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://fumitakasan.blog.fc2.com/tb.php/2490-f4c8adcb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR